目次 - SDL 3.0 API(アルファベット順)
SDL 3.0 API (アルファベット順)
関数
- SDL_abs - xの絶対値を求める
- SDL_acos - xのアークコサインを求める
- SDL_acosf - xのアークコサインを求める
- SDL_AcquireCameraFrame - カメラにビデオフレームを要求する
- SDL_AcquireGPUCommandBuffer - コマンドバッファを要求する
- SDL_AcquireGPUSwapchainTexture - プレゼンテーションで使用するテクスチャを要求する
- SDL_AddAtomicInt - アトミック変数に加算する
- SDL_AddAtomicU32 - アトミック変数に加算する
- SDL_AddEventWatch - イベントがキューに入った場合のコールバックを追加する
- SDL_AddGamepadMapping - SDLが認識していないゲームパッドを追加する. または既存のゲームパッドのバインドを変更する
- SDL_AddGamepadMappingsFromFile - ファイルからゲームパッドマッピングを読み込む
- SDL_AddGamepadMappingsFromIO - SDL_IOStreamからゲームパッドマッピングを読み込む
- SDL_AddHintCallback - 指定のヒントを監視する関数を追加する
- SDL_AddSurfaceAlternateImage - サーフェイスに別のバージョンを追加する
- SDL_AddTimer - 指定のミリ秒が経過した後にコールバック関数を呼ぶように設定する
- SDL_AddTimerNS - 指定のナノ秒が経過した後にコールバック関数を呼ぶように設定する
- SDL_AddVulkanRenderSemaphores - 現在のフレームに同期セマフォを追加する
- SDL_aligned_alloc - アライメントを指定してメモリを確保する
- SDL_aligned_alloc_zero - アライメントを指定して0で初期化されたメモリを確保する
- SDL_aligned_free - SDL_aligned_alloc()で確保したメモリを解放する
- SDL_AppEvent - メインコールバックを使用する場合, アプリケーションが実装するイベント処理エントリーポイント
- SDL_AppInit - メインコールバックを使用する場合, アプリケーションが実装する初期化処理エントリーポイント
- SDL_AppIterate - メインコールバックを使用する場合, アプリケーションが実装する反復処理エントリーポイント
- SDL_AppQuit - メインコールバックを使用する場合, アプリケーションが実装する終了処理エントリーポイント
- SDL_asin - xのアークサインを求める
- SDL_asinf - xのアークサインを求める
- SDL_asprintf - asprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_AsyncIOFromFile - ファイルの読み書きを行う非同期I/O操作を生成する
- SDL_atan - xのアークタンジェントを求める
- SDL_atan2 - y / xのアークタンジェントを求める. 解の象限を決定するためにxとyの符号を使用する
- SDL_atan2f - y / xのアークタンジェントを求める. 解の象限を決定するためにxとyの符号を使用する
- SDL_atanf - xのアークタンジェントを求める
- SDL_atof - 文字列を解析してdouble型の数値に変換する
- SDL_atoi - 文字列を解析してint型の数値に変換する
- SDL_AttachVirtualJoystick - 仮想ジョイスティックを新しく接続する
- SDL_AudioDevicePaused - オーディオデバイスが一時停止中かチェックする
- SDL_AudioStreamDevicePaused - オーディオデバイスに関連付けられたオーディオストリームが一時停止中かチェックする
- SDL_BeginGPUComputePass - コマンドバッファのコンピュートパスを開始する
- SDL_BeginGPUCopyPass - コマンドバッファのコピーパスを開始する
- SDL_BeginGPURenderPass - コマンドバッファのレンダーパスを開始する
- SDL_BindAudioStream - 1つのオーディオストリームをオーディオデバイスにバインドする
- SDL_BindAudioStreams - オーディオストリームの一覧をオーディオデバイスにバインドする
- SDL_BindGPUComputePipeline - コンピュートディスパッチで使用するためにコンピュートパイプラインをコマンドバッファにバインドする
- SDL_BindGPUComputeSamplers - テクスチャとサンプラのペアをコンピュートシェーダで使用するためにバインドする
- SDL_BindGPUComputeStorageBuffers - コンピュートパイプラインで使用するためにストレージバッファを読み取り専用でバインドする
- SDL_BindGPUComputeStorageTextures - コンピュートパイプラインで使用するためにストレージテクスチャを読み取り専用でバインドする
- SDL_BindGPUFragmentSamplers - テクスチャとサンプラのペアをフラグメントシェーダで使用するためにバインドする
- SDL_BindGPUFragmentStorageBuffers - フラグメントシェーダで使用するためにストレージバッファをバインドする
- SDL_BindGPUFragmentStorageTextures - フラグメントシェーダで使用するためにストレージテクスチャをバインドする
- SDL_BindGPUGraphicsPipeline - レンダリングで使用するレンダーパスをグラフィックパイプラインにバインドする
- SDL_BindGPUIndexBuffer - 後の描画呼び出しのためにインデックスバッファをコマンドバッファにバインドする
- SDL_BindGPUVertexBuffers - 後の描画呼び出しのために頂点バッファをコマンドバッファにバインドする
- SDL_BindGPUVertexSamplers - 頂点シェーダで使用するためにテクスチャとサンプラをバインドする
- SDL_BindGPUVertexStorageBuffers - 頂点シェーダで使用するためにストレージバッファをバインドする
- SDL_BindGPUVertexStorageTextures - 頂点シェーダで使用するためにストレージテクスチャをバインドする
- SDL_BlitGPUTexture - 元領域のテクスチャを先領域のテクスチャに転送する
- SDL_BlitSurface - サーフェイスを別のサーフェイスに高速にブロック転送する
- SDL_BlitSurface9Grid - サーフェイスに9-grid algorithmを使用して拡大縮小して転送する
- SDL_BlitSurfaceScaled - サーフェイスに拡大縮小して転送する
- SDL_BlitSurfaceTiled - サーフェイスにタイル状に敷き詰めるように転送する
- SDL_BlitSurfaceTiledWithScale - サーフェイスに拡大縮小してタイル状に敷き詰めるように転送する
- SDL_BlitSurfaceUnchecked - 低レベルのサーフェイス転送のみを行う
- SDL_BlitSurfaceUncheckedScaled - 低レベルの拡大縮小サーフェイス転送のみを行う
- SDL_BroadcastCondition - 条件変数を待つ全てのスレッドを再開する
- SDL_bsearch - ソートされた配列にバイナリサーチを行う
- SDL_bsearch_r - ソートされた配列に比較関数にユーザデータを渡してバイナリサーチを行う
- SDL_CalculateGPUTextureFormatSize - 形式と次元を指定してテクスチャのサイズのバイト数を求める
- SDL_calloc - 0で初期化された配列を確保する
- SDL_CancelGPUCommandBuffer - コマンドバッファを取り消す
- SDL_CaptureMouse - SDLウィンドウの外でのマウスやトラックボールの入力を得られるように捕捉する
- SDL_ceil - xを切り上げた値を求める
- SDL_ceilf - xを切り上げた値を求める
- SDL_ClaimWindowForGPUDevice - ウィンドウを割り当ててスワップチェーンを生成する
- SDL_CleanupTLS - 現在のスレッドのスレッド局所記憶を全て消去する
- SDL_ClearAudioStream - オーディオストリームの保留中のデータを消去する
- SDL_ClearClipboardData - クリップボードのデータを消去する
- SDL_ClearComposition - 変換ウィンドウ/IMEを無効化せずに閉じる
- SDL_ClearError - エラーメッセージを消去する
- SDL_ClearProperty - プロパティグループのプロパティを消去する
- SDL_ClearSurface - サーフェイスを浮動小数点で指定した色で消去する
- SDL_ClickTrayEntry - トレイの項目を疑似的にクリックする
- SDL_CloseAsyncIO - 非同期I/O操作をクローズして資源を解放する
- SDL_CloseAudioDevice - オーディオデバイスをクローズする
- SDL_CloseCamera - カメラ処理を終了しカメラデバイスをクローズする
- SDL_CloseGamepad - SDL_OpenGamepad()でオープンしたゲームパッドをクローズする
- SDL_CloseHaptic - SDL_OpenHaptic()でオープンしたハプティックデバイスをクローズする
- SDL_CloseIO - データストリームをクローズして解放する
- SDL_CloseJoystick - SDL_OpenJoystick()でオープンしたジョイスティックをクローズする
- SDL_CloseSensor - SDL_OpenSensor()でオープンしたセンサーをクローズする
- SDL_CloseStorage - ストレージコンテナをクローズし解放する
- SDL_CompareAndSwapAtomicInt - もしアトミック変数が「古い値」ならば「新しい値」にする
- SDL_CompareAndSwapAtomicPointer - もしポインタが「古い値」ならば「新しい値」にする
- SDL_CompareAndSwapAtomicU32 - もしアトミック変数が「古い値」ならば「新しい値」にする
- SDL_ComposeCustomBlendMode - レンダラ用のカスタムブレンドモードを構成する
- SDL_ConvertAudioSamples - オーディオデータを別の形式に変換する
- SDL_ConvertEventToRenderCoordinates - イベント構造体の座標をレンダリングの座標に変換する
- SDL_ConvertPixels - ある形式のピクセル群を別の形式に変換してコピーする
- SDL_ConvertPixelsAndColorspace - ある形式のピクセル群を別の形式と色空間に変換してコピーする
- SDL_ConvertSurface - 既存のサーフェイスを別の形式に変換して新しいサーフェイスを生成する
- SDL_ConvertSurfaceAndColorspace - 既存のサーフェイスを別の形式に変換して新しいサーフェイスを生成する
- SDL_CopyFile - ファイルをコピーする
- SDL_CopyGPUBufferToBuffer - バッファ間のコピーを行う
- SDL_CopyGPUTextureToTexture - テクスチャ間のコピーを行う
- SDL_CopyProperties - プロパティグループをコピーする
- SDL_copysign - ある浮動小数点の値の符号を別の浮動小数点の符号にコピーする
- SDL_copysignf - ある浮動小数点の値の符号を別の浮動小数点の符号にコピーする
- SDL_CopyStorageFile - 書込可能ストレージコンテナにファイルをコピーする
- SDL_cos - xのコサインを求める
- SDL_cosf - xのコサインを求める
- SDL_crc16 - CRC-16を求める
- SDL_crc32 - CRC-32を求める
- SDL_CreateAsyncIOQueue - 複数の非同期I/O操作を追跡するタスクキューを生成する
- SDL_CreateAudioStream - オーディオストリームを生成する
- SDL_CreateColorCursor - 色つきのマウスカーソルを生成する
- SDL_CreateCondition - 新しい条件変数を生成する
- SDL_CreateCursor - 指定のビットマップデータとマスク(MSB形式)からマウスカーソルを生成する
- SDL_CreateDirectory - ディレクトリと, 存在しなければその親ディレクトリを作成する
- SDL_CreateEnvironment - 環境変数セットを生成する
- SDL_CreateGPUBuffer - グラフィックまたはコンピューティングのワークフローで使用するバッファを生成する
- SDL_CreateGPUComputePipeline - グラフィックパイプラインを生成するとき使用されるシェーダを生成する
- SDL_CreateGPUDevice - GPUコンテキストを生成する
- SDL_CreateGPUDeviceWithProperties - GPUコンテキストを生成する
- SDL_CreateGPUGraphicsPipeline - グラフィックワークフローで使用されるパイプラインオブジェクトを生成する
- SDL_CreateGPURenderer - 2D GPUレンダリングコンテキストを生成する
- SDL_CreateGPURenderState - GPUレンダリング状態を生成する
- SDL_CreateGPUSampler - テクスチャがグラフィックワークフローでバインドされたとき使用されるサンプラを生成する
- SDL_CreateGPUShader - グラフィックパイプラインを生成するとき使用されるシェーダを生成する
- SDL_CreateGPUTexture - グラフィックまたはコンピューティングのワークフローで使用するテクスチャオブジェクトを生成する
- SDL_CreateGPUTransferBuffer - グラフィックリソースのアップロード先またはダウンロード元となる転送バッファを生成する
- SDL_CreateHapticEffect - ハプティックデバイスに新しいエフェクトを生成する
- SDL_CreateMutex - 新しいミューテックスを生成する
- SDL_CreatePalette - 色の数を指定してパレットを生成する
- SDL_CreatePopupWindow - 指定した親ウィンドウの子ポップアップウィンドウを生成する
- SDL_CreateProcess - 新しいプロセスを生成する
- SDL_CreateProcessWithProperties - プロパティを指定して新しいプロセスを生成する
- SDL_CreateProperties - プロパティグループを生成する
- SDL_CreateRenderer - ウィンドウの2Dレンダリングコンテキストを生成する
- SDL_CreateRendererWithProperties - プロパティを指定してウィンドウの2Dレンダリングコンテキストを生成する
- SDL_CreateRWLock - 読取/書込ロックを生成する
- SDL_CreateSemaphore - 新しいセマフォを生成する
- SDL_CreateSoftwareRenderer - サーフェイスの2Dソフトウェアレンダリングコンテキストを作成する
- SDL_CreateStorageDirectory - 書込可能ストレージコンテナにディレクトリを作成する
- SDL_CreateSurface - 指定したピクセル形式で新しいサーフェイスを生成する
- SDL_CreateSurfaceFrom - 既存のピクセルデータから指定のピクセル形式の新しいサーフェイスを生成する
- SDL_CreateSurfacePalette - パレットを生成してサーフェイスに関連付ける
- SDL_CreateSystemCursor - システムカーソルを生成する
- SDL_CreateTexture - レンダリングコンテキストのテクスチャを生成する
- SDL_CreateTextureFromSurface - サーフェイスからテクスチャを生成する
- SDL_CreateTextureWithProperties - プロパティを指定してレンダリングコンテキストのテクスチャを生成する
- SDL_CreateThread - 新しいスレッドをデフォルトのスタックサイズで生成する
- SDL_CreateThreadWithProperties - 新しいスレッドをプロパティを指定して生成する
- SDL_CreateTray - OSのシステムトレイ(またはそれと同等のもの)にアイコンを生成する
- SDL_CreateTrayMenu - システムトレイのメニューを生成する
- SDL_CreateTraySubmenu - トレイの項目のサブメニューを生成する
- SDL_CreateTrayWithProperties - OSのシステムトレイ(またはそれと同等のもの)にアイコンを生成する
- SDL_CreateWindow - 大きさとフラグを指定してウィンドウを生成する
- SDL_CreateWindowAndRenderer - ウィンドウとデフォルトのレンダラを生成する
- SDL_CreateWindowWithProperties - プロパティを指定してウィンドウを生成する
- SDL_CursorVisible - マウスカーソルが表示されているかを得る
- SDL_DateTimeToTime - カレンダー日時をエポックナノ秒に変換する
- SDL_Delay - 指定のミリ秒の間待つ
- SDL_DelayNS - 指定のナノ秒の間待つ
- SDL_DelayPrecise - 可能な限り指定通りのナノ秒の間待つ
- SDL_DestroyAsyncIOQueue - 非同期I/Oタスクキューを破棄する
- SDL_DestroyAudioStream - オーディオストリームを破棄する
- SDL_DestroyCondition - 条件変数を破棄する
- SDL_DestroyCursor - カーソルを解放する
- SDL_DestroyEnvironment - 環境変数セットを破棄する
- SDL_DestroyGPUDevice - SDL_CreateGPUDeviceが戻したGPUコンテキストを破棄する
- SDL_DestroyGPURenderState - カスタムGPUレンダリング状態を破棄する
- SDL_DestroyHapticEffect - ハプティックデバイスのエフェクトを再生する
- SDL_DestroyMutex - SDL_CreateMutex()で生成したミューテックスを破棄する
- SDL_DestroyPalette - SDL_CreatePalette()で生成したパレットを解放する
- SDL_DestroyProcess - プロセスオブジェクトを破棄する
- SDL_DestroyProperties - プロパティグループを破棄する
- SDL_DestroyRenderer - ウィンドウのレンダリングコンテキストと関連のテクスチャを破棄する
- SDL_DestroyRWLock - SDL_CreateRWLock()で生成した読取/書込ロックを破棄する
- SDL_DestroySemaphore - セマフォを破棄する
- SDL_DestroySurface - サーフェイスを破棄する
- SDL_DestroyTexture - テクスチャを破棄する
- SDL_DestroyTray - システムトレイオブジェクトを破棄する
- SDL_DestroyWindow - ウィンドウを破棄する
- SDL_DestroyWindowSurface - ウィンドウに関連付けられたサーフェイスを破棄する
- SDL_DetachThread - スレッドが終了したとき自分で消滅するようにする
- SDL_DetachVirtualJoystick - 仮想ジョイスティックを切断する
- SDL_DisableScreenSaver - スクリーンセーバーを無効にする
- SDL_DispatchGPUCompute - コンピュートワークをディスパッチする
- SDL_DispatchGPUComputeIndirect - バッファのパラメータを設定してコンピュートワークをディスパッチする
- SDL_DownloadFromGPUBuffer - バッファのデータを転送バッファにGPUタイムラインでコピーする
- SDL_DownloadFromGPUTexture - テクスチャのデータを転送バッファにGPUタイムラインでコピーする
- SDL_DrawGPUIndexedPrimitives - インデックスバッファを使用しインスタンス化を有効にしたバインドされたグラフィックステートでデータを描画する
- SDL_DrawGPUIndexedPrimitivesIndirect - バインドしたインデックスバッファを有効にしたグラフィックステートを使用してバッファの描画パラメータでデータを描画する
- SDL_DrawGPUPrimitives - バインドしたグラフィックステートを使用してデータを描画する
- SDL_DrawGPUPrimitivesIndirect - バインドしたグラフィックステートを使用してバッファの描画パラメータでデータを描画する
- SDL_DuplicateSurface - 既存のサーフェイスを複製する
- SDL_EGL_GetCurrentConfig - 現在のEGLコンフィグを得る
- SDL_EGL_GetCurrentDisplay - 現在のEGLディスプレイを得る
- SDL_EGL_GetProcAddress - EGLライブラリ関数を得る
- SDL_EGL_GetWindowSurface - ウィンドウのEGLサーフェイスを得る
- SDL_EGL_SetAttributeCallbacks - EGL初期化時のカスタムattribute配列を設定するのためのコールバックを設定する
- SDL_EnableScreenSaver - スクリーンセーバーを有効にする
- SDL_EndGPUComputePass - 現在のコンピュートパスを終了する
- SDL_EndGPUCopyPass - 現在のコピーパスを終了する
- SDL_EndGPURenderPass - 指定したレンダーパスを終了する
- SDL_EnterAppMainCallbacks - メインコールバックを使用する場合のエントリーポイント
- SDL_EnumerateDirectory - コールバックを通してディレクトリの内容を列挙する
- SDL_EnumerateProperties - プロパティグループのプロパティを列挙する
- SDL_EnumerateStorageDirectory - コールバックを通してストレージコンテナのディレクトリの内容を列挙する
- SDL_EventEnabled - イベントの種類ごとの処理の有無を設定する
- SDL_exp - 自然対数の底のx乗を求める
- SDL_expf - 自然対数の底のx乗を求める
- SDL_fabs - xの絶対値を求める
- SDL_fabsf - xの絶対値を求める
- SDL_FillSurfaceRect - 指定の色で塗りつぶした長方形を高速に描画する
- SDL_FillSurfaceRects - 指定の色で塗りつぶした複数の長方形を高速に描画する
- SDL_FilterEvents - 現在のイベントキューに対して指定のフィルタ関数を実行する
- SDL_FlashWindow - ウィンドウをフラッシュさせる
- SDL_FlipSurface - サーフェイスを垂直または水平方向に反転する
- SDL_floor - xを切り捨てた値を求める
- SDL_floorf - xを切り捨てた値を求める
- SDL_FlushAudioStream - オーディオストリームにデータ送信の完了を伝える
- SDL_FlushEvent - イベントキューからイベントを消去する
- SDL_FlushEvents - イベントキューから複数のイベントを消去する
- SDL_FlushIO - データストリームのバッファを掃き出す
- SDL_FlushRenderer - レンダリングコンテキストに保留中のコマンドと状態を強制的に掃き出す
- SDL_fmod - 浮動小数点のx / yの余りを求める
- SDL_fmodf - 浮動小数点のx / yの余りを求める
- SDL_free - 確保したメモリを解放する
- SDL_GamepadConnected - ゲームパッドが既にオープンされ接続されているかチェックする
- SDL_GamepadEventsEnabled - ゲームパッドイベント処理の有無を得る
- SDL_GamepadHasAxis - ゲームパッドに指定の方向が存在するかチェックする
- SDL_GamepadHasButton - ゲームパッドに指定のボタンが存在するかチェックする
- SDL_GamepadHasCapSense - ゲームパッドに指定のキャップセンスが存在するかチェックする
- SDL_GamepadHasSensor - ゲームパッドに指定のセンサーが存在するかチェックする
- SDL_GamepadSensorEnabled - ゲームパッドのセンサーデータ報告が有効かチェックする
- SDL_GDKResumeGPU - XboxでSDL_EVENT_WILL_ENTER_FOREGROUNDイベントを受信した後にGPU処理を復帰させる
- SDL_GDKSuspendComplete - 一時停止から実行を再開させるためのアプリケーションからのコールバック
- SDL_GDKSuspendGPU - XboxでSDL_EVENT_DID_ENTER_BACKGROUNDイベントを受信した後にGPU処理を一時停止させる
- SDL_GenerateMipmapsForGPUTexture - テクスチャのミップマップを生成する
- SDL_GetAndroidActivity - AndroidアクティビティクラスのJavaインスタンスを得る
- SDL_GetAndroidCachePath - Androidアプリケーションのキャッシュデータのパス名を得る
- SDL_GetAndroidExternalStoragePath - Androidアプリケーションの使う外部ストレージのパス名を得る
- SDL_GetAndroidExternalStorageState - Androidアプリケーションの外部ストレージの現在の状態を得る
- SDL_GetAndroidInternalStoragePath - Androidアプリケーションの内部ストレージのパス名を得る
- SDL_GetAndroidJNIEnv - Androidの現在のスレッドのJavaネイティブインターフェースオブジェクト(JNIEnv)を得る
- SDL_GetAndroidSDKVersion - デバイスのAndroid APIレベルを得る
- SDL_GetAppMetadataProperty - アプリケーションのメタデータを得る
- SDL_GetAssertionHandler - 現在のアサーションハンドラを得る
- SDL_GetAssertionReport - 失敗した全てのアサーションのリストを戻す
- SDL_GetAsyncIOResult - 非同期I/Oタスクキューの完了状態をチェックする
- SDL_GetAsyncIOSize - 非同期I/O操作のデータストリームのサイズを得る
- SDL_GetAtomicInt - アトミック変数の値を得る
- SDL_GetAtomicPointer - アトミックにポインタを得る
- SDL_GetAtomicU32 - アトミック変数の値を得る
- SDL_GetAudioDeviceChannelMap - オーディオデバイスの現在のチャネルマップを得る
- SDL_GetAudioDeviceFormat - オーディオデバイスの現在の形式を得る
- SDL_GetAudioDeviceGain - オーディオデバイスのゲインを得る
- SDL_GetAudioDeviceName - オーディオデバイスの人間が読める名前を得る
- SDL_GetAudioDriver - 組み込まれたオーディオドライバの名前を得る
- SDL_GetAudioFormatName - 人間が読めるオーディオ形式の名前を得る
- SDL_GetAudioPlaybackDevices - 現在接続されているオーディオ再生デバイスの一覧を得る
- SDL_GetAudioRecordingDevices - 現在接続されているオーディオ録音デバイスの一覧を得る
- SDL_GetAudioStreamAvailable - オーディオストリームの利用可能な変換/再サンプリングされたバイト数を得る
- SDL_GetAudioStreamData- オーディオストリームから変換/再サンプリングされたデータを得る
- SDL_GetAudioStreamDevice - オーディオストリームにバインドされたデバイスを得る
- SDL_GetAudioStreamFormat - オーディオストリームの形式を得る
- SDL_GetAudioStreamFrequencyRatio - オーディオストリームの周波数の倍率を得る
- SDL_GetAudioStreamGain - オーディオストリームのゲインを得る
- SDL_GetAudioStreamInputChannelMap - オーディオストリームの入力チャネルマップを得る
- SDL_GetAudioStreamOutputChannelMap - オーディオストリームの出力チャネルマップを得る
- SDL_GetAudioStreamProperties - オーディオストリームに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetAudioStreamQueued - オーディオストリームのキューに入力されたデータのバイト数を得る
- SDL_GetBasePath - アプリケーションを起動したディレクトリを得る
- SDL_GetBooleanProperty - プロパティグループからブール型プロパティを得る
- SDL_GetCameraDriver - SDLに組み込まれたカメラドライバの名前を得る
- SDL_GetCameraFormat - カメラが画像を生成するとき使用するスペックを得る
- SDL_GetCameraID - オープンしたカメラのインスタンスIDを得る
- SDL_GetCameraName - カメラの人が読めるデバイス名を得る
- SDL_GetCameraPermissionState - ユーザによるカメラの使用許可状態をチェックする
- SDL_GetCameraPosition - ハードウェア上のカメラの位置を得る
- SDL_GetCameraProperties - カメラに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetCameras - 接続されているカメラの一覧を得る
- SDL_GetCameraSupportedFormats - カメラのハードウェアが対応する形式/サイズの一覧を得る
- SDL_GetClipboardData - クリップボードの指定のMIMEタイプのデータを得る
- SDL_GetClipboardMimeTypes - クリップボードの利用可能なMIMEタイプの一覧を得る
- SDL_GetClipboardText - クリップボードからUTF-8のテキストを得る
- SDL_GetClosestFullscreenDisplayMode - 要求に最も近いディスプレイモードを得る
- SDL_GetCPUCacheLineSize - CPUのL1キャッシュラインのサイズを得る
- SDL_GetCurrentAudioDriver - 現在のオーディオドライバの名前を得る
- SDL_GetCurrentCameraDriver - 現在のカメラドライバの名前を得る
- SDL_GetCurrentDirectory - システムが「カレントディレクトリ」としているディレクトリを得る
- SDL_GetCurrentDisplayMode - 現在のディスプレイモードを得る
- SDL_GetCurrentDisplayOrientation - ディスプレイの方向を得る
- SDL_GetCurrentRenderOutputSize - 現在のレンダリングコンテキストの出力サイズをピクセル数で得る
- SDL_GetCurrentThreadID - 現在のスレッドのスレッドIDを得る
- SDL_GetCurrentTime - システムの現在日時をエポックナノ秒で得る
- SDL_GetCurrentVideoDriver - 初期化された現在のビデオドライバの名前を得る
- SDL_GetCursor - 現在のマウスカーソルを得る
- SDL_GetDateTimeLocalePreferences - 現在のシステムロケールの日付と時刻の望ましい形式を得る
- SDL_GetDayOfWeek - カレンダー日付から曜日を得る
- SDL_GetDayOfYear - カレンダー日付から通算日数を得る
- SDL_GetDaysInMonth - 与えられた年の月の日数を求める
- SDL_GetDefaultAssertionHandler - デフォルトのアサーションハンドラを得る
- SDL_GetDefaultCursor - デフォルトのマウスカーソルを得る
- SDL_GetDefaultLogOutputFunction - デフォルトログ出力関数を得る
- SDL_GetDefaultTextureScaleMode - 指定のレンダラのデフォルトの拡大縮小モードを得る
- SDL_GetDesktopDisplayMode - デスクトップのディスプレイモードを得る
- SDL_GetDirect3D9AdapterIndex - 指定のディスプレイのD3D9アダプタのインデックス番号を得る
- SDL_GetDisplayBounds - ディスプレイに表示されるデスクトップの領域を得る
- SDL_GetDisplayContentScale - ディスプレイの表示拡大率を得る
- SDL_GetDisplayForPoint - 点が含まれるディスプレイを得る
- SDL_GetDisplayForRect - 長方形の主要部分が含まれるディスプレイを得る
- SDL_GetDisplayForWindow - ウィンドウが含まれるディスプレイを得る
- SDL_GetDisplayName - ディスプレイの名前をUTF-8文字列で得る
- SDL_GetDisplayProperties - ディスプレイのプロパティを得る
- SDL_GetDisplays - 現在接続中のディスプレイの一覧を得る
- SDL_GetDisplayUsableBounds - ディスプレイに表示されるデスクトップの利用可能領域をスクリーン座標系で得る
- SDL_GetDXGIOutputInfo - 指定のディスプレイのDXGIアダプタと出力のインデックス番号の一覧を得る
- SDL_getenv - 環境変数の値を得る
- SDL_getenv_unsafe - 環境変数の値を得る
- SDL_GetEnvironment - プロセスの環境変数セットを得る
- SDL_GetEnvironmentVariable - 環境変数セットから環境変数の値を得る
- SDL_GetEnvironmentVariables - 環境変数セットから全ての環境変数の値を得る
- SDL_GetError - 現在のスレッドで最後に発生したエラーのメッセージを得る
- SDL_GetEventDescription - イベントの人が読むことのできる記述を得る
- SDL_GetEventFilter - 現在のイベントフィルタを得る
- SDL_GetFloatProperty - プロパティグループから浮動小数点型プロパティを得る
- SDL_GetFullscreenDisplayModes - 利用可能なフルスクリーンディスプレイモードの一覧を得る
- SDL_GetGamepadAppleSFSymbolsNameForAxis - Apple環境のゲームパッドの指定の方向のsfSymbolsNameを得る
- SDL_GetGamepadAppleSFSymbolsNameForButton - Apple環境のゲームパッドの指定のボタンのsfSymbolsNameを得る
- SDL_GetGamepadAxis - ゲームパッドの方向コントローラーの状態を得る
- SDL_GetGamepadAxisFromString - 文字列からSDL_GamepadAxis列挙体の値を得る
- SDL_GetGamepadBindings - ゲームパッドにバインドされたSDLジョイスティックレイヤを得る
- SDL_GetGamepadButton - ゲームパッドのボタンの状態を得る
- SDL_GetGamepadButtonFromString - 文字列からSDL_GamepadButton列挙体の値を得る
- SDL_GetGamepadButtonLabel - ゲームパッドのボタンのラベルを得る
- SDL_GetGamepadButtonLabelForType - ゲームパッドの種類別のボタンのラベルを得る
- SDL_GetGamepadCapSense - ゲームパッドのキャップセンスの状態を得る
- SDL_GetGamepadConnectionState - ゲームパッドの接続状態を得る
- SDL_GetGamepadFirmwareVersion - オープンしたゲームパッドのファームウェアのバージョンを得る
- SDL_GetGamepadFromID - オープンされている場合, インスタンスIDに関連付けられたSDL_Gamepadを得る
- SDL_GetGamepadFromPlayerIndex - プレイヤーインデックス番号に関連付けられたSDL_Gamepadを得る
- SDL_GetGamepadGUIDForID - インスタンスIDからゲームパッドの実装に依存するGUIDを得る
- SDL_GetGamepadID - オープンされたゲームパッドからインスタンスIDを得る
- SDL_GetGamepadJoystick - ゲームパッドの背後のジョイスティックを得る
- SDL_GetGamepadMapping - オープンしたゲームパッドの現在のマッピングを得る
- SDL_GetGamepadMappingForGUID - 指定のGUIDのゲームパッドのマッピング文字列を得る
- SDL_GetGamepadMappingForID - インスタンスIDからゲームパッドのマッピング文字列を得る
- SDL_GetGamepadMappings - ゲームパッドマッピングの一覧を得る
- SDL_GetGamepadName - オープンしたゲームパッドから実装に依存する名前を得る
- SDL_GetGamepadNameForID - インスタンスIDからゲームパッドの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetGamepadPath - オープンしたゲームパッドの実装に依存するパスを得る
- SDL_GetGamepadPathForID - インスタンスIDからゲームパッドの実装に依存するパスを得る
- SDL_GetGamepadPlayerIndex - オープンしたゲームパッドのプレイヤーインデックス番号を得る
- SDL_GetGamepadPlayerIndexForID - インスタンスIDからゲームパッドのプレイヤーインデックス番号を得る
- SDL_GetGamepadPowerInfo - ゲームパッドのバッテリー状態を得る
- SDL_GetGamepadProduct - オープンしたゲームパッドからUSBプロダクトIDを得る
- SDL_GetGamepadProductForID - インスタンスIDからゲームパッドのUSBプロダクトIDを得る
- SDL_GetGamepadProductVersion - オープンしたゲームパッドのプロダクトバージョンを得る
- SDL_GetGamepadProductVersionForID - インスタンスIDからゲームパッドのプロダクトバージョンを得る
- SDL_GetGamepadProperties - ゲームパッドに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetGamepads - 接続されているゲームパッドの一覧を得る
- SDL_GetGamepadSensorData - ゲームパッドのセンサー状態を得る
- SDL_GetGamepadSensorDataRate - ゲームパッドのセンサーのデータレート(1秒当たりのイベント数)を得る
- SDL_GetGamepadSerial - オープンしたゲームパッドのシリアル番号を得る
- SDL_GetGamepadSteamHandle - オープンしたゲームパッドのSteam入力ハンドルを得る
- SDL_GetGamepadStringForAxis - SDL_GamepadAxis列挙体の値から文字列を得る
- SDL_GetGamepadStringForButton - SDL_GamepadButton列挙体の値から文字列を得る
- SDL_GetGamepadStringForType - SDL_GamepadType列挙体の値から文字列を得る
- SDL_GetGamepadTouchpadFinger - ゲームパッドのタッチパッド上の指の状態を得る
- SDL_GetGamepadType - オープンしたゲームパッドの種類を得る
- SDL_GetGamepadTypeForID - インスタンスIDからゲームパッドの種類を得る
- SDL_GetGamepadTypeFromString - 文字列からSDL_GamepadType列挙体の値を得る
- SDL_GetGamepadVendor - オープンしたゲームパッドのUSBベンダーIDを得る
- SDL_GetGamepadVendorForID - インスタンスIDからゲームパッドのUSBベンダーIDを得る
- SDL_GetGDKDefaultUser - GDKのデフォルトユーザハンドルへの参照を得る
- SDL_GetGDKTaskQueue - GDKのグローバル非同期タスクキューへの参照を必要ならば初期化して得る
- SDL_GetGlobalMouseState - 動作環境の非同期なマウスボタンの状態とデスクトップ上のマウスカーソルの位置を得る
- SDL_GetGlobalProperties - グローバルSDLプロパティを得る
- SDL_GetGPUDeviceDriver - GPUコンテキストを生成するために使用したバックエンドの名前を得る
- SDL_GetGPUDeviceProperties - GPUデバイスに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetGPUDriver - 組み込まれたGPUドライバの名前を得る
- SDL_GetGPURendererDevice - レンダラが使用しているGPUデバイスを得る
- SDL_GetGPUShaderFormats - GPUコンテキストが対応するシェーダ形式を得る
- SDL_GetGPUSwapchainTextureFormat - ウィンドウのスワップチェーンのテクスチャ形式を得る
- SDL_GetGPUTextureFormatFromPixelFormat - SDLピクセル形式と一致するGPUテクスチャ形式を求める
- SDL_GetGrabbedWindow - 入力グラブされているウィンドウを得る
- SDL_GetHapticEffectStatus - ハプティックデバイスのエフェクトの再生状態を得る
- SDL_GetHapticFeatures - ハプティックデバイスの対応する機能を得る
- SDL_GetHapticFromID - オープンされている場合, インスタンスIDからハプティックデバイスオブジェクトを得る
- SDL_GetHapticID - オープンされたハプティックデバイスからインスタンスIDを得る
- SDL_GetHapticName - オープンされたハプティックデバイスの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetHapticNameForID - インスタンスIDからハプティックデバイスの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetHaptics - 接続されているハプティックデバイスの一覧を得る
- SDL_GetHint - ヒントの値を得る
- SDL_GetHintBoolean - ヒントの真偽値を得る
- SDL_GetIOProperties - データストリームのプロパティを得る
- SDL_GetIOSize - データストリームのサイズを得る
- SDL_GetIOStatus - データストリームの状態を得る
- SDL_GetJoystickAxis - ジョイスティックの方向コントローラーの状態を得る
- SDL_GetJoystickAxisInitialState - ジョイスティックの方向コントローラーの初期状態を得る
- SDL_GetJoystickBall - トラックボールの最後のポーリングからの方向の変化量を得る
- SDL_GetJoystickButton - ジョイスティックのボタンの状態を得る
- SDL_GetJoystickConnectionState - ジョイスティックの接続状態を得る
- SDL_GetJoystickFirmwareVersion - オープンしたジョイスティックのファームウェアのバージョンを得る
- SDL_GetJoystickFromID - オープンされている場合, インスタンスIDに関連付けられたSDL_Joystickを得る
- SDL_GetJoystickFromPlayerIndex - プレイヤーインデックス番号に関連付けられたSDL_Joystickを得る
- SDL_GetJoystickGUID - オープンしたジョイスティックの実装に依存するGUIDを得る
- SDL_GetJoystickGUIDForID - ジョイスティックインスタンスIDからジョイスティックの実装に依存するGUIDを得る
- SDL_GetJoystickGUIDInfo - SDL_GUID構造体に組み込まれたジョイスティックデバイス情報を得る
- SDL_GetJoystickHat - ジョイスティックのPOVハットの状態を得る
- SDL_GetJoystickID - オープンされたジョイスティックからインスタンスIDを得る
- SDL_GetJoystickName - ジョイスティックの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetJoystickNameForID - ジョイスティックインスタンスIDからジョイスティックの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetJoystickPath - ジョイスティックの実装に依存するパスを得る
- SDL_GetJoystickPathForID - ジョイスティックインスタンスIDからジョイスティックの実装に依存するパスを得る
- SDL_GetJoystickPlayerIndex - オープンしたジョイスティックのプレイヤーインデックス番号を得る
- SDL_GetJoystickPlayerIndexForID - ジョイスティックインスタンスIDからプレイヤーインデックス番号を得る
- SDL_GetJoystickPowerInfo - ジョイスティックのバッテリー状態を得る
- SDL_GetJoystickProduct - オープンしたジョイスティックのUSBプロダクトIDを得る
- SDL_GetJoystickProductForID - ジョイスティックインスタンスIDからUSBプロダクトIDを得る
- SDL_GetJoystickProductVersion - オープンしたジョイスティックのプロダクトバージョンを得る
- SDL_GetJoystickProductVersionForID - ジョイスティックインスタンスIDからプロダクトバージョンを得る
- SDL_GetJoystickProperties - ジョイスティックに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetJoysticks - 接続されているジョイスティックの一覧を得る
- SDL_GetJoystickSerial - オープンしたジョイスティックのシリアル番号を得る
- SDL_GetJoystickType - オープンしたジョイスティックの種類を得る
- SDL_GetJoystickTypeForID - ジョイスティックインスタンスIDからジョイスティックの種類を得る
- SDL_GetJoystickVendor - オープンしたジョイスティックのベンダーIDを得る
- SDL_GetJoystickVendorForID - ジョイスティックインスタンスIDからベンダーIDを得る
- SDL_GetKeyboardFocus - キーボードフォーカスのあるウィンドウを得る
- SDL_GetKeyboardNameForID - キーボードの名前を得る
- SDL_GetKeyboards - 現在接続されているキーボードの一覧を得る
- SDL_GetKeyboardState - キーボードの状態を得る
- SDL_GetKeyFromName - 人が読めるキー名からキーコードを得る
- SDL_GetKeyFromScancode - キースキャンコードから現在のキーボードレイアウトに割り当てられたキーコードを得る
- SDL_GetKeyName - キーの人が読める名前を得る
- SDL_GetLogOutputFunction - 現在のログ出力関数を得る
- SDL_GetLogPriority - ログの分類の重要度を得る
- SDL_GetMasksForPixelFormat - ピクセル形式からビット深度とRGBAマスクを得る
- SDL_GetMaxHapticEffects - ハプティックデバイスに格納できるエフェクトの数を得る
- SDL_GetMaxHapticEffectsPlaying - ハプティックデバイスが同時に再生できるエフェクトの数を得る
- SDL_GetMemoryFunctions - 現在のSDLメモリ関数を得る
- SDL_GetMice - 接続されたマウスの一覧を得る
- SDL_GetModState - 現在の修飾キーの状態を得る
- SDL_GetMouseFocus - 現在マウスフォーカスのあるウィンドウを得る
- SDL_GetMouseNameForID - マウスの名前を得る
- SDL_GetMouseState - SDLがキャッシュした同期したマウスボタンの状態とウィンドウ上のマウスカーソルの位置を得る
- SDL_GetNaturalDisplayOrientation - 回転していないディスプレイの向きを得る
- SDL_GetNumAllocations - 解放されていないメモリ領域の数を得る
- SDL_GetNumAudioDrivers - 組み込まれたオーディオドライバの数を得る
- SDL_GetNumberProperty - プロパティグループから整数型プロパティを得る
- SDL_GetNumCameraDrivers - SDLに組み込まれたカメラドライバの数を得る
- SDL_GetNumGamepadTouchpadFingers - ゲームパッドのタッチパッドで同時に認識できる指の数を得る
- SDL_GetNumGamepadTouchpads - ゲームパッドのタッチパッド数を得る
- SDL_GetNumGPUDrivers - 組み込まれたオーディオドライバの数を得る
- SDL_GetNumHapticAxes - ハプティックデバイスの方向の数を得る
- SDL_GetNumJoystickAxes - ジョイスティックの方向コントローラーの数を得る
- SDL_GetNumJoystickBalls - ジョイスティックのトラックボールの数を得る
- SDL_GetNumJoystickButtons - ジョイスティックのボタンの数を得る
- SDL_GetNumJoystickHats - ジョイスティックのPOVハットの数を得る
- SDL_GetNumLogicalCPUCores - CPUの使用可能な論理コア数を得る
- SDL_GetNumRenderDrivers - 組み込まれた2Dレンダリングドライバの数を得る
- SDL_GetNumVideoDrivers - SDLにコンパイルされたビデオドライバの数を得る
- SDL_GetOriginalMemoryFunctions - 元のSDLメモリ関数を得る
- SDL_GetPathInfo - ファイルシステムパスの情報を得る
- SDL_GetPerformanceCounter - 高分解能カウンタの現在の値を得る
- SDL_GetPerformanceFrequency - 1秒あたりの高分解能カウンタを得る
- SDL_GetPixelFormatDetails - ピクセル形式と一致するSDL_PixelFormatDetailsを生成する
- SDL_GetPixelFormatForMasks - ビット深度とRGBAマスクからピクセル形式を得る
- SDL_GetPixelFormatFromGPUTextureFormat - GPUテクスチャ形式と一致するSDLピクセル形式を求める
- SDL_GetPixelFormatName - ピクセル形式の人間が読める名前を得る
- SDL_GetPlatform - 環境の名前を得る
- SDL_GetPointerProperty - プロパティグループからポインタ型プロパティを得る
- SDL_GetPowerInfo - 現在の電源の詳細を得る
- SDL_GetPreferredLocales - ユーザのロケールを得る
- SDL_GetPrefPath - ファイルが書込可能なユーザとアプリケーションで固有のパスを得る
- SDL_GetPrimaryDisplay - メインディスプレイを得る
- SDL_GetPrimarySelectionText - プライマリ選択されたUTF-8のテキストを得る
- SDL_GetProcessInput - プロセスの標準入力に関連付けられたSDL_IOStreamを得る
- SDL_GetProcessOutput - プロセスの標準出力に関連付けられたSDL_IOStreamを得る
- SDL_GetProcessProperties - プロセスに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetPropertyType - プロパティグループのプロパティの型を得る
- SDL_GetRealGamepadType - オープンしたマッピングの上書きを無視したゲームパッドの種類を得る
- SDL_GetRealGamepadTypeForID - インスタンスIDからマッピングの上書きを無視したゲームパッドの種類を得る
- SDL_GetRectAndLineIntersection - 線分と長方形の交点を求める
- SDL_GetRectAndLineIntersectionFloat - 浮動小数点で表された線分と長方形の交点を求める
- SDL_GetRectEnclosingPoints - 全ての点を含む最小の長方形を求める
- SDL_GetRectEnclosingPointsFloat - 浮動小数点で表された全ての点を含む最小の長方形を求める
- SDL_GetRectIntersection - 2つの長方形の重なる部分を求める
- SDL_GetRectIntersectionFloat - 浮動小数点で表された2つの長方形の重なる部分を求める
- SDL_GetRectUnion - 2つの長方形の重なる部分を求める
- SDL_GetRectUnionFloat - 浮動小数点で表された2つの長方形の重なる部分を求める
- SDL_GetRelativeMouseState - SDLがキャッシュした同期したマウスボタンの状態と最後に呼び出したときからのマウスの移動量を得る
- SDL_GetRenderClipRect - 現在のレンダーターゲットのクリップ枠を得る
- SDL_GetRenderColorScale - 描画で使われる色倍率を得る
- SDL_GetRenderDrawBlendMode - 描画時のブレンドモードを得る
- SDL_GetRenderDrawColor - 描画(長方形, 線分, 消去)で使われている色を得る
- SDL_GetRenderDrawColorFloat - 描画(長方形, 線分, 消去)で使われている色を得る
- SDL_GetRenderDriver - 組み込まれた2Dレンダリングドライバの名前を得る
- SDL_GetRenderer - ウィンドウに関連付けられたレンダラを得る
- SDL_GetRendererFromTexture - テクスチャを生成したレンダラを得る
- SDL_GetRendererName - レンダラの名前を得る
- SDL_GetRendererProperties - レンダラに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetRenderLogicalPresentation - レンダリングのデバイスに依存しないサイズと表示モードを得る
- SDL_GetRenderLogicalPresentationRect - レンダリングの最終的な表示領域を得る
- SDL_GetRenderMetalCommandEncoder - 現在のフレームのMetalコマンドエンコーダを得る
- SDL_GetRenderMetalLayer - MetalレンダラのCAMetalLayerを得る
- SDL_GetRenderOutputSize - レンダリングコンテキストの出力サイズをピクセル数で得る
- SDL_GetRenderSafeArea - レンダラの現在の表示領域のセーフエリアを得る
- SDL_GetRenderScale - 現在のレンダーターゲットの描画の拡大率を得る
- SDL_GetRenderTarget - 現在のレンダーターゲットを得る
- SDL_GetRenderTextureAddressMode - SDL_RenderGeometry()で使用されるテクスチャのアドレッシングモードを得る
- SDL_GetRenderViewport - 現在のレンダーターゲットの描画領域を得る
- SDL_GetRenderVSync - レンダラの垂直同期の方法を得る
- SDL_GetRenderWindow - レンダラに関連付けられたウィンドウを得る
- SDL_GetRevision - アプリケーションにリンクされたSDLのリビジョンコードを得る
- SDL_GetRGB - 指定のピクセルのRGB値を得る
- SDL_GetRGBA - 指定のピクセルのRGBA値を得る
- SDL_GetSandbox - 存在するならばアプリケーションのサンドボックス環境を得る
- SDL_GetScancodeFromKey - キーコードから現在のキーボードレイアウトに割り当てられたキースキャンコードを得る
- SDL_GetScancodeFromName - 人が読めるキー名からスキャンコードを得る
- SDL_GetScancodeName - スキャンコードの人が読める名前を得る
- SDL_GetSemaphoreValue - セマフォの現在の値を得る
- SDL_GetSensorData - オープンしたセンサーの現在の状態を得る
- SDL_GetSensorFromID - オープンされている場合, インスタンスIDと関連付けられたSDL_Sensorを得る
- SDL_GetSensorID - オープンされたセンサーのインスタンスIDを得る
- SDL_GetSensorName - オープンされたセンサーの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetSensorNameForID - センサーの実装に依存する名前を得る
- SDL_GetSensorNonPortableType - オープンしたセンサーの環境に依存した種類を得る
- SDL_GetSensorNonPortableTypeForID - センサーの環境に依存した種類を得る
- SDL_GetSensorProperties - センサーに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetSensors - 接続されているセンサーの一覧を得る
- SDL_GetSensorType - オープンしたセンサーの種類を得る
- SDL_GetSensorTypeForID - センサーの種類を得る
- SDL_GetSilenceValueForFormat - オーディオ形式に合ったmemsetで設定できる無音の値を得る
- SDL_GetSIMDAlignment - システムがSIMDアロケーションで必要とするアライメントを得る
- SDL_GetStorageFileSize - ストレージコンテナのファイルのサイズを得る
- SDL_GetStoragePathInfo - ストレージコンテナのファイルシステムパスの情報を得る
- SDL_GetStorageSpaceRemaining - ストレージコンテナの残り容量を得る
- SDL_GetStringProperty - プロパティグループから文字列型プロパティを得る
- SDL_GetSurfaceAlphaMod - 転送で使用するα値を得る
- SDL_GetSurfaceBlendMode - 転送で使用するブレンドモードを得る
- SDL_GetSurfaceClipRect - サーフェイスのクリップ枠を得る
- SDL_GetSurfaceColorKey - サーフェイスのカラーキー(透過ピクセル)を得る
- SDL_GetSurfaceColorMod - 転送時に積算される色要素を得る
- SDL_GetSurfaceColorspace - サーフェイスの色空間を得る
- SDL_GetSurfaceImages - サーフェイスの全てのバージョンの配列を得る
- SDL_GetSurfacePalette - サーフェイスのパレットを得る
- SDL_GetSurfaceProperties - サーフェイスのプロパティを得る
- SDL_GetSystemPageSize - メモリのページサイズを得る
- SDL_GetSystemRAM - システムに設定されたのRAMのサイズを得る
- SDL_GetSystemTheme - 現在のシステムテーマを得る
- SDL_GetTextInputArea - Unicodeテキストの入力で使用される領域を得る
- SDL_GetTextureAlphaMod - レンダのコピー操作で乗算されるα値を得る
- SDL_GetTextureAlphaModFloat - レンダのコピー操作で乗算されるα値を得る
- SDL_GetTextureBlendMode - テクスチャのコピー操作で使われるブレンドモードを得る
- SDL_GetTextureColorMod - レンダのコピー操作で各色成分に乗算される値を得る
- SDL_GetTextureColorModFloat - レンダのコピー操作で各色成分に乗算される値を得る
- SDL_GetTexturePalette - テクスチャのパレットを得る
- SDL_GetTextureProperties - テクスチャに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_GetTextureScaleMode - テクスチャの拡大縮小で使われるモードを得る
- SDL_GetTextureSize - テクスチャのサイズを浮動小数点で得る
- SDL_GetThreadID - 指定のスレッドのスレッドIDを得る
- SDL_GetThreadName - SDL_CreateThread()で指定したスレッドの名前を得る
- SDL_GetThreadState - スレッドの現在の状態を得る
- SDL_GetTicks - SDLが初期化されてから経過した時間をミリ秒で得る
- SDL_GetTicksNS - SDLが初期化されてから経過した時間をナノ秒で得る
- SDL_GetTLS - 現在のスレッドのスレッド局所記憶IDが保持する値を得る
- SDL_GetTouchDeviceName - ドライバが報告したタッチデバイスの名前を得る
- SDL_GetTouchDevices - 接続されたタッチデバイスの一覧を得る
- SDL_GetTouchDeviceType - タッチデバイスの種類を得る
- SDL_GetTouchFingers - タッチデバイス上の指の一覧を得る
- SDL_GetTrayEntries - トレイのメニューの項目の一覧を順序通りに得る
- SDL_GetTrayEntryChecked - トレイの項目のチェック状態を得る
- SDL_GetTrayEntryEnabled - トレイの項目が有効状態を得る
- SDL_GetTrayEntryLabel - トレイの項目のラベルを得る
- SDL_GetTrayEntryParent - 指定のトレイの項目を含むメニューを得る
- SDL_GetTrayMenu - システムトレイのメニューを得る
- SDL_GetTrayMenuParentEntry - トレイのメニューがサブメニューの場合, その項目を得る
- SDL_GetTrayMenuParentTray - トレイのメニューがトップレベルメニューの場合, そのトレイを得る
- SDL_GetTraySubmenu - トレイの項目に関連付けられたサブメニューを得る
- SDL_GetUserFolder - 指定した種類のユーザフォルダを得る
- SDL_GetVersion - アプリケーションにリンクされたSDLのバージョンを得る
- SDL_GetVideoDriver - 組み込まれたビデオドライバの一覧から名前を得る
- SDL_GetWindowAspectRatio - ウィンドウのクライアント領域の縦横比を得る
- SDL_GetWindowBordersSize - ウィンドウのクライアント領域の周りにある枠(装飾)のサイズを得る
- SDL_GetWindowDisplayScale - ウィンドウのピクセルサイズに対するディスプレイの表示拡大率を得る
- SDL_GetWindowFlags - ウィンドウのフラグを得る
- SDL_GetWindowFromEvent - イベントに関連付けられたウィンドウを得る
- SDL_GetWindowFromID - ウィンドウIDからウィンドウを得る
- SDL_GetWindowFullscreenMode - フルスクリーンウィンドウの表示モードを得る
- SDL_GetWindowICCProfile - 画面に表示されているウィンドウのICCプロファイルを無編集で得る
- SDL_GetWindowID - ウィンドウからウィンドウIDを得る
- SDL_GetWindowKeyboardGrab - ウィンドウのキーボードグラブ状態を得る
- SDL_GetWindowMaximumSize - ウィンドウのクライアント領域の最大サイズを得る
- SDL_GetWindowMinimumSize - ウィンドウのクライアント領域の最小サイズを得る
- SDL_GetWindowMouseGrab - ウィンドウのマウスグラブ状態を得る
- SDL_GetWindowMouseRect - ウィンドウのマウスの移動範囲を得る
- SDL_GetWindowOpacity - ウィンドウの不透明度を得る
- SDL_GetWindowParent - 親ウィンドウを得る
- SDL_GetWindowPixelDensity - ウィンドウのピクセル密度を得る
- SDL_GetWindowPixelFormat - ウィンドウのピクセル形式を得る
- SDL_GetWindowPosition - ウィンドウを位置を得る
- SDL_GetWindowProgressState - タスクバーアイコンのプログレスバーの状態を得る
- SDL_GetWindowProgressValue - タスクバーアイコンのプログレスバーの値を得る
- SDL_GetWindowProperties - ウィンドウのプロパティを得る
- SDL_GetWindowRelativeMouseMode - ウィンドウの相対マウスモードが有効かチェックする
- SDL_GetWindows - 有効なウィンドウの一覧を得る
- SDL_GetWindowSafeArea - ウィンドウのセーフエリアを得る
- SDL_GetWindowSize - ウィンドウのクライアント領域のサイズを得る
- SDL_GetWindowSizeInPixels - ウィンドウのクライアント領域のサイズをピクセル数で得る
- SDL_GetWindowSurface - ウィンドウに関連付けられたサーフェイスを得る
- SDL_GetWindowSurfaceVSync - ウィンドウのサーフェイスの垂直同期を得る
- SDL_GetWindowTitle - ウィンドウのタイトルを得る
- SDL_GL_CreateContext - OpenGLウィンドウで使うためにOpenGLコンテキストを生成し, カレントコンテキストにする
- SDL_GL_DestroyContext - OpenGLコンテキストを削除する
- SDL_GL_ExtensionSupported - カレントコンテキストでOpenGL拡張に対応しているか否かをチェックする
- SDL_GL_GetAttribute - カレントコンテキストの属性の現在の値を得る
- SDL_GL_GetCurrentContext - 動作中のカレントコンテキストを得る
- SDL_GL_GetCurrentWindow - 動作中のOpenGLウィンドウを得る
- SDL_GL_GetProcAddress - 名前でOpenGLの関数を得る
- SDL_GL_GetSwapInterval - カレントコンテキストの交換インターバルを得る
- SDL_GL_LoadLibrary - OpenGLライブラリを動的に読み込む
- SDL_GL_MakeCurrent - OpenGLコンテキストをOpenGLウィンドウにレンダリングするように設定する
- SDL_GL_ResetAttributes - OpenGLコンテキストの属性を全て元の値にリセットする
- SDL_GL_SetAttribute - ウィンドウを生成する前にOpenGLウィンドウの属性を設定する
- SDL_GL_SetSwapInterval - カレントコンテキストの交換インターバルを設定する
- SDL_GL_SwapWindow - OpenGLレンダリングでウィンドウを更新する
- SDL_GL_UnloadLibrary - SDL_GL_LoadLibrary()で読み込んだOpenGLライブラリを解放する
- SDL_GlobDirectory - ディレクトリツリーをフィルタを適用して列挙する
- SDL_GlobStorageDirectory - ストレージコンテナのディレクトリツリーをフィルタを適用して列挙する
- SDL_GPUSupportsProperties - GPUランタイムの対応をチェックする
- SDL_GPUSupportsShaderFormats - GPUランタイムの対応をチェックする
- SDL_GPUTextureFormatTexelBlockSize - テクスチャ形式のテクセルブロックサイズを得る
- SDL_GPUTextureSupportsFormat - テクスチャ形式が指定の種類と使用方法に対応しているかチェックする
- SDL_GPUTextureSupportsSampleCount - テクスチャ形式がサンプル数に対応しているかチェックする
- SDL_GUIDToString - SDL_GUIDからASCII文字列を得る
- SDL_HapticEffectSupported - ハプティックデバイスがエフェクトに対応しているかチェックする
- SDL_HapticRumbleSupported - ハプティックデバイスが単純な振動に対応しているかチェックする
- SDL_HasAltiVec - CPUにAltiVec仕様があるかチェックする
- SDL_HasARMSIMD - CPUにARM SIMD (ARMv6)仕様があるかチェックする
- SDL_HasAVX - CPUにAVX仕様があるかチェックする
- SDL_HasAVX2 - CPUにAVX2仕様があるかチェックする
- SDL_HasAVX512F - CPUにAVX-512F (foundation)仕様があるかチェックする
- SDL_HasClipboardData - クリップボードに指定のMIMEタイプのデータがあるかチェックする
- SDL_HasClipboardText - クリップボードにテキストが存在し, かつ空でないかチェックする
- SDL_HasEvent - キューに指定のイベントが存在するか調査する
- SDL_HasEvents - キューに指定の範囲のイベントが存在するか調査する
- SDL_HasExactlyOneBitSet32 - 符号なし32ビット値に1ビットだけがセットされているかを調べる
- SDL_HasGamepad - ゲームパッドが接続されているかチェックする
- SDL_HasJoystick - ジョイスティックが接続されているかチェックする
- SDL_HasKeyboard - キーボードが接続されているかチェックする
- SDL_HasLASX - CPUにLASX (LOONGARCH SIMD)仕様があるかチェックする
- SDL_HasLSX - CPUにLSX (LOONGARCH SIMD)仕様があるかチェックする
- SDL_HasMMX - CPUにMMX仕様があるかチェックする
- SDL_HasMouse - マウスが接続されているかチェックする
- SDL_HasNEON - CPUにNEON (ARM SIMD)仕様があるかチェックする
- SDL_HasPrimarySelectionText - プライマリ選択されたテキストが存在し, かつ空でないかチェックする
- SDL_HasProperty - プロパティグループにプロパティが存在するを得る
- SDL_HasRectIntersection - 2つの長方形に辺の交点があるかチェックする
- SDL_HasRectIntersectionFloat - 浮動小数点で表された2つの長方形に辺の交点があるかチェックする
- SDL_HasScreenKeyboardSupport - スクリーンキーボードに対応しているかチェックする
- SDL_HasSSE - CPUにSSE仕様があるかチェックする
- SDL_HasSSE2 - CPUにSSE2仕様があるかチェックする
- SDL_HasSSE3 - CPUにSSE3仕様があるかチェックする
- SDL_HasSSE41 - CPUにSSE4.1仕様があるかチェックする
- SDL_HasSSE42 - CPUにSSE4.2仕様があるかチェックする
- SDL_hid_ble_scan - iOSまたはtvOSでSteamコントローラーとペアするためのBLEスキャンを開始または停止する
- SDL_hid_close - HIDデバイスを閉じる
- SDL_hid_device_change_count - デバイスが追加または削除された可能性があるごとに増加するカウンタの値を得る
- SDL_hid_enumerate - HIDデバイスを列挙する
- SDL_hid_exit - HIDAPIライブラリを終了する
- SDL_hid_free_enumeration - HIDデバイス情報連結リストを解放する
- SDL_hid_get_device_info - HIDデバイスからデバイス情報を得る
- SDL_hid_get_feature_report - HIDデバイスから機能レポートを得る
- SDL_hid_get_indexed_string - HIDデバイスから文字列インデックス番号を指定して文字列を得る
- SDL_hid_get_input_report - HIDデバイスから入力レポートを得る
- SDL_hid_get_manufacturer_string - HIDデバイスの製造者文字列を得る
- SDL_hid_get_product_string - HIDデバイスのプロダクト文字列を得る
- SDL_hid_get_properties - SDL_hid_deviceに関連付けられたプロパティを得る
- SDL_hid_get_report_descriptor - HIDデバイスからレポートディスクリプタを得る
- SDL_hid_get_serial_number_string - HIDデバイスのシリアルナンバーを得る
- SDL_hid_init - HIDAPIライブラリを初期化する
- SDL_hid_open - ベンダーID(VID), プロダクトID(PID), シリアルナンバー(任意)を指定してHIDデバイスを開く
- SDL_hid_open_path - HIDデバイスを名前で開く
- SDL_hid_read - HIDデバイスから入力レポートを読み込む
- SDL_hid_read_timeout - HIDデバイスから入力レポートをタイムアウト付きで読み込む
- SDL_hid_send_feature_report - HIDデバイスに機能レポートを送信する
- SDL_hid_set_nonblocking - デバイスハンドルのノンブロッキングモードを設定する
- SDL_hid_write - HIDデバイスに出力レポートを書き込む
- SDL_HideCursor - マウスカーソルを非表示にする
- SDL_HideWindow - ウィンドウを隠す
- SDL_iconv - 読込バッファのテキストのテキストの文字コードを変換して書込バッファに書き込む
- SDL_iconv_close - 指定の文字コードへの変換を解放する
- SDL_iconv_open - 指定の文字コードへの変換を割り当てる
- SDL_iconv_string - 文字列の文字コードを変換する
- SDL_Init - SDLライブラリを初期化する
- SDL_InitHapticRumble - ジョイスティックにハプティックの機能があるかチェックする
- SDL_InitSubSystem - SDLライブラリを初期化する互換関数
- SDL_InsertGPUDebugLabel - コマンドバッファ呼び出しストリームに任意の文字列のラベルを挿入する
- SDL_InsertTrayEntryAt - トレイの項目を指定の場所に挿入する
- SDL_IOFromConstMem - 読取専用メモリの読み取りを行うデータストリームを生成する
- SDL_IOFromDynamicMem - 動的に確保されるメモリの読み書きを行うデータストリームを生成する
- SDL_IOFromFile - ファイルの読み書きを行うデータストリームを生成する
- SDL_IOFromMem - メモリの読み書きを行うデータストリームを生成する
- SDL_IOprintf - データストリームに文字列を書き込む
- SDL_IOvprintf - データストリームに文字列を書き込む
- SDL_isalnum - 文字がアルファベットまたは数字であるかチェックする
- SDL_isalpha - 文字がアルファベットであるかチェックする
- SDL_IsAudioDevicePhysical - オーディオデバイスが(論理デバイスではなく)物理デバイスかチェックする
- SDL_IsAudioDevicePlayback - オーディオデバイスが(録音デバイスではなく)再生デバイスかチェックする
- SDL_isblank - 文字がブランク(空白またはタブ)であるかチェックする
- SDL_IsChromebook - アプリケーションがChromebookで実行されているかを得る
- SDL_iscntrl - 文字が制御文字であるかチェックする
- SDL_IsDeXMode - アプリケーションがSamsung DeXドッキングステーションで実行されているかを得る
- SDL_isdigit - 文字が数字であるかチェックする
- SDL_IsGamepad - ジョイスティックがゲームパッドインターフェースに対応しているかチェックする
- SDL_isgraph - 文字が空白を除く表示可能な文字であるかチェックする
- SDL_isinf - 数値が無限であるかチェックする
- SDL_isinff - 数値が無限であるかチェックする
- SDL_IsJoystickHaptic - ジョイスティックにハプティックの機能があるかチェックする
- SDL_IsJoystickVirtual - ジョイスティックが仮想か否かをチェックする
- SDL_islower - 文字が小文字であるかチェックする
- SDL_IsMainThread - スレッドがメインスレッドかチェックする
- SDL_IsMouseHaptic - マウスにハプティックの機能があるかチェックする
- SDL_isnan - 数値が非数であるかチェックする
- SDL_isnanf - 数値が非数であるかチェックする
- SDL_isprint - 文字が表示可能な文字であるかチェックする
- SDL_ispunct - 文字が記号であるかチェックする
- SDL_isspace - 文字が空白であるかチェックする
- SDL_IsTablet - 現在のデバイスがタブレットかを得る
- SDL_IsTV - 現在のデバイスがテレビかを得る
- SDL_isupper - 文字が大文字であるかチェックする
- SDL_isxdigit - 文字が16進数の数字であるかチェックする
- SDL_itoa - int型の整数を文字列に変換する
- SDL_JoystickConnected - ジョイスティックが接続されているかチェックする
- SDL_JoystickEventsEnabled - ジョイスティックイベント処理の有無を得る
- SDL_KillProcess - プロセスを停止させる
- SDL_lltoa - long long型の整数を文字列に変換する
- SDL_LoadBMP - BMPファイルをサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadBMP_IO - シーク可能なSDLデータストリームからBMP形式をサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadFile - ファイルからデータを全て読み込む
- SDL_LoadFile_IO - データストリームからデータを全て読み込む
- SDL_LoadFileAsync - 非同期にファイルからデータを全て読み込む
- SDL_LoadFunction - 共有オブジェクトから名前で関数のアドレスを検索しそれを戻す
- SDL_LoadJPG - JPG画像をファイルからサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadJPG_IO - シーク可能なSDLデータストリームからJPEG画像をサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadObject - 共有オブジェクトを動的に読み込む
- SDL_LoadPNG - PNG画像をファイルからサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadPNG_IO - シーク可能なSDLデータストリームからPNG画像をサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadSurface - BMP, PNG, JPEG画像をファイルからサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadSurface_IO - シーク可能なSDLデータストリームからBMP, PNG, JPEG画像をサーフェイスに読み込む
- SDL_LoadWAV - WAVファイルを読み込む
- SDL_LoadWAV_IO - WAVファイルをメモリに読み込む
- SDL_LockAudioStream - オーディオストリームをアクセスの直列化のためロックする
- SDL_LockJoysticks - ジョイスティックAPIへのアトミックなアクセスのためにロックする
- SDL_LockMutex - ミューテックスをロックする
- SDL_LockProperties - プロパティグループをロックする
- SDL_LockRWLockForReading - ブロックせずに読取/書込ロックの読取専用ロックを試みる
- SDL_LockRWLockForWriting - ブロックせずに読取/書込ロックの書込ロックを試みる
- SDL_LockSpinlock - 0でない値を設定することでスピンロックする
- SDL_LockSurface - ピクセル領域に直接アクセスできるように設定する
- SDL_LockTexture - ピクセルの書込専用アクセスのためにテクスチャの一部をロックする
- SDL_LockTextureToSurface - ピクセルの書込専用アクセスのためにテクスチャの一部をロックしてSDLサーフェイスとする
- SDL_Log - SDL_LOG_CATEGORY_APPLICATION分類ログをSDL_LOG_PRIORITY_INFOの重要度で出力する
- SDL_log - xの自然対数を求める
- SDL_log10 - xの常用対数を求める
- SDL_log10f - xの常用対数を求める
- SDL_LogCritical - SDL_LOG_PRIORITY_CRITICALの重要度でログを出力する
- SDL_LogDebug - SDL_LOG_PRIORITY_DEBUGの重要度でログを出力する
- SDL_LogError - SDL_LOG_PRIORITY_ERRORの重要度でログを出力する
- SDL_logf - xの自然対数を求める
- SDL_LogInfo - SDL_LOG_PRIORITY_INFOの重要度でログを出力する
- SDL_LogMessage - 指定の分類と重要度でログを出力する
- SDL_LogMessageV - 指定の分類と重要度でログを出力する
- SDL_LogTrace - SDL_LOG_PRIORITY_TRACEの重要度でログを出力する
- SDL_LogVerbose - SDL_LOG_PRIORITY_VERBOSEの重要度でログを出力する
- SDL_LogWarn - SDL_LOG_PRIORITY_WARNの重要度でログを出力する
- SDL_lround - xを四捨五入したlong型の値を求める
- SDL_lroundf - xを四捨五入したlong型の値を求める
- SDL_ltoa - long型の整数を文字列に変換する
- SDL_main - アプリケーションのプログラムエントリー関数
- SDL_malloc - メモリを初期化せずに確保する
- SDL_MapGPUTransferBuffer - 転送バッファとアプリケーションアドレス空間のマッピングを行う
- SDL_MapRGB - RGBの3つの値から指定のピクセル形式の不透明なピクセル値を求める
- SDL_MapRGBA - RGBAの4つの値から指定のピクセル形式のピクセル値を求める
- SDL_MapSurfaceRGB - RGBの値からサーフェイスの不透明なピクセルの値を求める
- SDL_MapSurfaceRGBA - RGBAの値からサーフェイスの透過ピクセルの値を求める
- SDL_MaximizeWindow - ウィンドウの最大化を要求する
- SDL_memcmp - 2つのメモリバッファを比較する
- SDL_memcpy - メモリをコピーする. 領域が重なっていてはならない
- SDL_memmove - メモリをコピーする. 領域が重なっていてもよい
- SDL_MemoryBarrierAcquireFunction - メモリacquireバリアを挿入する(関数版)
- SDL_MemoryBarrierReleaseFunction - メモリreleaseバリアを挿入する(関数版)
- SDL_memset - メモリバッファの全てのバイトを指定した値で初期化する
- SDL_memset4 - メモリバッファを指定した32ビットの値で初期化する
- SDL_Metal_CreateView - CAMetalLayerがバックエンドのNSView/UIView(iOS/tvOS)を生成しウィンドウに関連付ける
- SDL_Metal_DestroyView - 既存のSDL_MetalViewを破棄する
- SDL_Metal_GetLayer - ビューのバックエンドのCAMetalLayerへのポインタを得る
- SDL_MinimizeWindow - ウィンドウを最小化してアイコン化する
- SDL_MixAudio - オーディオデータをミックスする
- SDL_modf - xの整数部と小数部を求める
- SDL_modff - xの整数部と小数部を求める
- SDL_MostSignificantBitIndex32 - 32ビットの値で設定されている最上位のビットが何ビット目かを得る
- SDL_murmur3_32 - データブロックの32ビットMurmurHash3の値を求める
- SDL_OnApplicationDidChangeStatusBarOrientation - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationDidChangeStatusBarOrientationを報告させる
- SDL_OnApplicationDidEnterBackground - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationDidEnterBackgroundを報告させる
- SDL_OnApplicationDidEnterForeground - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationDidReceiveMemoryWarningを報告させる
- SDL_OnApplicationDidReceiveMemoryWarning - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationWillEnterForegroundを報告させる
- SDL_OnApplicationWillEnterBackground - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationWillTerminateを報告させる
- SDL_OnApplicationWillEnterForeground - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationWillEnterForegroundを報告させる
- SDL_OnApplicationWillTerminate - 外部イベント処理を持つiOSアプリにonApplicationWillTerminateを報告させる
- SDL_OpenAudioDevice - オーディオデバイスをオープンする
- SDL_OpenAudioDeviceStream - 簡単のため典型的なオーディオの初期化を一度に行う関数
- SDL_OpenCamera - ビデオ録画デバイス(カメラ)をオープンする
- SDL_OpenFileStorage - ローカルファイルシステムへのアクセスのためのストレージコンテナをオープンする
- SDL_OpenGamepad - ゲームパッドを使用するためにオープンする
- SDL_OpenHaptic - ハプティックデバイスを使用するためにオープンする
- SDL_OpenHapticFromJoystick - ジョイスティックからハプティックデバイスをオープンする
- SDL_OpenHapticFromMouse - 使用中のマウスからハプティックデバイスをオープンする
- SDL_OpenIO - カスタムデータストリームを生成する
- SDL_OpenJoystick - ジョイスティックを使用するためにオープンする
- SDL_OpenSensor - センサーを使用するためにオープンする
- SDL_OpenStorage - クライアントが提供したインターフェースを使用してストレージコンテナをオープンする
- SDL_OpenTitleStorage - アプリケーションのためにファイルシステムを読込専用ストレージコンテナとしてオープンする
- SDL_OpenURL - ブラウザ等の外部アプリケーションでURL/URIを開く
- SDL_OpenUserStorage - 各ユーザのためにファイルシステムを読み書き可能ストレージコンテナとしてオープンする
- SDL_OutOfMemory - メモリの確保に失敗したことを表すエラーを設定する
- SDL_PauseAudioDevice - オーディオデバイスの再生を一時停止する
- SDL_PauseAudioStreamDevice - オーディオデバイスに関連付けられたオーディオストリームの再生を一時停止する
- SDL_PauseHaptic - ハプティックデバイスを一時停止する
- SDL_PeepEvents - イベントキューのメッセージをチェックし, それらを戻す
- SDL_PlayHapticRumble - ハプティックデバイスの単純な振動を開始する
- SDL_PointInRect - 点が長方形の内側にあるかチェックする
- SDL_PointInRectFloat - 浮動小数点で表された点が長方形の内側にあるかチェックする
- SDL_PollEvent - 未処理のイベントをキューから得る
- SDL_PopGPUDebugGroup - 最後にプッシュしたデバッググループを終了する
- SDL_pow - xのy乗を求める
- SDL_powf - xのy乗を求める
- SDL_PremultiplyAlpha - ピクセル群のα要素を事前に積算する
- SDL_PremultiplySurfaceAlpha - サーフェイスのα要素を事前に積算する
- SDL_PumpEvents - 入力デバイスから吸い出したイベントをイベントループに加える
- SDL_PushEvent - イベントをキューに加える
- SDL_PushGPUComputeUniformData - コマンドバッファのユニフォームスロットにデータをプッシュする
- SDL_PushGPUDebugGroup - 任意の名前のデバッググループを開始する
- SDL_PushGPUFragmentUniformData - コマンドバッファのフラグメントユニフォームスロットにデータをプッシュする
- SDL_PushGPUVertexUniformData - コマンドバッファの頂点ユニフォームスロットにデータをプッシュする
- SDL_PutAudioStreamData - データストリームにデータを追加する
- SDL_PutAudioStreamDataNoCopy - データストリームにデータをコピーせずに追加する
- SDL_PutAudioStreamPlanarData - オーディオストリームにチャネルごとの配列に分けられたデータを追加する
- SDL_qsort - 配列をソートする
- SDL_qsort_r - 比較関数にユーザデータを渡してソートする
- SDL_QueryGPUFence - フェンスの状態をチェックする
- SDL_Quit - 初期化した全てのサブシステムを終了する
- SDL_QuitSubSystem - SDLのサブシステムを終了する
- SDL_RaiseWindow - ウィンドウを他のウィンドウよりも前面にして入力フォーカスを与えるように要求する
- SDL_rand - 正の整数n未満の疑似乱数を生成する
- SDL_rand_bits - 32ビットの疑似乱数を生成する
- SDL_rand_bits_r - 32ビットの疑似乱数を生成する
- SDL_rand_r - 正の整数n未満の疑似乱数を生成する
- SDL_randf - 1.0未満に正規化された符号小数点の疑似乱数を生成する
- SDL_randf_r - 1.0未満に正規化された符号小数点の疑似乱数を生成する
- SDL_ReadAsyncIO - 非同期読込を開始する
- SDL_ReadIO - データストリームからデータを読み込む
- SDL_ReadProcess - プロセスの標準出力を全て読み込む
- SDL_ReadS16BE - データストリームから符号ありビッグエンディアン2バイトを読み込む
- SDL_ReadS16LE - データストリームから符号ありリトルエンディアン2バイトを読み込む
- SDL_ReadS32BE - データストリームから符号ありビッグエンディアン4バイトを読み込む
- SDL_ReadS32LE - データストリームから符号ありリトルエンディアン4バイトを読み込む
- SDL_ReadS64BE - データストリームから符号ありビッグエンディアン8バイトを読み込む
- SDL_ReadS64LE - データストリームから符号ありリトルエンディアン8バイトを読み込む
- SDL_ReadS8 - データストリームから符号あり1バイトを読み込む
- SDL_ReadStorageFile - ストレージコンテナのファイルをクライアントのバッファに同期的に読み込む
- SDL_ReadSurfacePixel - サーフェイスからピクセルを読み取る
- SDL_ReadSurfacePixelFloat - サーフェイスからピクセルを読み取る
- SDL_ReadU16BE - データストリームから符号なしビッグエンディアン2バイトを読み込む
- SDL_ReadU16LE - データストリームから符号なしリトルエンディアン2バイトを読み込む
- SDL_ReadU32BE - データストリームから符号なしビッグエンディアン4バイトを読み込む
- SDL_ReadU32LE - データストリームから符号なしリトルエンディアン4バイトを読み込む
- SDL_ReadU64BE - データストリームから符号なしビッグエンディアン8バイトを読み込む
- SDL_ReadU64LE - データストリームから符号なしリトルエンディアン8バイトを読み込む
- SDL_ReadU8 - データストリームから1バイトを読み込む
- SDL_realloc - サイズを変更してメモリを再確保する
- SDL_RectEmpty - 長方形に面積がないかチェックする
- SDL_RectEmptyFloat - 浮動小数点で表された長方形に面積がないかチェックする
- SDL_RectsEqual - 2つの長方形が同一かチェックする
- SDL_RectsEqualEpsilon - 浮動小数点で表された2つの長方形が同一か与えられたイプシロン値でチェックする
- SDL_RectsEqualFloat - 浮動小数点で表された2つの長方形が同一かデフォルトのイプシロン値でチェックする
- SDL_RectToFRect - SDL_RectをSDL_FRectに変換する
- SDL_RegisterApp - SDLが使用するためにwin32ウィンドウクラスを登録する
- SDL_RegisterEvents - 複数のユーザ定義のイベントの領域を確保し, 先頭のイベントの番号を戻す
- SDL_ReleaseCameraFrame - カメラに要求したビデオフレームを返却する
- SDL_ReleaseGPUBuffer - 指定のバッファを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUComputePipeline - 指定のコンピュートパイプラインを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUFence - SDL_SubmitGPUCommandBufferAndAcquireFenceで得たフェンスを解放する
- SDL_ReleaseGPUGraphicsPipeline - 指定のグラフィックパイプラインを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUSampler - 指定のサンプラを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUShader - 指定のシェーダを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUTexture - 指定のテクスチャを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseGPUTransferBuffer - 指定の転送バッファを安全に行えるようになれば可能な限り早く解放する
- SDL_ReleaseWindowFromGPUDevice - ウィンドウの要求を解除しスワップチェーンを破棄する
- SDL_ReloadGamepadMappings - ゲームパッドのマッピングデータベースを初期状態に戻す
- SDL_RemoveEventWatch - SDL_AddEventWatch()で追加されたイベント監視コールバックを削除する
- SDL_RemoveHintCallback - 指定のヒントを監視する関数を取り除く
- SDL_RemovePath - ファイルまたは空のディレクトリを削除する
- SDL_RemoveStoragePath - 書込可能ストレージコンテナのファイルまたは空のディレクトリを削除する
- SDL_RemoveSurfaceAlternateImages - サーフェイスの全ての別バージョンを取り除く
- SDL_RemoveTimer - SDL_AddTimer()で生成したタイマを破棄する
- SDL_RemoveTrayEntry - トレイの項目を削除する
- SDL_RenamePath - ファイル名またはディレクトリ名を変更する
- SDL_RenameStoragePath - 書込可能ストレージコンテナのファイル名またはディレクトリ名を変更する
- SDL_RenderClear - 現在のレンダーターゲットを色で塗りつぶして消去する
- SDL_RenderClipEnabled - 指定のレンダラでクリップが有効かチェックする
- SDL_RenderCoordinatesFromWindow - ウィンドウの座標をレンダリングの座標に変換する
- SDL_RenderCoordinatesToWindow - レンダリングの座標をウィンドウの座標に変換する
- SDL_RenderDebugText - SDL_Rendererにデバッグ用テキストを描く
- SDL_RenderDebugTextFormat - SDL_Rendererにデバッグ用テキストを描く
- SDL_RenderFillRect - レンダーターゲットに描画色で塗りつぶしたサブピクセルの精度の長方形を描く
- SDL_RenderFillRects - レンダーターゲットに描画色で塗りつぶしたサブピクセルの精度の複数の長方形を描く
- SDL_RenderGeometry - 三角形の一覧をレンダリングする
- SDL_RenderGeometryRaw - 三角形の一覧をレンダリングする
- SDL_RenderLine - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の線分を描く
- SDL_RenderLines - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の線分を描く
- SDL_RenderPoint - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の点を描く
- SDL_RenderPoints - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の複数の点を描く
- SDL_RenderPresent - レンダリングの結果を画面に反映する
- SDL_RenderReadPixels - 現在のレンダーターゲットのピクセルデータを読み込む
- SDL_RenderRect - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の長方形を描く
- SDL_RenderRects - レンダーターゲットにサブピクセルの精度の複数の長方形を描く
- SDL_RenderTexture - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットにサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderTexture9Grid - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットに9-grid algorithmを使用して拡大縮小してサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderTexture9GridTiled - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットに9-grid algorithmを使用して拡大縮小してサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderTextureAffine - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットにアフィン変換を適用してサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderTextureRotated - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットに回転と反転を行いサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderTextureTiled - テクスチャの一部を現在のレンダーターゲットにサブピクセルの精度でコピーする
- SDL_RenderViewportSet - 現在のレンダーターゲットに描画領域を表す長方形が設定されているかチェックする
- SDL_ReportAssertion - この関数を直接呼んではならない
- SDL_RequestAndroidPermission - Androidで実行中に権限を非同期に要求する
- SDL_ResetAssertionReport - 失敗したアサーションのリストを全て消去する
- SDL_ResetHint - ヒントをデフォルト値に戻す
- SDL_ResetHints - 全てのヒントをデフォルトの値にリセットする
- SDL_ResetKeyboard - キーボードの状態をクリアする
- SDL_ResetLogPriorities - 全ての重要度をデフォルトに戻す
- SDL_RestoreWindow - 最小化または最大化されたウィンドウの位置とサイズを戻すように要求する
- SDL_ResumeAudioDevice - オーディオデバイスの再生の一時停止を解除する
- SDL_ResumeAudioStreamDevice - オーディオデバイスに関連付けられたオーディオストリームの一時停止を解除する
- SDL_ResumeHaptic - 一時停止中のハプティックデバイスを再開する
- SDL_RotateSurface - サーフェイスの弧度法で指定した角度に時計回りに回転させたコピーを生成する
- SDL_round - xを四捨五入した値を求める
- SDL_roundf - xを四捨五入した値を求める
- SDL_RumbleGamepad - ジョイスティックの振動を開始する
- SDL_RumbleGamepadTriggers - ゲームパッドのトリガーの振動を開始する
- SDL_RumbleJoystick - ジョイスティックの振動を開始する
- SDL_RumbleJoystickTriggers - ジョイスティックのトリガーの振動を開始する
- SDL_RunApp - SDLアプリケーションの初期化と起動を行う
- SDL_RunHapticEffect - ハプティックデバイスのエフェクトを再生する
- SDL_RunOnMainThread - メインスレッドで関数を実行する
- SDL_SaveBMP - サーフェイスをBMPファイルとして保存する
- SDL_SaveBMP_IO - サーフェイスをシーク可能なSDLデータストリームにBMP形式で書き込む
- SDL_SaveFile - ファイルからデータを全て読み込む
- SDL_SaveFile_IO - データストリームにデータを書き込む
- SDL_SavePNG - サーフェイスをPNGファイルとして保存する
- SDL_SavePNG_IO - サーフェイスをシーク可能なSDLデータストリームにPNG形式で書き込む
- SDL_scalbn - 2の整数乗のx倍を求める
- SDL_scalbnf - 2の整数乗のx倍を求める
- SDL_ScaleSurface - 既存のサーフェイスのサイズを変更して新しいサーフェイスを生成する
- SDL_ScreenKeyboardShown - ウィンドウにスクリーンキーボードが表示されているかチェックする
- SDL_ScreenSaverEnabled - スクリーンセーバーを有効にする
- SDL_SeekIO - データストリームをシークする
- SDL_SendAndroidBackButton - Androidで戻るボタンの挙動を引き起こす
- SDL_SendAndroidMessage - SDLActivityにユーザコマンドを送信する
- SDL_SendGamepadEffect - ゲームパッドにエフェクトパケットを送信する
- SDL_SendJoystickEffect - ジョイスティックにエフェクトパケットを送信する
- SDL_SendJoystickVirtualSensorData - オープンした仮想ジョイスティックのセンサーの状態を設定する
- SDL_SetAppMetadata - アプリケーションの基本的なメタデータを指定する
- SDL_SetAppMetadataProperty - アプリケーションのメタデータをプロパティで指定する
- SDL_SetAssertionHandler - アプリケーション定義のアサーションハンドラを設定する
- SDL_SetAtomicInt - アトミック変数に値を設定する
- SDL_SetAtomicPointer - アトミックにポインタを設定する
- SDL_SetAtomicU32 - アトミック変数に値を設定する
- SDL_SetAudioDeviceGain - オーディオデバイスのゲインを設定する
- SDL_SetAudioIterationCallbacks - オーディオデバイスの処理の繰り返し時に呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_SetAudioPostmixCallback - オーディオデバイスにデータが送信される直前に呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_SetAudioStreamFormat - オーディオストリームの形式を設定する
- SDL_SetAudioStreamFrequencyRatio - オーディオストリームの周波数の倍率を設定する
- SDL_SetAudioStreamGain - オーディオストリームのゲインを設定する
- SDL_SetAudioStreamGetCallback - オーディオストリームがデータを要求したとき呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_SetAudioStreamInputChannelMap - オーディオストリームの入力チャネルマップを設定する
- SDL_SetAudioStreamOutputChannelMap - オーディオストリームの出力チャネルマップを設定する
- SDL_SetAudioStreamPutCallback - オーディオストリームにデータが追加されたとき呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_SetBooleanProperty - プロパティグループのブール型プロパティを設定する
- SDL_SetClipboardData - OSにクリップボードデータを提供する
- SDL_SetClipboardText - クリップボードにUTF-8テキストを設定する
- SDL_SetCurrentThreadPriority - 現在のスレッドの優先度を設定する
- SDL_SetCursor - マウスカーソルを設定する
- SDL_SetDefaultTextureScaleMode - 指定のレンダラのデフォルトの拡大縮小モードを設定する
- SDL_setenv_unsafe - 環境変数に値を設定する
- SDL_SetEnvironmentVariable - 環境変数セットの環境変数の値を設定する
- SDL_SetError - 現在のスレッドのSDLエラーメッセージを設定する
- SDL_SetErrorV - 現在のスレッドのSDLエラーメッセージを設定する
- SDL_SetEventEnabled - イベントの種類ごとの処理の有無を得る
- SDL_SetEventFilter - 内部イベントキューに追加する前に全てのイベントを処理するフィルタを設定する
- SDL_SetFloatProperty - プロパティグループの浮動小数点型プロパティを設定する
- SDL_SetGamepadEventsEnabled - ゲームパッドイベント処理の状態を設定する
- SDL_SetGamepadLED - ジョイスティックのLEDの色を設定する
- SDL_SetGamepadMapping - ジョイスティックまたはゲームパッドのマッピングを設定する
- SDL_SetGamepadPlayerIndex - オープンされたゲームパッドにプレイヤーインデックス番号を設定する
- SDL_SetGamepadSensorEnabled - ゲームパッドのセンサーのデータ報告の有効状態を設定する
- SDL_SetGPUAllowedFramesInFlight - GPU内に留めておくことができる最大フレーム数を変更する
- SDL_SetGPUBlendConstants - コマンドバッファの現在のブレンド定数を設定する
- SDL_SetGPUBufferName - バッファのラベルとして任意の文字列定数を設定する
- SDL_SetGPURenderState - カスタムGPUレンダリング状態を設定する
- SDL_SetGPURenderStateFragmentUniforms - カスタムGPUレンダリング状態のフラグメントシェーダのユニフォーム変数を設定する
- SDL_SetGPUScissor - コマンドバッファの現在のシザーの状態を設定する
- SDL_SetGPUStencilReference - コマンドバッファの現在のステンシル参照値を設定する
- SDL_SetGPUSwapchainParameters - 指定のウィンドウのスワップチェーンパラメータを変更する
- SDL_SetGPUTextureName - バッファのラベルとして任意の文字列定数を設定する
- SDL_SetGPUViewport - コマンドバッファの現在のビューポート状態を設定する
- SDL_SetHapticAutocenter - ハプティックデバイスの自動センタリングを設定する
- SDL_SetHapticGain - 指定のハプティックデバイスのゲインを設定する
- SDL_SetHint - ヒントを通常の優先度で設定する
- SDL_SetHintWithPriority - ヒントを指定の優先度で設定する
- SDL_SetInitialized - 初期化状態を完了にする
- SDL_SetiOSAnimationCallback - Apple iOSのアニメーションコールバックを設定する
- SDL_SetiOSEventPump - Apple iOSでSDLのイベントの吸出しを有効または無効にする
- SDL_SetJoystickEventsEnabled - ジョイスティックイベント処理の有無を設定する
- SDL_SetJoystickLED - ジョイスティックのLEDの色を設定する
- SDL_SetJoystickPlayerIndex - オープンされたジョイスティックにプレイヤーインデックス番号を設定する
- SDL_SetJoystickVirtualAxis - オープンした仮想ジョイスティックの方向の状態を設定する
- SDL_SetJoystickVirtualBall - オープンした仮想ジョイスティックのトラックボールの移動量を設定する
- SDL_SetJoystickVirtualButton - オープンした仮想ジョイスティックのボタンの状態を設定する
- SDL_SetJoystickVirtualHat - オープンした仮想ジョイスティックのハットの状態を設定する
- SDL_SetJoystickVirtualTouchpad - オープンした仮想ジョイスティックのタッチパッドの指の状態を設定する
- SDL_SetLinuxThreadPriority - スレッドにUNIXナイス値を設定する
- SDL_SetLinuxThreadPriorityAndPolicy - スレッドの優先度(nice値ではない)とスケジューリングポリシーを設定する
- SDL_SetLogOutputFunction - ログ出力関数を置き換える
- SDL_SetLogPriorities - 全ての分類の重要度を設定する
- SDL_SetLogPriority - 分類の重要度を設定する
- SDL_SetLogPriorityPrefix - 優先度ごとのログメッセージの接頭辞を設定する
- SDL_SetMainReady - SDL_Main()を使わないときSDL_Init()の失敗を回避する
- SDL_SetMemoryFunctions - SDLのメモリ関数を置き換える
- SDL_SetModState - 現在のキー修飾の状態を設定する
- SDL_SetNumberProperty - プロパティグループの整数型プロパティを設定する
- SDL_SetPaletteColors - 範囲を指定してパレットの色を設定する
- SDL_SetPointerProperty - プロパティグループのポインタ型プロパティを設定する
- SDL_SetPointerPropertyWithCleanup - プロパティグループのポインタ型プロパティをプロパティが削除されたとき呼ばれる終了処理関数付きで設定する
- SDL_SetPrimarySelectionText - プライマリ選択にUTF-8テキストを設定する
- SDL_SetRelativeMouseTransform - 相対マウスの入力を変換するユーザ定義の関数を設定する
- SDL_SetRenderClipRect - レンダーターゲットにクリップ領域を設定する
- SDL_SetRenderColorScale - 描画で使われる色倍率を設定する
- SDL_SetRenderDrawBlendMode - 描画(塗りつぶしと線分)時のブレンドモードを設定する
- SDL_SetRenderDrawColor - 描画(長方形, 線分, 消去)で使う色を設定する
- SDL_SetRenderDrawColorFloat - 描画(長方形, 線分, 消去)で使う色を設定する
- SDL_SetRenderLogicalPresentation - レンダリングのデバイスに依存しない論理サイズと表示モードを設定する
- SDL_SetRenderScale - 現在のレンダーターゲットの描画の拡大率を設定する
- SDL_SetRenderTarget - レンダラの現在のレンダーターゲットを設定する
- SDL_SetRenderTextureAddressMode - SDL_RenderGeometry()で使用するテクスチャのアドレッシングモードを設定する
- SDL_SetRenderViewport - 現在のレンダーターゲットの描画領域を設定する
- SDL_SetRenderVSync - レンダラの垂直同期の方法を設定する
- SDL_SetScancodeName - スキャンコードの人が読める名前を設定する
- SDL_SetStringProperty - プロパティグループの文字列型プロパティを設定する
- SDL_SetSurfaceAlphaMod - 転送で使用するα値を設定する
- SDL_SetSurfaceBlendMode - 転送で使用するブレンドモードを設定する
- SDL_SetSurfaceClipRect - サーフェイスのクリップ枠を設定する
- SDL_SetSurfaceColorKey - サーフェイスのカラーキー(透過ピクセル)を設定する
- SDL_SetSurfaceColorMod - 転送時に積算される色要素を設定する
- SDL_SetSurfaceColorspace - サーフェイスの色空間を設定する
- SDL_SetSurfacePalette - サーフェイスのパレットを設定する
- SDL_SetSurfaceRLE - サーフェイスにRLEアクセラレーションのヒントを設定する
- SDL_SetTextInputArea - Unicodeテキストの入力で使用される領域を設定する
- SDL_SetTextureAlphaMod - レンダのコピー操作で乗算されるα値を設定する
- SDL_SetTextureAlphaModFloat - レンダのコピー操作で乗算されるα値を設定する
- SDL_SetTextureBlendMode - SDL_RenderTexture()で使用するテクスチャのブレンドモードを設定する
- SDL_SetTextureColorMod - レンダのコピー操作で各色成分に乗算される値を設定する
- SDL_SetTextureColorModFloat - レンダのコピー操作で各色成分に乗算される値を設定する
- SDL_SetTexturePalette - テクスチャのパレットを設定する
- SDL_SetTextureScaleMode - テクスチャの拡大縮小で使用するモードを設定する
- SDL_SetTLS - 現在のスレッドのスレッド局所記憶IDが保持する値を設定する
- SDL_SetTrayEntryCallback - トレイの項目を選択したとき呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_SetTrayEntryChecked - トレイの項目のチェック状態を設定する
- SDL_SetTrayEntryEnabled - トレイの項目の有効状態を設定する
- SDL_SetTrayEntryLabel - トレイの項目のラベルを設定する
- SDL_SetTrayIcon - システムトレイのアイコンを設定する
- SDL_SetTrayTooltip - システムトレイのツールチップを設定する
- SDL_SetWindowAlwaysOnTop - ウィンドウを常に他のウィンドウより上にする
- SDL_SetWindowAspectRatio - ウィンドウのクライアント領域の縦横比の設定を要求する
- SDL_SetWindowBordered - ウィンドウの枠の状態を設定する
- SDL_SetWindowFocusable - ウィンドウが入力フォーカスを得られるかを設定する
- SDL_SetWindowFullscreen - ウィンドウのフルスクリーン状態の設定を要求する
- SDL_SetWindowFullscreenMode - ウィンドウが可視状態かつフルスクリーンのときに使用するディスプレイモードを設定する
- SDL_SetWindowHitTest - ウィンドウの領域が特別な機能を持っているかを決めるコールバック関数を設定する
- SDL_SetWindowIcon - ウィンドウのアイコンを設定する
- SDL_SetWindowKeyboardGrab - ウィンドウのキーボードグラブモードを設定する
- SDL_SetWindowMaximumSize - ウィンドウのクライアント領域の最大サイズを設定する
- SDL_SetWindowMinimumSize - ウィンドウのクライアント領域の最小サイズを設定する
- SDL_SetWindowModal - ウィンドウのモーダルを設定する
- SDL_SetWindowMouseGrab - ウィンドウのマウスグラブモードを設定する
- SDL_SetWindowMouseRect - ウィンドウのマウスの移動範囲を設定する
- SDL_SetWindowOpacity - ウィンドウの不透明度を設定する
- SDL_SetWindowParent - ウィンドウを子ウィンドウにする
- SDL_SetWindowPosition - ウィンドウの位置の設定を要求する
- SDL_SetWindowProgressState - タスクバーアイコンのプログレスバーの状態を設定する
- SDL_SetWindowProgressValue - タスクバーアイコンのプログレスバーの値を設定する
- SDL_SetWindowRelativeMouseMode - ウィンドウの相対マウスモードを設定する
- SDL_SetWindowResizable - ウィンドウのサイズ変更許可状態を設定する
- SDL_SetWindowShape - 透過ウィンドウの形状を設定する
- SDL_SetWindowSize - ウィンドウのクライアント領域のサイズの設定を要求する
- SDL_SetWindowsMessageHook - ウィンドウメッセージのたびにTranslateMessage()の前に呼ばれる関数を設定する
- SDL_SetWindowSurfaceVSync - ウィンドウのサーフェイスの垂直同期を設定する
- SDL_SetWindowTitle - ウィンドウのタイトルを設定する
- SDL_SetX11EventHook - X11イベントのたびに呼ばれるコールバックを設定する
- SDL_ShouldInit - 初期化が完了しているかをチェックする
- SDL_ShouldQuit - 終了処理が完了しているかをチェックする
- SDL_ShowAndroidToast - Androidトースト通知を表示する
- SDL_ShowCursor - マウスカーソルを表示する
- SDL_ShowFileDialogWithProperties - プロパティを指定してファイルダイアログを生成し表示する
- SDL_ShowMessageBox - モーダルなメッセージボックスを生成する
- SDL_ShowOpenFileDialog - ユーザにファイルシステムのファイルを選択させるダイアログを表示する
- SDL_ShowOpenFolderDialog - ユーザにファイルシステムのフォルダを選択させるダイアログを表示する
- SDL_ShowSaveFileDialog - ユーザにファイルシステムの新規または既存のファイルを選択させるダイアログを表示する
- SDL_ShowSimpleMessageBox - 単純なモーダルメッセージボックスを表示する
- SDL_ShowWindow - ウィンドウを表示する
- SDL_ShowWindowSystemMenu - システムのウィンドウメニューを表示する
- SDL_SignalAsyncIOQueue - SDL_WaitAsyncIOResult()によるスレッドのブロックを解除する
- SDL_SignalCondition - 条件変数を待つ1つのスレッドを再開する
- SDL_SignalSemaphore - セマフォの値を1加算し, 待機中のスレッドを再開する
- SDL_sin - xのサインを求める
- SDL_sinf - xのサインを求める
- SDL_size_add_check_overflow - 2つの整数を加算しオーバーフローをチェックする
- SDL_size_mul_check_overflow - 2つの整数を乗算しオーバーフローをチェックする
- SDL_snprintf - snprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_sqrt - xの平方根を求める
- SDL_sqrtf - xの平方根を求める
- SDL_srand - 疑似乱数のシード値を設定する
- SDL_sscanf - sscanf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_StartTextInput - ウィンドウのUnicodeテキスト入力イベントの受け入れを開始する
- SDL_StartTextInputWithProperties - プロパティを設定してウィンドウのUnicodeテキスト入力イベントの受け入れを開始する
- SDL_StepBackUTF8 - UTF-8文字列から1つのコードポイントを逆順にデコードする
- SDL_StepUTF8 - UTF-8文字列から1つのコードポイントをデコードする
- SDL_StopHapticEffect - ハプティックデバイスの再生中のエフェクトを停止する
- SDL_StopHapticEffects - ハプティックデバイスの再生中のエフェクトを全て停止する
- SDL_StopHapticRumble - ハプティックデバイスの単純な振動を停止する
- SDL_StopTextInput - ウィンドウのUnicodeテキスト入力イベントの受け入れを停止する
- SDL_StorageReady - ストレージコンテナを使う準備ができているかチェックする
- SDL_strcasecmp - 2つのNUL終端のUTF-8文字列を大文字小文字を無視して比較する
- SDL_strcasestr - UTF-8文字列から最初に一致する文字列を大文字小文字を無視して検索する
- SDL_strchr - 文字列から最初に一致するバイトを検索する
- SDL_strcmp - 2つのNUL終端のUTF-8文字列を比較する
- SDL_strdup - メモリを確保して文字列をコピーする
- SDL_StretchSurface - サーフェイスにピクセルを引き延ばして転送する
- SDL_StringToGUID - GUID文字列をSDL_GUID構造体に変換する
- SDL_strlcat - 文字列を結合する
- SDL_strlcpy - 文字列をコピーする
- SDL_strlen - strlen()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_strlwr - 文字列を小文字に変換する
- SDL_strncasecmp - 2つのNUL終端のUTF-8文字列を大文字小文字を無視して最大nバイトを比較する
- SDL_strncmp - 2つのNUL終端のUTF-8文字列の最大nバイトを比較する
- SDL_strndup - メモリを確保して最大n文字の文字列をコピーする
- SDL_strnlen - strnlen()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_strnstr - 文字列から最初に一致する文字列を最大nバイトの範囲で検索する
- SDL_strpbrk - 文字列から最初に一致する文字セット内の文字を検索し, その文字の位置へのポインタを戻す
- SDL_strrchr - 文字列から最後に一致するバイトを検索する
- SDL_strrev - 文字列の順序を逆にする
- SDL_strstr - 文字列から最初に一致する文字列を検索する
- SDL_strtod - 文字列を解析してdouble型の数値に変換する
- SDL_strtok_r - strtok_r()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_strtol - 文字列を解析してlong型の数値に変換する
- SDL_strtoll - 文字列を解析してlong long型の数値に変換する
- SDL_strtoul - 文字列を解析してunsigned long型の数値に変換する
- SDL_strtoull - 文字列を解析してunsigned long long型の数値に変換する
- SDL_strupr - 文字列を大文字に変換する
- SDL_SubmitGPUCommandBuffer - GPUにコマンドを実行させるためにコマンドバッファを送信する
- SDL_SubmitGPUCommandBufferAndAcquireFence - GPUにコマンドを実行させるためにコマンドバッファを送信し, コマンドバッファに関連付けられたフェンスを要求する
- SDL_SurfaceHasAlternateImages - サーフェイスに利用可能な別のバージョンがあるかを得る
- SDL_SurfaceHasColorKey - サーフェイスのカラーキーの有無を得る
- SDL_SurfaceHasRLE - サーフェイスのRLEが有効かを得る
- SDL_Swap16 - 符号なし16ビット整数をバイト交換する
- SDL_Swap32 - 符号なし32ビット整数をバイト交換する
- SDL_Swap64 - 符号なし64ビット整数をバイト交換する
- SDL_SwapFloat - 浮動小数点の値のバイト交換する
- SDL_swprintf - swprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_SyncWindow - 保留中のウィンドウ状態の変更が完了するまでブロックする
- SDL_tan - xのタンジェントを求める
- SDL_tanf - xのタンジェントを求める
- SDL_TellIO - データストリームの現在の読込/書込オフセット位置を得る
- SDL_TextInputActive - ウィンドウのUnicodeテキスト入力が有効であるかをチェックする
- SDL_TimeFromWindows - Windows FILETIME(1601年1月1日からの100ナノ秒単位の数)をSDL時間に変換する
- SDL_TimeToDateTime - エポックナノ秒のSDL_TimeをSDL_DateTime形式に変換する
- SDL_TimeToWindows - SDL時間をWindows FILETIME(1601年1月1日からの100ナノ秒単位の数)に変換する
- SDL_tolower - ASCII文字のアルファベットを小文字に変換する
- SDL_toupper - ASCII文字のアルファベットを大文字に変換する
- SDL_trunc - xの整数部を求める
- SDL_truncf - xの整数部を求める
- SDL_TryLockMutex - ブロックせずにミューテックスのロックを試みる
- SDL_TryLockRWLockForReading - 読取/書込ロックを読取専用ロックする
- SDL_TryLockRWLockForWriting - 読取/書込ロックを書込ロックする
- SDL_TryLockSpinlock - 0でない値を設定することでスピンロックを試みる
- SDL_TryWaitSemaphore - セマフォの値が正であるか調査し, そうならば減算する
- SDL_UCS4ToUTF8 - 1つのUnicodeコードポイントをUTF-8に変換する
- SDL_uitoa - unsigned int型の整数を文字列に変換する
- SDL_ulltoa - unsigned long long型の整数を文字列に変換する
- SDL_ultoa - unsigned long型の整数を文字列に変換する
- SDL_UnbindAudioStream - 1つのオーディオストリームのオーディオデバイスへのバインドを解除する
- SDL_UnbindAudioStreams - 一覧のオーディオストリームのオーディオデバイスへのバインドを解除する
- SDL_UnloadObject - 共有オブジェクトを解放する
- SDL_UnlockAudioStream - オーディオストリームのアクセスの直列化のためのロックを解除する
- SDL_UnlockJoysticks - ジョイスティックAPIへのアトミックなアクセスのためのロックを解除する
- SDL_UnlockMutex - ミューテックスのロックを解除する
- SDL_UnlockProperties - プロパティグループをアンロックする
- SDL_UnlockRWLock - 読取/書込ロックをロック解除する
- SDL_UnlockSpinlock - 0を設定することでスピンロックを解除する
- SDL_UnlockSurface - ピクセル領域に直接アクセスした後にロックを解放する
- SDL_UnlockTexture - 必要なら変更をビデオメモリに反映させるためにテクスチャのロックを解除する
- SDL_UnmapGPUTransferBuffer - マッピングされた転送バッファのマッピングを解除する
- SDL_UnregisterApp - SDL_RegisterAppで登録したwin32ウィンドウクラスを解除する
- SDL_unsetenv_unsafe - 環境変数の値を消去する
- SDL_UnsetEnvironmentVariable - 環境変数セットの環境変数の値を消去する
- SDL_UpdateGamepads - イベントループを使用せずに手動でゲームパッドを更新する
- SDL_UpdateHapticEffect - ハプティックデバイスのエフェクトのパラメータを変更する
- SDL_UpdateJoysticks - オープンされているジョイスティックの状態を更新する
- SDL_UpdateNVTexture - Planar NV12またはNV21テクスチャの領域を新しいピクセルデータで更新する
- SDL_UpdateSensors - オープンされたセンサーの現在の状態を得る
- SDL_UpdateTexture - テクスチャの領域を新しいピクセルデータで更新する
- SDL_UpdateTrays - システムトレイを更新する
- SDL_UpdateWindowSurface - ウィンドウサーフェイスを画面にコピーする
- SDL_UpdateWindowSurfaceRects - ウィンドウサーフェイスの領域を画面にコピーする
- SDL_UpdateYUVTexture - Planar YV12またはIYUVテクスチャの領域を新しいピクセルデータで更新する
- SDL_UploadToGPUBuffer - データを転送バッファからバッファにアップロードする
- SDL_UploadToGPUTexture - データを転送バッファからテクスチャにアップロードする
- SDL_utf8strlcpy - UTF-8文字列をコピーする
- SDL_utf8strlen - UTF-8文字列のコードポイントの数を求める
- SDL_utf8strnlen - 最大nバイトのUTF-8文字列のコードポイントの数を求める
- SDL_vasprintf - vasprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_vsnprintf - vsnprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_vsscanf - vsscanf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_vswprintf - vswprintf()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_Vulkan_CreateSurface - ウィンドウのVulkanレンダリングサーフェイスを生成する
- SDL_Vulkan_DestroySurface - ウィンドウのVulkanレンダリングサーフェイスを破棄する
- SDL_Vulkan_GetInstanceExtensions - SDL_Vulkan_CreateSurfaceで必要なVulkanインスタンス拡張機能を得る
- SDL_Vulkan_GetPresentationSupport - 物理デバイスとキューファミリがプレゼンテーションに対応しているかチェックする
- SDL_Vulkan_GetVkGetInstanceProcAddr - vkGetInstanceProcAddr関数のアドレスを得る
- SDL_Vulkan_LoadLibrary - Vulkanライブラリの関数を動的に読み込む
- SDL_Vulkan_UnloadLibrary - SDL_Vulkan_LoadLibraryで読み込んだVulkanライブラリを解放する
- SDL_WaitAndAcquireGPUSwapchainTexture - スワップチェーンテクスチャを要求できるまでスレッドをブロックし, その後に要求する
- SDL_WaitAsyncIOResult - キューの非同期I/Oタスクが完了するまでブロックして待つ
- SDL_WaitCondition - 条件変数が通知されるまで待つ
- SDL_WaitConditionTimeout - 条件変数が通知されるか指定の時間が経過するまで待つ
- SDL_WaitEvent - 次のイベントが発生するまで無制限に待つ
- SDL_WaitEventTimeout - 次のイベントが発生するまで指定の時間(ミリ秒)待つ
- SDL_WaitForGPUFences - フェンスがシグナルを受けるまでスレッドをブロックする
- SDL_WaitForGPUIdle - GPUが完全にアイドル状態になるまでスレッドをブロックする
- SDL_WaitForGPUSwapchain - 全てのプレゼンテーション中のコマンドバッファの実行が完了するまでスレッドをブロックする
- SDL_WaitProcess - プロセスの完了を待つ
- SDL_WaitSemaphore - セマフォの値が正になるまで待機し, セマフォの値を減算する
- SDL_WaitSemaphoreTimeout - セマフォの値が正になるまで待機し, セマフォの値を減算する(タイムアウト付き)
- SDL_WaitThread - スレッドが終了するまで待つ
- SDL_WarpMouseGlobal - マウスカーソルを画面上の指定の座標に移動させる
- SDL_WarpMouseInWindow - マウスカーソルをウィンドウ内の指定の位置へ移動する
- SDL_WasInit - 初期化された個別のサブシステムのマスクを得る
- SDL_wcscasecmp - 2つのNUL終端のワイド文字列を大文字小文字を無視して比較する
- SDL_wcscmp - 2つのNUL終端のワイド文字列を比較する
- SDL_wcsdup - メモリを確保してワイド文字列をコピーする
- SDL_wcslcat - ワイド文字列を結合する
- SDL_wcslcpy - ワイド文字列をコピーする
- SDL_wcslen - wcslen()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_wcsncasecmp - 2つのNUL終端のワイド文字列を大文字小文字を無視して最大n w_char個をを比較する
- SDL_wcsncmp - 2つのNUL終端のワイド文字列の最大n w_char個をを比較する
- SDL_wcsnlen - wcsnlen()と同機能だがCランタイムを必要としない関数
- SDL_wcsnstr - ワイド文字列から最初に一致するワイド文字列をn wchar_t数の範囲で検索する
- SDL_wcsstr - ワイド文字列から最初に一致するワイド文字列を検索する
- SDL_wcstol - ワイド文字列を解析してlong型の数値に変換する
- SDL_WindowHasSurface - ウィンドウに関連付けられたサーフェイスがあるかを得る
- SDL_WindowSupportsGPUPresentMode - ウィンドウのプレゼンテーションモードの対応をチェックする
- SDL_WindowSupportsGPUSwapchainComposition - ウィンドウのスワップチェーンコンポジションの対応をチェックする
- SDL_WriteAsyncIO - 非同期書込を開始する
- SDL_WriteIO - データストリームにデータを書き込む
- SDL_WriteS16BE - データストリームに符号ありビッグエンディアン2バイトを書き込む
- SDL_WriteS16LE - データストリームに符号ありリトルエンディアン2バイトを書き込む
- SDL_WriteS32BE - データストリームに符号ありビッグエンディアン4バイトを書き込む
- SDL_WriteS32LE - データストリームに符号ありリトルエンディアン4バイトを書き込む
- SDL_WriteS64BE - データストリームに符号ありビッグエンディアン8バイトを書き込む
- SDL_WriteS64LE - データストリームに符号ありリトルエンディアン8バイトを書き込む
- SDL_WriteS8 - データストリームに符号あり1バイトを書き込む
- SDL_WriteStorageFile - クライアントのメモリからストレージコンテナのファイルに同期的に読み込む
- SDL_WriteSurfacePixel - サーフェイスにピクセルを書き込む
- SDL_WriteSurfacePixelFloat - サーフェイスにピクセルを書き込む
- SDL_WriteU16BE - データストリームに符号なしビッグエンディアン2バイトを書き込む
- SDL_WriteU16LE - データストリームに符号なしリトルエンディアン2バイトを書き込む
- SDL_WriteU32BE - データストリームに符号なしビッグエンディアン4バイトを書き込む
- SDL_WriteU32LE - データストリームに符号なしリトルエンディアン4バイトを書き込む
- SDL_WriteU64BE - データストリームに符号なしビッグエンディアン8バイトを書き込む
- SDL_WriteU64LE - データストリームに符号なしリトルエンディアン8バイトを書き込む
- SDL_WriteU8 - データストリームに符号なし1バイトを書き込む
型
- SDL_AppEvent_func - SDL_AppEvent関数のポインタ型
- SDL_AppInit_func - SDL_AppInit関数のポインタ型
- SDL_AppIterate_func - SDL_AppIterate関数のポインタ型
- SDL_AppQuit_func - SDL_AppQuit関数のポインタ型
- SDL_AssertionHandler - SDLアサーションに失敗したとき呼ばれるコールバック
- SDL_AsyncIO - 非同期I/O操作の型
- SDL_AsyncIOQueue - 完了した非同期I/Oタスクのキューの型
- SDL_AudioDeviceID - オーディオデバイスインスタンスIDの型
- SDL_AudioIterationCallback - オーディオデバイスの繰り返し処理で呼ばれるコールバックの型
- SDL_AudioPostmixCallback - オーディオデバイスにデータを送信する直前に呼ばれるコールバックの型
- SDL_AudioStream - オーディオストリームを表す不透明型
- SDL_AudioStreamCallback - SDL_AudioStreamからデータを受け取ったとき呼ばれるコールバック関数の型
- SDL_AudioStreamDataCompleteCallback - SDL_PutAudioStreamDataNoCopy()のデータが完了したとき呼ばれるコールバックの型
- SDL_BlendMode - 描画操作で使われるブレンドモードの型
- SDL_calloc_func - SDL_calloc()で使用するコールバックの型
- SDL_Camera - オープンしたSDLカメラの識別のために使用する不透明型
- SDL_CameraID - システムに接続されたカメラデバイスのユニークなIDの型
- SDL_CleanupPropertyCallback - プロパティグループのポインタ型プロパティをプロパティが削除されたとき呼ばれる終了処理関数付きで設定する
- SDL_ClipboardCleanupCallback - クリップボードを消去する, または新しいデータを設定するとき呼ばれるコールバック関数の型
- SDL_ClipboardDataCallback - OSからMIMEタイプを指定したデータの要求があったとき呼ばれる関数の型
- SDL_CompareCallback - SDLがソートとバイナリサーチで使用するコールバックの型
- SDL_CompareCallback_r - SDLがソートとバイナリサーチで使用するコールバックの型
- SDL_Condition - 条件変数(条件を満たすまで複数のスレッドをブロックする手段)の型
- SDL_Cursor - SDLマウスカーソルの型
- SDL_DialogFileCallback - ファイルダイアログ関数で使用するコールバックの型
- SDL_DisplayID - 現在システムに接続されているディスプレイのユニークIDの型
- SDL_WindowID - ウィンドウユニークIDの型
- SDL_DisplayModeData - ディスプレイモードの内部データ型
- SDL_EGLAttrib - EGLコンテキストを生成するとき使われるEGL attributeの型
- SDL_EGLAttribArrayCallback - EGL環境初期化時の追加のattributeを得るコールバックの型
- SDL_EGLConfig - EGLコンフィグの不透明型
- SDL_EGLDisplay - EGLディスプレイの不透明型
- SDL_EGLint - EGLサーフェイスを生成するとき使われるEGLint型
- SDL_EGLIntArrayCallback - EGLサーフェイス/コンテキスト初期化時の追加のattributeを得るコールバックの型
- SDL_EGLSurface - EGLサーフェイスの不透明型
- SDL_EnumerateDirectoryCallback - ディレクトリ内の各項目に対して呼ばれるコールバックの型
- SDL_EnumeratePropertiesCallback - プロパティグループのプロパティの列挙で使用されるコールバックの型
- SDL_Environment - スレッドセーフな環境変数セットの型
- SDL_EventFilter - イベントキューを監視するためのコールバック関数の型
- SDL_FingerID - タッチデバイス上の1本の指のユニークIDの型
- SDL_free_func - SDL_free()で使用するコールバックの型
- SDL_FunctionPointer - 汎用的な関数ポインタの型
- SDL_Gamepad - SDLゲームパッドの識別のために使用される型
- SDL_GLContext - OpenGLコンテキストの不透明ハンドル型
- SDL_GLContextFlag - SDL_GL_CONTEXT_FLAGSで設定可能なフラグの型
- SDL_GLContextReleaseFlag - SDL_GL_CONTEXT_RELEASE_BEHAVIORで設定可能なフラグの型
- SDL_GLContextResetNotification - SDL_GL_CONTEXT_RESET_NOTIFICATIONで設定可能なフラグの型
- SDL_GlobFlags - パスの一致フラグの型
- SDL_GLProfile - SDL_GL_CONTEXT_PROFILE_MASKで設定可能なフラグの型
- SDL_GPUBuffer - GPUバッファの不透明型
- SDL_GPUBufferUsageFlags - クライアントのGPUバッファの使用方法のフラグの型
- SDL_GPUColorComponentFlags - グラフィックパイプラインで書き込まれる色成分の型
- SDL_GPUCommandBuffer - コマンドバッファの不透明型
- SDL_GPUComputePass - GPUコンピュートパスの不透明ハンドルの型
- SDL_GPUComputePipeline - コンピュートパイプラインの不透明型
- SDL_GPUCopyPass - GPUコピーパスの不透明ハンドルの型
- SDL_GPUDevice - SDL GPUコンテキストの不透明型
- SDL_GPUFence - フェンスの不透明型
- SDL_GPUGraphicsPipeline - グラフィックパイプラインの不透明ハンドルの型
- SDL_GPURenderPass - レンダーパスの不透明ハンドルの型
- SDL_GPURenderState - カスタムGPUレンダリング状態の不透明型
- SDL_GPUSampler - サンプラの不透明型
- SDL_GPUShader - コンパイルされたシェーダオブジェクトの不透明型
- SDL_GPUShaderFormat - シェーダコードの形式の型
- SDL_GPUTexture - テクスチャの不透明型
- SDL_GPUTextureUsageFlags - クライアントのGPUテクスチャの使用方法のフラグの型
- SDL_GPUTransferBuffer - GPU転送バッファの不透明型
- SDL_Haptic - SDLハプティックデバイスオブジェクトの型
- SDL_HapticDirectionType - ハプティックの方向で使用する座標系の型
- SDL_HapticEffectID - ハプティックエフェクトIDの型
- SDL_HapticEffectType - ハプティックエフェクトの種類の型
- SDL_HapticID - システムに接続されたハプティックデバイスのユニークなIDの型
- SDL_hid_device - オープンしたHIDデバイスのハンドルの不透明型
- SDL_HintCallback - ヒントの値の変化の通知するために使用されるコールバックの型
- SDL_HitTest - 領域判定コールバックの型
- SDL_iconv_t - 文字列の文字コード変換状態を表す不透明ハンドル型
- SDL_InitFlags - SDL_InitとSDL_InitSubSystemの初期化フラグの型
- SDL_iOSAnimationCallback - Apple iOSアニメーションコールバック関数の型
- SDL_IOStream - SDL データストリームの型
- SDL_Joystick - SDLジョイスティックの識別のために使用される型
- SDL_JoystickID - システムに接続されたジョイスティックのユニークIDの型
- SDL_KeyboardID - 現在システムに接続されているキーボードのユニークID
- SDL_Keycode - SDL仮想キーコードの型
- SDL_Keymod - 修飾キーの状態の型
- SDL_LogOutputFunction - ログ出力関数のプロトタイプ型
- SDL_main_func - アプリケーションのmain()関数のプロトタイプ型
- SDL_MainThreadCallback - メインスレッドで実行されるコールバックの型
- SDL_malloc_func - SDL_malloc_func()で使用するコールバックの型
- SDL_MessageBoxButtonFlags - SDL_MessageBoxButtonDataで使われるフラグの型
- SDL_MessageBoxFlags - メッセージボックスフラグの型
- SDL_MetalView - CAMetalLayerがバックエンドのNSView(macOS)またはUIView(iOS/tvOS)のハンドルの型
- SDL_MouseButtonFlags - SDL_GetMouseState等が報告するマウスボタンのビットマスクの型
- SDL_MouseID - システムに接続されたマウスのユニークIDの型
- SDL_MouseMotionTransformCallback - マウスの移動量を変換するコールバックの型
- SDL_Mutex - ミューテックス(スレッド間のアクセスを直列化する手段)の型
- SDL_NSTimerCallback - ナノ秒タイマコールバック関数の型
- SDL_PenID - SDLペンインスタンスIDの型
- SDL_PenInputFlags - 様々なペンイベントのpen_stateフィールドで使用されるペン入力フラグの型
- SDL_Process - システムプロセスのハンドルの不透明型
- SDL_PropertiesID - SDLプロパティグループID
- SDL_realloc_func - SDL_realloc()で使用するコールバックの型
- SDL_Renderer - レンダラの状態の型
- SDL_RequestAndroidPermissionCallback - SDL_RequestAndroidPermissionの応答で呼ばれるコールバックの型
- SDL_RWLock - 読取専用スレッドは平行して実行できるミューテックスの型
- SDL_Semaphore - セマフォ(スレッド間のアクセスをカウントして管理する手段)の型
- SDL_Sensor - オープンしたSDLセンサーの識別のために使用する不透明型
- SDL_SensorID - システムに接続されたセンサーのユニークなIDの型
- SDL_SharedObject - 読み込まれた共通オブジェクトを表す不透明型
- SDL_SpinLock - アトミックスピンロックの型
- SDL_Storage - ファイルシステムアクセスの抽象インターフェースの型
- SDL_SurfaceFlags - SDL_Surfaceのフラグの型
- SDL_Thread - SDLスレッドオブジェクトの型
- SDL_ThreadFunction - 新しいスレッドのエントリーポイントとしてSDL_CreateThread()に渡す関数の型
- SDL_ThreadID - ユニークな数値のスレッドIDの型
- SDL_Time - UNIXエポック(1970年1月1日)からのナノ秒を表す符号あり64ビット整数の型
- SDL_TimerCallback - ミリ秒タイマコールバック関数の型
- SDL_TimerID - タイマIDの型
- SDL_TLSDestructorCallback - データの後処理としてSDL_SetTLSに渡すコールバックの型
- SDL_TLSID - スレッド局所記憶IDの型
- SDL_Finger - マルチタッチイベントの1本の指のデータの構造体
- SDL_Tray - システムトレイオブジェクトの不透明型
- SDL_TrayCallback - トレイの項目を選択したとき呼ばれるコールバックの型
- SDL_TrayClickCallback - トレイアイコンをクリックしたとき呼ばれるコールバックの型
- SDL_TrayEntry - トレイの項目の不透明型
- SDL_TrayEntryFlags - トレイの項目の生成時のフラグの列挙体
- SDL_TrayMenu - トレイのメニュー/サブメニューの不透明型
- SDL_Window - ウィンドウを識別する不透明型
- SDL_WindowFlags - ウィンドウ状態フラグの型
- SDL_WindowID - ウィンドウユニークID
- SDL_WindowsMessageHook - SDL_SetWindowsMessageHookで使用するコールバックの型
- SDL_X11EventHook - SDL_SetX11EventHookで使用するコールバックの型
- Sint16 - 符号あり16ビット整数型
- Sint32 - 符号あり32ビット整数型
- Sint64 - 符号あり64ビット整数型
- Sint8 - 符号あり8ビット整数型
- Uint16 - 符号なし16ビット整数型
- Uint32 - 符号なし32ビット整数型
- Uint64 - 符号なし64ビット整数型
- Uint8 - 符号なし8ビット整数型
構造体
- SDL_AssertData - アサーションの情報の構造体
- SDL_AsyncIOOutcome - 完了した非同期I/O操作の結果の情報の構造体
- SDL_AtomicInt - アトミック整数値を表す構造体
- SDL_AtomicU32 - アトミックな符号付き32ビット整数値を表す構造体
- SDL_AudioDeviceEvent - オーディオデバイスイベントの構造体(event.adevice.*)
- SDL_AudioSpec - オーディオデータの形式を表す構造体
- SDL_CameraDeviceEvent - カメラデバイスイベントの構造体(event.cdevice.*)
- SDL_CameraSpec - カメラデバイスの出力形式の詳細の構造体
- SDL_ClipboardEvent - クリップボードイベントの構造体(event.clipboard.*)
- SDL_Color - 色をRGBA要素で表す構造体
- SDL_CommonEvent - 全イベントの共通フィールドの構造体
- SDL_DateTime - カレンダー日時のそれぞれの値を保持する構造体
- SDL_DialogFileFilter - ファイルダイアログのフィルタの構造体
- SDL_DisplayEvent - ディスプレイイベントの構造体(event.display.*)
- SDL_DisplayMode - ディスプレイモードの構造体
- SDL_DropEvent - ドロップイベントの構造体(event.drop.*)
- SDL_Event - 異なる種類のイベントの情報を持つ共用体
- SDL_FColor - SDL_PIXELFORMAT_RGBA128_FLOAT形式の浮動小数点の値を並べた色として解釈させることができる構造体
- SDL_Finger - マルチタッチイベントの1本の指のデータの構造体
- SDL_FPoint - 浮動小数点で表された点を定義する構造体
- SDL_FRect - 浮動小数点で表された左上を基点とした長方形を定義する構造体
- SDL_GamepadAxisEvent - ゲームパッド移動イベントの構造体(event.gaxis.*)
- SDL_GamepadBinding - ジョイスティックとゲームパッドの間のマッピングの構造体
- SDL_GamepadButtonEvent - ゲームパッドボタンイベントの構造体(event.gbutton.*)
- SDL_GamepadDeviceEvent - ゲームパッドデバイスイベントの構造体(event.gdevice.*)
- SDL_GamepadSensorEvent - ゲームパッドセンサーイベントの構造体(event.gsensor.*)
- SDL_GamepadTouchpadEvent - ゲームパッドタッチイベントの構造体(event.gdevice.*)
- SDL_GPUBlitInfo - 転送コマンドのパラメータの構造体
- SDL_GPUBlitRegion - 転送操作で使用するテクスチャの領域の構造体
- SDL_GPUBufferBinding - バッファのバインドの呼び出しのパラメータの構造体
- SDL_GPUBufferCreateInfo - GPUバッファのパラメータの構造体
- SDL_GPUBufferLocation - バッファ内の位置を指定する構造体
- SDL_GPUBufferRegion - GPUバッファ内の領域を表す構造体
- SDL_GPUColorTargetBlendState - カラーターゲットのブレンドを指定する構造体
- SDL_GPUColorTargetDescription - グラフィックパイプラインで使用するカラーターゲットのパラメータの構造体
- SDL_GPUColorTargetInfo - レンダーパスで使用するカラーターゲットのパラメータの構造体
- SDL_GPUComputePipelineCreateInfo - 生成するコンピュートパイプラインのパラメータを指定する構造体
- SDL_GPUDepthStencilState - グラフィックパイプラインの深度ステンシルのパラメータの構造体
- SDL_GPUDepthStencilTargetInfo - レンダーパスで使用する深度ステンシルターゲットのパラメータの構造体
- SDL_GPUGraphicsPipelineCreateInfo - グラフィックパイプラインのパラメータを指定する構造体
- SDL_GPUGraphicsPipelineTargetInfo - グラフィックパイプラインで使用するレンダーターゲットの情報の構造体
- SDL_GPUIndexedIndirectDrawCommand - インデックス付き間接描画コマンドのパラメータの構造体
- SDL_GPUIndirectDispatchCommand - インデックス付きディスパッチコマンドのパラメータの構造体
- SDL_GPUIndirectDrawCommand - 間接描画コマンドのパラメータの構造体
- SDL_GPUMultisampleState - グラフィックパイプラインのマルチサンプリングのパラメータの構造体
- SDL_GPURasterizerState - グラフィックパイプラインのラスタライザのパラメータの構造体
- SDL_GPURenderStateCreateInfo - GPUレンダリング状態の生成時のパラメータの構造体
- SDL_GPUSamplerCreateInfo - サンプラのパラメータを指定する構造体
- SDL_GPUShaderCreateInfo - 生成するシェーダオブジェクトのコードとメタデータを指定する構造体
- SDL_GPUStencilOpState - グラフィックパイプラインのステンシル演算の構造体
- SDL_GPUStorageBufferReadWriteBinding - コンピュートパスのバインドするバッファに関連付けられたパラメータの構造体
- SDL_GPUStorageTextureReadWriteBinding - コンピュートパスのバインドするテクスチャに関連付けられたパラメータの構造体
- SDL_GPUTextureCreateInfo - GPUテクスチャのパラメータの構造体
- SDL_GPUTextureLocation - テクスチャ内の位置を指定する構造体
- SDL_GPUTextureRegion - GPUテクスチャの領域の構造体
- SDL_GPUTextureSamplerBinding - サンプラのバインド時のパラメータの構造体
- SDL_GPUTextureTransferInfo - データのテクスチャへの転送とテクスチャからの転送に関するパラメータの構造体
- SDL_GPUTransferBufferCreateInfo - 生成する転送バッファのパラメータを指定する構造体
- SDL_GPUTransferBufferLocation - GPU転送バッファ内の位置を表す構造体
- SDL_GPUVertexAttribute - 頂点の属性の構造体
- SDL_GPUVertexBufferDescription - グラフィックパイプラインで使用される頂点バッファのパラメータの構造体
- SDL_GPUVertexInputState - グラフィックパイプラインの頂点の入力状態のパラメータの構造体
- SDL_GPUViewport - ビューポートを表す構造体
- SDL_GUID - 128ビットの識別子の構造体
- SDL_HapticCondition - 条件エフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_HapticConstant - 一定エフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_HapticCustom - カスタムエフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_HapticDirection - エフェクトの方向の構造体
- SDL_HapticEffect - ハプティックエフェクトの全テンプレートの共用体
- SDL_HapticLeftRight - 左右エフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_HapticPeriodic - 周期エフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_HapticRamp - 増減エフェクトのテンプレートの構造体
- SDL_hid_device_info - 接続されたHIDデバイスの情報の構造体
- SDL_InitState - スレッドセーフな初期化と終了で使用する構造体
- SDL_IOStreamInterface - SDL_IOStreamの処理を行う関数へのポインタの構造体
- SDL_JoyAxisEvent - ジョイスティック移動イベントの構造体(event.jaxis.*)
- SDL_JoyBallEvent - ジョイスティックボールイベントの構造体(event.jball.*)
- SDL_JoyBatteryEvent - ジョイスティックバッテリー残量変化イベントの情報の構造体(event.jbattery.*)
- SDL_JoyButtonEvent - ジョイスティックボタンイベントの構造体(event.jbutton.*)
- SDL_JoyDeviceEvent - ジョイスティックデバイスイベントの構造体(event.jdevice.*)
- SDL_JoyHatEvent - ジョイスティックハットイベントの構造体(event.jhat.*)
- SDL_KeyboardDeviceEvent - キーボードデバイスイベントの構造体(event.kdevice.*)
- SDL_KeyboardEvent - キーボードイベントの構造体(event.key.*)
- SDL_Locale - ユーザの設定したロケールの構造体
- SDL_MessageBoxButtonData - メッセージボックスの個々のボタンのデータを持つ構造体
- SDL_MessageBoxColor - SDL_MessageBoxColorSchemeで使われるRGB値の構造体
- SDL_MessageBoxColorScheme - メッセージボックスダイアログの色の設定を持つ構造体
- SDL_MessageBoxData - メッセージボックスのタイトル, テキスト, ウィンドウその他の情報を持つ構造体
- SDL_MouseButtonEvent - マウスボタンイベントの構造体(event.button.*)
- SDL_MouseDeviceEvent - マウスデバイスイベントの構造体(event.mdevice.*)
- SDL_MouseMotionEvent - マウス移動イベントの構造体(event.motion.*)
- SDL_MouseWheelEvent - マウスホイールイベントの構造体(event.wheel.*)
- SDL_Palette - パレットを表す一組のインデックス付きの色の構造体
- SDL_PathInfo - ファイルシステムパスの情報の構造体
- SDL_PenAxisEvent - 感圧式ペン筆圧/角度イベントの構造体(event.paxis.*)
- SDL_PenButtonEvent - 感圧式ペンボタンイベントの構造体(event.pbutton.*)
- SDL_PenMotionEvent - 感圧式ペン移動イベントの構造体(event.pmotion.*)
- SDL_PenProximityEvent - 感圧式ペン接近イベントの構造体(event.pproximity.*)
- SDL_PenTouchEvent - 感圧式ペンタッチイベントの構造体(event.ptouch.*)
- SDL_PinchFingerEvent - ピンチイベントの構造体(event.pinch.*)
- SDL_PixelFormatDetails - ピクセル形式の詳細を表す構造体
- SDL_Point - 整数で表された点を定義する構造体
- SDL_QuitEvent - 終了要求イベントの構造体(event.quit.*)
- SDL_Rect - 整数で表されたを基点とした長方形を定義する構造体
- SDL_RenderEvent - レンダライベントの構造体(event.render.*)
- SDL_SensorEvent - センサーイベントの構造体(event.sensor.*)
- SDL_StorageInterface - SDL_Storageの処理を行う関数へのポインタの構造体
- SDL_Surface - ソフトウェア転送で使われるピクセルの集まりの構造体
- SDL_TextEditingCandidatesEvent - IME変換候補イベントの構造体(event.edit_candidates.*)
- SDL_TextEditingEvent - テキスト編集イベントの構造体(event.edit.*)
- SDL_TextInputEvent - テキスト入力イベントの構造体(event.text.*)
- SDL_Texture - ドライバ固有に効率化されたピクセルデータの構造体
- SDL_TouchFingerEvent - タッチイベントの構造体(event.tfinger.*)
- SDL_UserEvent - ユーザ定義イベントの構造体(event.user.*)
- SDL_Vertex - 頂点の構造体
- SDL_VirtualJoystickDesc - 仮想ジョイスティックを定義する構造体
- SDL_VirtualJoystickSensorDesc - 仮想ジョイスティックのセンサーを定義する構造体
- SDL_VirtualJoystickTouchpadDesc - 仮想ジョイスティックのタッチパッドを定義する構造体
- SDL_WindowEvent - ウィンドウイベントの構造体(event.window.*)
- SDL_GPUVulkanOptions - Vulkanを使用する場合の追加オプションの構造体
列挙体
- SDL_AppResult - メインコールバックが戻す値の列挙体
- SDL_ArrayOrder - 要素配列の順序の列挙体
- SDL_AssertState - アサーションが失敗した後の動作の列挙体
- SDL_AsyncIOResult - 非同期I/Oタスクの結果の列挙体
- SDL_AsyncIOTaskType - 非同期I/Oの種類の列挙体
- SDL_AudioFormat - オーディオ形式の列挙体
- SDL_BitmapOrder - ビットマップのピクセル順の列挙体
- SDL_BlendFactor - ピクセルの要素に積算される係数の列挙体
- SDL_BlendOperation - ピクセルの要素の合成で使用するブレンド操作の列挙体
- SDL_CameraPermissionState - カメラのアクセス許可状態の列挙体
- SDL_CameraPosition - ハードウェア上のカメラの位置の列挙体
- SDL_Capitalization - 自動大文字化の種類の列挙体
- SDL_ChromaLocation - 色空間情報のクロマサンプリングの位置の列挙体
- SDL_ColorPrimaries - 色空間情報のcolor primaries(原色)の列挙体
- SDL_ColorRange - 色空間情報の色の範囲の列挙体
- SDL_Colorspace - 色空間情報の列挙体
- SDL_ColorType - 色空間情報の種類の列挙体
- SDL_DateFormat - システムのロケールの日付の形式の列挙体
- SDL_DisplayOrientation - ディスプレイの向きを表す列挙体
- SDL_EnumerationResult - 列挙コールバックの戻り値の列挙体
- SDL_EventAction - SDL_PeepEvents()への要求の列挙体
- SDL_EventType - イベントの種類の列挙体
- SDL_FileDialogType - ファイルダイアログの種類の列挙体
- SDL_FlashOperation - ウィンドウのフラッシュ方法の列挙体
- SDL_FlipMode - 反転モードの列挙体
- SDL_Folder - 特定の目的のためにOSが提供するフォルダの種類の列挙体
- SDL_GamepadAxis - ゲームパッドの方向の列挙体
- SDL_GamepadBindingType - ゲームパッドのバインドの種類の列挙体
- SDL_GamepadButton - ゲームパッドのボタンの列挙体
- SDL_GamepadButtonLabel - ゲームパッドのボタンのラベルの列挙体
- SDL_GamepadCapSenseType - ゲームパッドのキャップセンスの状態を得る
- SDL_GamepadType - 一般的なゲームパッドの種類の列挙体
- SDL_GLAttr - OpenGLの属性の列挙体
- SDL_GPUBlendFactor - レンダーターゲットのピクセルとテクスチャの既存のピクセルをブレンドするとき使用するブレンド係数の列挙体
- SDL_GPUBlendOp - レンダーターゲットのピクセルとテクスチャの既存のピクセルをブレンドするとき使用する演算の列挙体
- SDL_GPUCompareOp - 深度, マスク, サンプラ処理の比較演算の列挙体
- SDL_GPUCubeMapFace - 立方体マッピングの面の列挙体
- SDL_GPUCullMode - 陰面する三角形の面の方向の列挙体
- SDL_GPUFillMode - グラフィックパイプラインの塗りつぶしモードの列挙体
- SDL_GPUFilter - サンプラが使用するフィルタリング処理の列挙体
- SDL_GPUFrontFace - 三角形を表面とする頂点の回転方向の列挙体
- SDL_GPUIndexElementSize - インデックスバッファの要素のサイズの列挙体
- SDL_GPULoadOp - レンダーパスに割り付けられたテクスチャのレンダーパスの開始時の扱い方の列挙体
- SDL_GPUPresentMode - スワップチェーンテクスチャがOSに提示されるタイミングの列挙体
- SDL_GPUPrimitiveType - グラフィックパイプラインのプリミティブトポロジの列挙体
- SDL_GPUSampleCount - テクスチャのサンプリング数の列挙体
- SDL_GPUSamplerAddressMode - テクスチャサンプリングで座標が0-1の範囲外の場合の扱いの列挙体
- SDL_GPUSamplerMipmapMode - サンプラが使用するミップマップモードの列挙体
- SDL_GPUShaderStage - シェーダプログラムの対応するステージの列挙体
- SDL_GPUStencilOp - 深度テストに合格または失敗したときストアされたステンシル値に起こることの列挙体
- SDL_GPUStoreOp - レンダーパスに割り付けられたテクスチャのレンダーパスの終了時の扱い方の列挙体
- SDL_GPUSwapchainComposition - スワップチェーンテクスチャのテクスチャの形式と色空間の列挙体
- SDL_GPUTextureFormat - GPUテクスチャのピクセル形式の列挙体
- SDL_GPUTextureType - GPUテクスチャの種類の列挙体
- SDL_GPUTransferBufferUsage - クライアントによる転送バッファの使用方法の列挙体
- SDL_GPUVertexElementFormat - 頂点の属性の形式の列挙体
- SDL_GPUVertexInputRate - 頂点属性をバッファから取り出すタイミングの列挙体
- SDL_hid_bus_type - HIDのバスの列挙体
- SDL_HintPriority - ヒントの優先度の列挙体
- SDL_HitTestResult - SDL_SetWindowHitTest()コールバック関数が戻す値の列挙体
- SDL_InitStatus - SDL_InitState構造体の状態の列挙体
- SDL_IOStatus - 読込または書込の操作で設定されるデータストリームの状態の列挙体
- SDL_IOWhence - データストリームの可能な基点の列挙体
- SDL_JoystickConnectionState - ジョイスティックデバイスの接続方法の列挙体
- SDL_JoystickType - ジョイスティックの種類の列挙体
- SDL_LogCategory - 設定済みのログの分類の列挙体
- SDL_LogPriority - 定義済みのログの重要度の列挙体
- SDL_MatrixCoefficients - 色空間情報のmatrix coefficients(行列の係数)の列挙体
- SDL_MessageBoxColorType - SDL_MessageBoxColorScheme内のcolors配列で使われる列挙対
- SDL_MouseWheelDirection - スクロールイベントのスクロール方向の列挙体
- SDL_PackedLayout - パックされた(整数に詰め込まれた)色要素の配置の列挙体
- SDL_PackedOrder - パックされた(整数に詰め込まれた)色要素の順序の列挙体
- SDL_PathType - ファイルシステムの項目の種類の列挙体
- SDL_PenAxis - ペンのaxisの列挙体
- SDL_PixelFormat - ピクセル形式の列挙体
- SDL_PixelType - ピクセルの種類の列挙体
- SDL_PowerState - システムの電源の基本的な状態の列挙体
- SDL_ProcessIO - 生成するプロセスの入出力ストリームの接続の列挙体
- SDL_ProgressState - プログレスバーの状態の列挙体
- SDL_PropertyType - SDLプロパティ型の列挙体
- SDL_RendererLogicalPresentation - 論理サイズと出力の対応方法の列挙体
- SDL_Sandbox - アプリケーションのサンドボックス環境の列挙体
- SDL_ScaleMode - 拡大縮小モードの列挙体
- SDL_Scancode - SDLキーボードスキャンコードの列挙体
- SDL_SensorType - SDLに定義されたセンサーの種類の列挙体
- SDL_SystemCursor - SDL_CreateSystemCursor()のマウスカーソルの種類の列挙体
- SDL_SystemTheme - システムのテーマの列挙体
- SDL_TextInputType - テキスト入力の種類の列挙体
- SDL_TextureAccess - テクスチャのアクセスパターンの列挙体
- SDL_TextureAddressMode - テクスチャのSDL_RenderGeometry()で使用されるアドレッシングモードの列挙体
- SDL_ThreadPriority - スレッドの優先度の列挙体
- SDL_ThreadState - SDLスレッドの状態の列挙体
- SDL_TimeFormat - システムのロケールの時刻の形式の列挙体
- SDL_TouchDeviceType - タッチデバイスの種類の列挙体
- SDL_TransferCharacteristics - 色空間情報のtransfer characteristics(伝達特性)の列挙体
マクロ
- SDL_ACQUIRE - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_ACQUIRE_SHARED - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_ACQUIRED_AFTER - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_ACQUIRED_BEFORE - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_ALIGNED - データのアライメントを指定するマクロ
- SDL_ALLOC_SIZE - 関数がメモリを確保して戻すことをタグ付けするマクロ
- SDL_ALPHA_OPAQUE - 完全に不透明なα値の8ビット整数のマクロ
- SDL_ALPHA_OPAQUE_FLOAT - 完全に不透明なα値の浮動小数点数値のマクロ
- SDL_ALPHA_TRANSPARENT - 完全に透明なα値の8ビット整数のマクロ
- SDL_ALPHA_TRANSPARENT_FLOAT - 完全に透明なα値の浮動小数点数値のマクロ
- SDL_ALTIVEC_INTRINSICS - コンパイラがPowerPC Altivec組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_ANALYZER_NORETURN - 関数が決して戻らないことを解析のためにタグ付けするマクロ
- SDL_ANDROID_EXTERNAL_STORAGE_READ - 外部ストレージの現在の状態のマクロ
- SDL_ANDROID_EXTERNAL_STORAGE_WRITE - 外部ストレージの現在の状態のマクロ
- SDL_arraysize - 静的配列の要素数を得るマクロ
- SDL_assert - デバッグビルド時のみアサーションを生成するマクロ
- SDL_assert_always - 常にアサーションを生成するマクロ
- SDL_ASSERT_CAPABILITY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_ASSERT_FILE - アサーションで使用されるコンパイル中のファイル名のマクロ
- SDL_ASSERT_LEVEL - アサーションレベルのマクロ
- SDL_assert_paranoid - 厳格な設定のビルド時のみアサーションを生成するマクロ
- SDL_assert_release - リリースビルド時でもアサーションを生成するマクロ
- SDL_ASSERT_SHARED_CAPABILITY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_AssertBreakpoint - アサーションがブレイクポイントを発生させたとき使用するマクロ
- SDL_AtomicDecRef - 参照カウントとして使用している変数を1減算する
- SDL_AtomicIncRef - 参照カウントとして使用している変数を1加算する
- SDL_AUDIO_BITSIZE - オーディオ形式から量子化ビット数を得るマクロ
- SDL_AUDIO_BYTESIZE - オーディオ形式から量子化バイト数を得るマクロ
- SDL_AUDIO_DEVICE_DEFAULT_PLAYBACK - デフォルトの再生デバイスを要求する場合に使用する値のマクロ
- SDL_AUDIO_DEVICE_DEFAULT_RECORDING - デフォルトの録音デバイスを要求する場合に使用する値のマクロ
- SDL_AUDIO_FRAMESIZE - SDL_AudioSpecからオーディオフレームのバイト数を求めるマクロ
- SDL_AUDIO_ISBIGENDIAN - オーディオ形式がビッグエンディアンのデータを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_ISFLOAT - オーディオ形式が浮動小数点データを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_ISINT - オーディオ形式が整数データを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_ISLITTLEENDIAN - オーディオ形式がリトルエンディアンのデータを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_ISSIGNED - オーディオ形式が符号ありのデータを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_ISUNSIGNED - オーディオ形式が符号なしのデータを扱うものかをチェックするマクロ
- SDL_AUDIO_MASK_BIG_ENDIAN - SDL_AudioFormatのビッグエンディアンフラグのマスクのマクロ
- SDL_AUDIO_MASK_BITSIZE - SDL_AudioFormatの量子化ビットサイズのマスクのマクロ
- SDL_AUDIO_MASK_FLOAT - SDL_AudioFormatの浮動小数点のマスクのマクロ
- SDL_AUDIO_MASK_SIGNED - SDL_AudioFormatの符号ありのマスクのマクロ
- SDL_AVX2_INTRINSICS - コンパイラがIntel AVX2 intrinsics組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_AVX512F_INTRINSICS - コンパイラがIntel AVX-512F組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_AVX_INTRINSICS - コンパイラがIntel AVX組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_BIG_ENDIAN - バイト順がビッグエンディアンであることを表す値のマクロ
- SDL_BITSPERPIXEL - ピクセル形式のピクセル当たりのビット数を求めるマクロ
- SDL_BLENDMODE_ADD - SDL_BlendMode型の加算ブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_ADD_PREMULTIPLIED - SDL_BlendMode型の事前加算ブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_BLEND - SDL_BlendMode型のαブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_BLEND_PREMULTIPLIED - SDL_BlendMode型の事前αブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_INVALID - SDL_BlendMod型の無効を表す値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_MOD - SDL_BlendMode型の乗算ブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_MUL - SDL_BlendMode型の乗算αブレンドの値のマクロ
- SDL_BLENDMODE_NONE - SDL_BlendMode型のブレンドことを表す値のマクロ
- SDL_BUTTON_LEFT - SDL_MouseButtonFlags型の左マウスボタンの値のマクロ
- SDL_BUTTON_LMASK - SDL_MouseButtonFlags型の左マウスボタンのマスクの値のマクロ
- SDL_BUTTON_MASK - SDL_MouseButtonFlags型のマウスボタンのマスクを求めるマクロ
- SDL_BUTTON_MIDDLE - SDL_MouseButtonFlags型の中央マウスボタンの値のマクロ
- SDL_BUTTON_MMASK - SDL_MouseButtonFlags型の中央マウスボタンのマスクの値のマクロ
- SDL_BUTTON_RIGHT - SDL_MouseButtonFlags型の右マウスボタンの値のマクロ
- SDL_BUTTON_RMASK - SDL_MouseButtonFlags型の右マウスボタンのマスクの値のマクロ
- SDL_BUTTON_X1 - SDL_MouseButtonFlags型のマウスサイドボタン1の値のマクロ
- SDL_BUTTON_X1MASK - SDL_MouseButtonFlags型のマウスサイドボタン1のマスクの値のマクロ
- SDL_BUTTON_X2 - SDL_MouseButtonFlags型のマウスサイドボタン2の値のマクロ
- SDL_BUTTON_X2MASK - SDL_MouseButtonFlags型のマウスサイドボタン2のマスクの値のマクロ
- SDL_BYTEORDER - システムのバイト順を報告するマクロ
- SDL_BYTESPERPIXEL - ピクセル形式のピクセル当たりのバイト数を求めるマクロ
- SDL_CACHELINE_SIZE - パッディングで使用するためのキャッシュサイズの推定値のマクロ
- SDL_CAPABILITY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_clamp - 範囲内に収めた値を戻す
- SDL_COLORSPACECHROMA - 色空間情報からクロマサンプリングの位置を得るマクロ
- SDL_COLORSPACEMATRIX - 色空間情報からmatrix coefficients(行列の係数)を得る
- SDL_COLORSPACEPRIMARIES - 色空間情報からcolor primaries(原色)を得るマクロ
- SDL_COLORSPACERANGE - 色空間情報から色の範囲を得るマクロ
- SDL_COLORSPACETRANSFER - 色空間情報からtransfer characteristics(伝達特性)を得るマクロ
- SDL_COLORSPACETYPE - 色空間情報から色空間の種類を得るマクロ
- SDL_COMPILE_TIME_ASSERT - コンパイル時アサーションのマクロ
- SDL_CompilerBarrier - コンパイラバリアをマークするマクロ
- SDL_const_cast - CまたはC++のconstキャストのマクロ
- SDL_copyp - 基本的な型チェックを行いオブジェクト同士のメモリコピーするマクロ
- SDL_CPUPauseInstruction - プログラムにCPU固有の「一時停止」命令を挿入するマクロ
- SDL_DEBUG_TEXT_FONT_CHARACTER_SIZE - SDL_RenderDebugText()の文字のピクセル数のマクロ
- SDL_DECLSPEC - シンボルが公開APIであることをタグ付けするマクロ
- SDL_DEFINE_AUDIO_FORMAT - オーディオ形式を定義するマクロ
- SDL_DEFINE_COLORSPACE - カスタムされた色空間情報を定義するマクロ
- SDL_DEFINE_PIXELFORMAT - カスタムされたFourCC以外のピクセル形式を定義するマクロ
- SDL_DEFINE_PIXELFOURCC - カスタムされたFourCCピクセル形式を定義するマクロ
- SDL_DEPRECATED - シンボルが廃止されたことをタグ付けするマクロ
- SDL_disabled_assert - アサーションが無効のとき使用されるマクロ
- SDL_ELF_NOTE_DLOPEN - アプリケーションの動的共有ライブラリへの依存の注釈を追加するマクロ
- SDL_ELF_NOTE_DLOPEN_PRIORITY_RECOMMENDED - SDL_ELF_NOTE_DLOPEN()で依存する動的共有ライブラリが推奨であることを注釈するマクロ
- SDL_ELF_NOTE_DLOPEN_PRIORITY_REQUIRED - SDL_ELF_NOTE_DLOPEN()で依存する動的共有ライブラリが必須であることを注釈するマクロ
- SDL_ELF_NOTE_DLOPEN_PRIORITY_SUGGESTED - SDL_ELF_NOTE_DLOPEN()で依存する動的共有ライブラリが任意であることを注釈するマクロ
- SDL_enabled_assert - アサーションが無効のとき使用されるマクロ
- SDL_EXCLUDES - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_FALLTHROUGH - breakのないcase文が意図したものであることを知らせるマクロ
- SDL_FILE - 現在コンパイル中のファイルのマクロ
- SDL_FLOATWORDORDER - システムの浮動小数点のワード順を報告するマクロ
- SDL_FLT_EPSILON - 浮動小数点の値の比較で使用するイプシロン定数のマクロ
- SDL_FORCE_INLINE - 関数をインラインにすることを強制するマクロ
- SDL_FOURCC - FOURCCをUint32として定義するマクロ
- SDL_FUNCTION - 現在コンパイル中の関数名のマクロ
- SDL_FUNCTION_POINTER_IS_VOID_POINTER - 定義するとSDL_FunctionPointerではなくvoid *が強制されるマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_DEBUG_FLAG - SDL_GLContextFlag型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_FORWARD_COMPATIBLE_FLAG - SDL_GLContextFlag型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_PROFILE_COMPATIBILITY - SDL_GLProfile型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_PROFILE_CORE - SDL_GLProfile型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_PROFILE_ES - SDL_GLProfile型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_RELEASE_BEHAVIOR_FLUSH - SDL_GLContextReleaseFlag型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_RELEASE_BEHAVIOR_NONE - SDL_GLContextReleaseFlag型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_RESET_ISOLATION_FLAG - SDL_GLContextFlag型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_RESET_LOSE_CONTEXT - SDL_GLContextResetNotification型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_RESET_NO_NOTIFICATION - SDL_GLContextResetNotification型の値のマクロ
- SDL_GL_CONTEXT_ROBUST_ACCESS_FLAG - SDL_GLContextFlag型の値のマクロ
- SDL_GLOB_CASEINSENSITIVE - SDL_GlobFlags型のディレクトリツリーのフィルタで大文字小文字を区別することを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_COMPUTE_STORAGE_READ - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファがコンピュートステージのストレージ読込に対応することを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_COMPUTE_STORAGE_WRITE - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファがコンピュートステージのストレージ書込に対応することを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_GRAPHICS_STORAGE_READ - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファがコンピュートステージのストレージ読込に対応することを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_INDEX - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファがインデックスバッファであることを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_INDIRECT - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファが間接バッファであることを表す値のマクロ
- SDL_GPU_BUFFERUSAGE_VERTEX - SDL_GPUBufferUsageFlags型のバッファが頂点バッファであることを表す値のマクロ
- SDL_GPU_COLORCOMPONENT_A - SDL_GPUColorComponentFlags型のα値を表す値のマクロ
- SDL_GPU_COLORCOMPONENT_B - SDL_GPUColorComponentFlags型の青成分を表す値のマクロ
- SDL_GPU_COLORCOMPONENT_G - SDL_GPUColorComponentFlags型の緑成分を表す値のマクロ
- SDL_GPU_COLORCOMPONENT_R - SDL_GPUColorComponentFlags型の赤成分を表す値のマクロ
- SDL_GPU_RENDERER - GPUレンダラの名前のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_DXBC - SDL_GPUShaderFormat型のD3D12のDXBC SM5_1シェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_DXIL - SDL_GPUShaderFormat型のD3D12のDXIL SM6_0シェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_INVALID - SDL_GPUShaderFormat型の無効を表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_METALLIB - SDL_GPUShaderFormat型のMetalのプリコンパイルされたmetallibシェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_MSL - SDL_GPUShaderFormat型のMetalのMSLシェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_PRIVATE - SDL_GPUShaderFormat型のNDA(機密保持契約された)シェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_SHADERFORMAT_SPIRV - SDL_GPUShaderFormat型のVulkanのSPIR-Vシェーダを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COLOR_TARGET - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャはカラーレンダリングターゲットであることを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COMPUTE_STORAGE_READ - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャはコンピュートステージでの読込に対応するを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COMPUTE_STORAGE_SIMULTANEOUS_READ_WRITE - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャは同一のコンピューティングシェーダによる読込と書込に対応するを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COMPUTE_STORAGE_WRITE - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャはコンピュートステージでの書込に対応するを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_DEPTH_STENCIL_TARGET - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャは深度ステンシルであるを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_GRAPHICS_STORAGE_READ - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテクスチャはグラフィックステージでの読込に対応するを表す値のマクロ
- SDL_GPU_TEXTUREUSAGE_SAMPLER - SDL_GPUTextureUsageFlags型のテスクチャはサンプリングに対応するを表す値のマクロ
- SDL_GUARDED_BY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_HAPTIC_AUTOCENTER - ハプティックデバイスが自動センタリングに対応していることを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_CARTESIAN - ハプティックデバイスのエフェクトの方向で直交座標を使用することを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_CONSTANT - ハプティックデバイスの一定エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_CUSTOM - ハプティックデバイスのカスタムエフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_DAMPER - ハプティックデバイスのダンパーエフェクト(速度を使用)を表すマクロ
- SDL_HAPTIC_FRICTION - ハプティックデバイスの摩擦エフェクト(運動を使用)を表すマクロ
- SDL_HAPTIC_GAIN - ハプティックデバイス全体のゲインを設定できることを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_INERTIA - ハプティックデバイスの慣性エフェクト(加速度を使用)を表すマクロ
- SDL_HAPTIC_INFINITY - ハプティックデバイスの無限の再生回数のマクロ
- SDL_HAPTIC_LEFTRIGHT - ハプティックデバイスの左右エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_PAUSE - ハプティックデバイスが一時停止可能であることを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_POLAR - ハプティックデバイスのエフェクトの方向で極座標を使用することを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_RAMP - ハプティックデバイスの増減エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_RESERVED1 - ハプティックデバイスの将来のための予約
- SDL_HAPTIC_RESERVED2 - ハプティックデバイスの将来のための予約
- SDL_HAPTIC_RESERVED3 - ハプティックデバイスの将来のための予約
- SDL_HAPTIC_SAWTOOTHDOWN - ハプティックデバイスの下降ノコギリ波エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_SAWTOOTHUP - ハプティックデバイスの上昇ノコギリ波エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_SINE - ハプティックデバイスのサイン波エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_SPHERICAL - ハプティックデバイスのエフェクトの方向で球面座標を使用することを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_SPRING - ハプティックデバイスのバネエフェクト(位置を使用)を表すマクロ
- SDL_HAPTIC_SQUARE - ハプティックデバイスの矩形波エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_STATUS - ハプティックデバイスの状態を得られることを表すマクロ
- SDL_HAPTIC_STEERING_AXIS - ハンドル型コントローラのエフェクトで使用する座標系のマクロ
- SDL_HAPTIC_TRIANGLE - ハプティックデバイスの三角波エフェクトを表すマクロ
- SDL_HAS_BUILTIN - 組み込み関数が使えるかチェックするマクロ
- SDL_HAS_EXTENSION - 拡張機能が使えるかチェックするマクロ
- SDL_HAS_TARGET_ATTRIBS - コンパイラが__attribute__((target))に対応しているとき定義されているマクロ
- SDL_HAT_CENTERED - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが中央であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_DOWN - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが下であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_LEFT - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが左であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_LEFTDOWN - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが左下であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_LEFTUP - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが左上であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_RIGHT - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが右上であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_RIGHTDOWN - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが右下であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_RIGHTUP - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットが右上であることを表す値のマクロ
- SDL_HAT_UP - SDL_GetJoystickHat関数の戻り値のジョイスティックのPOVハットの上であることを表す値のマクロ
- SDL_HINT_ALLOW_ALT_TAB_WHILE_GRABBED - キーボードがグラブされた状態でAlt+Tabを押したときの動作を指定するヒント
- SDL_HINT_ANDROID_ALLOW_RECREATE_ACTIVITY - SDL Activityの再生成を認めるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_ANDROID_ALLOW_PERSISTENT_FOLDER_ACCESS - AndroidでSDLフォルダ選択ダイアログで選択したフォルダに永続的にアクセスできるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_ANDROID_BLOCK_ON_PAUSE - アプリの停止中にイベントループをブロックするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_ANDROID_LOW_LATENCY_AUDIO - 低遅延オーディオを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_ANDROID_TRAP_BACK_BUTTON - Androidの戻るボタンをトラップしてアプリで扱えるようにするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_APP_ID - アプリケーションID文字列の設定のヒント
- SDL_HINT_APP_NAME - アプリケーションの名前を指定するヒント
- SDL_HINT_APPLE_TV_CONTROLLER_UI_EVENTS - Apple TVで使われるコントローラーがUIイベントを発生させるか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_APPLE_TV_REMOTE_ALLOW_ROTATION - Apple TV remoteのジョイスティックの軸を回転させた方向に自動的に合わせるか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_ASSERT - SDL_assert失敗時の反応を設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_ALSA_DEFAULT_DEVICE - ALSAオーディオデバイス名のデフォルトを指定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_ALSA_DEFAULT_PLAYBACK_DEVICE - ALSAオーディオ再生デバイス名のデフォルトを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_ALSA_DEFAULT_RECORDING_DEVICE - ALSAオーディオ録音デバイス名のデフォルトを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_CATEGORY - iOSとmacOSでのオーディオカテゴリを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_CHANNELS - オーディオのデフォルトチャネル数を設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DEVICE_APP_ICON_NAME - オーディオデバイスのアプリケーションアイコン名を設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DEVICE_RAW_STREAM - アプリケーションがオーディオデバイスのオーディオ処理を行うかを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DEVICE_SAMPLE_FRAMES - オーディオデバイスのバッファサイズを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DEVICE_STREAM_NAME - オーディオデバイス用のオーディオストリームの名前を指定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DEVICE_STREAM_ROLE - オーディオデバイス用のアプリケーションのロールの名前を指定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DISK_INPUT_FILE - ディスクオーディオドライバで録音を行う場合の出力ファイルを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DISK_OUTPUT_FILE - ディスクオーディオドライバで再生を行う場合の出力ファイルを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DISK_TIMESCALE - ディスクオーディオドライバを使用する場合のオーディオレートを調整するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DRIVER - 使用するオーディオバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DUCK_OTHERS - オーディオストリームが他の音声を抑えるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_DUMMY_TIMESCALE - ダミーオーディオドライバを使用する場合のオーディオレートを調整するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_FORMAT - オーディオ形式のデフォルトを設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_FREQUENCY - オーディオのデフォルト周波数を設定するヒント
- SDL_HINT_AUDIO_INCLUDE_MONITORS - SDLにオーディオ「モニタ」を無視させないようにするヒント
- SDL_HINT_AUTO_UPDATE_JOYSTICKS - 入力イベントがあったときジョイスティック状態を自動的に更新するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_AUTO_UPDATE_SENSORS - 入力イベントがあったときセンサー状態を自動的に更新するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_BMP_SAVE_LEGACY_FORMAT - BMPファイルに保存するときビットマップヘッダバージョン4を使うか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_CAMERA_DRIVER - 使用するカメラバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_CPU_FEATURE_MASK - 利用するCPU仕様を制限するヒント
- SDL_HINT_DISPLAY_USABLE_BOUNDS - SDL_GetDisplayUsableBounds()を上書きするヒント
- SDL_HINT_DOS_ALLOW_DIRECT_FRAMEBUFFER - DOSで可能ならば高速フレームバッファパスを有効にするヒント
- SDL_HINT_EGL_LIBRARY - 読み込むEGLライブラリを設定するヒント
- SDL_HINT_EMSCRIPTEN_ASYNCIFY - asyncifyで実行している場合, 自動的にブラウザに制御を戻さないようにするヒント
- SDL_HINT_EMSCRIPTEN_CANVAS_SELECTOR - 「デフォルト」ウィンドウ/canvasで使用するCSSセレクタを設定するヒント
- SDL_HINT_EMSCRIPTEN_KEYBOARD_ELEMENT - Emscriptenでビルドした場合のキーボード入力のバインド要素のオーバーライドを指定する値のヒント
- SDL_HINT_ENABLE_SCREEN_KEYBOARD - テキスト入力が有効になったときスクリーンキーボードを表示するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_EVDEV_DEVICES - udevが利用できない場合に使用するevdevデバイスの一覧のヒント
- SDL_HINT_EVENT_LOGGING - 内部キューへのSDLイベントのプッシュ時の詳細ログを設定するヒント
- SDL_HINT_FILE_DIALOG_DRIVER - 使用するダイアログのバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_FORCE_RAISEWINDOW - ウィンドウを前面に移動するとき, より強力な方法で行うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_FRAMEBUFFER_ACCELERATION - SDLスクリーンサーフェイスに対する3Dアクセラレータの使用のヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLER_IGNORE_DEVICES - ゲームコントローラーをスキャンするとき除外するデバイスの一覧を設定するヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLER_IGNORE_DEVICES_EXCEPT - ゲームコントローラーをスキャンするとき, 挙げられたもの以外を除外する一覧を設定するヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLER_SENSOR_FUSION - デバイスに組み込まれた加速度センサーとジャイロをゲームパッドのセンサーとするか否かのヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLERCONFIG - 追加のゲームコントローラ・データベース・エントリーの指定のヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLERCONFIG_FILE - 追加のゲームコントローラー・データベース・ファイルを設定するヒント
- SDL_HINT_GAMECONTROLLERTYPE - 自動検知されるゲームコントローラータイプを上書きするヒント
- SDL_HINT_GDK_TEXTINPUT_DEFAULT_TEXT - GDK環境のテキスト入力ウィンドウの最初に表示されているデフォルトテキストを設定するヒント
- SDL_HINT_GDK_TEXTINPUT_DESCRIPTION - GDK環境のテキスト入力ウィンドウの説明テキストを設定するヒント
- SDL_HINT_GDK_TEXTINPUT_MAX_LENGTH - GDK環境のテキスト入力ウィンドウの最大長を設定するヒント
- SDL_HINT_GDK_TEXTINPUT_SCOPE - GDK環境のテキスト入力ウィンドウの入力の制限を設定するヒント
- SDL_HINT_GDK_TEXTINPUT_TITLE - GDK環境のテキスト入力ウィンドウのタイトルテキストを設定するヒント
- SDL_HINT_GPU_DRIVER - 使用するGPUバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_ENUMERATE_ONLY_CONTROLLERS - SDL_hid_enumerate()が全てのHIDデバイスを列挙するかコントローラのみかを設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_IGNORE_DEVICES - SDL_hid_enumerate()で無視するデバイスの一覧を設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_LIBUSB - HIDAPIがデバイスへのアクセスにlibusbを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_LIBUSB_GAMECUBE - HIDAPIがGameCubeアダプタへのアクセスにlibusbを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_LIBUSB_WHITELIST - HIDAPIが許可リストにあるデバイスへのアクセスのみlibusbを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_HIDAPI_UDEV - HIDAPIがデバイスの検知にudevを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_IME_IMPLEMENTED_UI - IME UI要素をアプリケーションが表示すか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_INVALID_PARAM_CHECKS - SDL関数に渡した無効なパラメータのチェックのレベルを設定するヒント
- SDL_HINT_IOS_HIDE_HOME_INDICATOR - iPhone X ホームバーを非表示にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ALLOW_BACKGROUND_EVENTS - ジョイスティック(とゲームコントローラ)イベントをアプリケーションがバックグラウンドでも有効にするか否かのヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ARCADESTICK_DEVICES - アーケードスティックスタイルの一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ARCADESTICK_DEVICES_EXCLUDED - アーケードスティックスタイルの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_BLACKLIST_DEVICES - ジョイスティックと見なさないデバイスの一覧を設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_BLACKLIST_DEVICES_EXCLUDED - ジョイスティックと見なすデバイスの一覧を設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_DEVICE - ジョイスティックとしてオープンするデバイスの一覧をカンマ区切りで設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_DIRECTINPUT - コントローラでDirectInputを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_DRUM_DEVICES - ドラム型の一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ENHANCED_REPORTS - HIDAPIドライバを使用する場合に拡張レポートをコントローラで使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_FLIGHTSTICK_DEVICES - フライトスティックの一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_FLIGHTSTICK_DEVICES_EXCLUDED - フライトスティックの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_GAMECUBE_DEVICES - GameCube型のデバイスの一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_GAMECUBE_DEVICES_EXCLUDED - GameCube型のデバイスの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_GAMEINPUT - WindowsのコントローラでGameInputを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_GAMEINPUT_RAW - Xbox One ギターなどの生データを必要とするがHIDRAWに対応していないコントローラでGameInputを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_GUITAR_DEVICES - ギター型の一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HAPTIC_AXES - 方向を有効にしたいハプティック(力覚フィードバック)のデバイスと番号の一覧のヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI - HIDAPIジョイスティックドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_8BITDO - 8BitDoコントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_COMBINE_JOY_CONS - HIDAPIドライバを使う場合, 1組のNintendo Switch Joy-Conを1つのProコントローラーのように扱うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_FLYDIGI - Flydigiコントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_GAMECUBE - ニンテンドー ゲームキューブ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_GAMECUBE_RUMBLE_BRAKE - ゲームキューブのコントローラの3つの振動モード, 停止(0), 振動(1), 急停止(2)を使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_GAMESIR - GameSirコントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_GIP - 有線Xbox One (GIP)コントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_GIP_RESET_FOR_METADATA - 有線Xbox One (GIP)コントローラでメタデータを得られないときHIDAPIドライバをリセットするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_JOY_CONS - Nintendo Switch Joy-Con用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_JOYCON_HOME_LED - Nintendo Switch Joy-ConをオープンしたときホームボタンのLEDを操作するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_LG4FF - 一部のLogitechのハンドル型コントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_LUNA - Bluetooth接続のAmazon Lunaコントローラ用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_NINTENDO_CLASSIC - Nintendo Online クラシックコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS3 - PS3コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS3_SIXAXIS_DRIVER - PS3コントローラー(Sixaxis/DualShock 3)用Sony製ドライバ(sixaxis.sys)を使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS4 - PS4コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS4_REPORT_INTERVAL - Bluetooth接続でPS4コントローラー用HIDAPIドライバを使用する場合の更新周期を設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS5 - PS5コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_PS5_PLAYER_LED - どのプレイヤーがPS5コントローラーと結び付けられているかを示すプレイヤーLEDを点灯するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SHIELD - NVIDIA SHIELD用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SINPUT - SInput用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_STADIA - Google Stadia用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_STEAM - Bluetooth Steamコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_STEAM_HOME_LED - Bluetooth SteamコントローラーをオープンしたときSteamボタンLEDを点灯させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_STEAM_HORI - HORI製Steamコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_STEAMDECK - Steam Deck組み込みコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SWITCH - Nintendo Switchコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SWITCH2 - Nintendo Switch 2コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SWITCH_HOME_LED - Nintendo Switch ProコントローラーをオープンしたときホームボタンLEDを点灯させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_SWITCH_PLAYER_LED - Nintendo Switch ProコントローラーをオープンしたときホームボタンLEDを点灯させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_VERTICAL_JOY_CONS - Nintendo Switch用HIDAPIドライバを使用してJoy-Conを縦モードにするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_WII - Nintendo WiiおよびWii Uコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_WII_PLAYER_LED - どのプレイヤーがWiiコントローラーと結び付けられているかを示すプレイヤーLEDを点灯するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX - XBoxコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX_360 - XBox 360コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX_360_PLAYER_LED - どのプレイヤーがXbox 360コントローラーと結び付けられているかを示すプレイヤーLEDを点灯するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX_360_WIRELESS - XBox 360無線コントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX_ONE - XBox Oneコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_XBOX_ONE_HOME_LED - Xbox OneコントローラーをオープンしたときホームボタンLEDを点灯させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_HIDAPI_ZUIKI - ZUIKIコントローラー用HIDAPIドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_IOKIT - ジョイスティックを扱うときIOKitを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_LINUX_CLASSIC - Linuxで古い/dev/input/js*ジョイスティックインターフェースを使用するか, 新しい/dev/input/event*ジョイスティックインターフェースを使用するかを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_LINUX_DEADZONES - LinuxのジョイスティックでHID定義のデッドゾーンを考慮するかそのままの値とするかを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_LINUX_DIGITAL_HATS - Linuxのジョイスティックで「ハット」の入力方向(ABS_HAT0X~ABS_HAT3Y)をアナログかチェックせずにデジタル8方向として扱うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_LINUX_HAT_DEADZONES - Linuxのデジタルハットでデッドゾーンを適用するかそのままの値を使用するかを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_MFI - ジョイスティックを扱うときGCControllerを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_RAWINPUT - XInput対応デバイスをより適切に扱うためにRAWINPUTジョイスティックドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_RAWINPUT_CORRELATE_XINPUT - RAWINPUTドライバはXInputからも関連するデータを得るか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ROG_CHAKRAM - ROG Chakramマウスをジョイスティックとして扱うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_THREAD - Windowsでジョイスティックの検知とメッセージ入力を別スレッドで行うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_THROTTLE_DEVICES - スロットル型の一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_THROTTLE_DEVICES_EXCLUDED - スロットル型コントローラーの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_WGI - Windows.Gaming.Inputをコントローラー処理で使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_WHEEL_DEVICES - ハンドル型の一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_WHEEL_DEVICES_EXCLUDED - ハンドル型コントローラーの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_JOYSTICK_ZERO_CENTERED_DEVICES - 全方向の中心が0のコントローラーの一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_KEYCODE_OPTIONS - キーボードイベントでのキーコードの変換方法を設定するヒント
- SDL_HINT_KMSDRM_ATOMIC - KMSDRMが「アトミック」機能を使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_KMSDRM_DEVICE_INDEX - どのKMSDRMデバイスを使用するかを設定するヒント
- SDL_HINT_KMSDRM_REQUIRE_DRM_MASTER - KMSDRMビデオバックエンドを初期化するためにDRMマスタを必要とするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_LOGGING - SDLログのデフォルトレベルを設定するヒント
- SDL_HINT_MAC_BACKGROUND_APP - macOSで起動時にアプリケーションを強制的にフォアグラウンドプロセスにするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MAC_CTRL_CLICK_EMULATE_RIGHT_CLICK - macOSでCTRL+クリックで右クリックイベントを発生させるか否かのヒント
- SDL_HINT_MAC_OPENGL_ASYNC_DISPATCH - macOSでOpenGLコンテキストのディスパッチはメインスレッドの処理が完了するまでディスパッチスレッドをブロックするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MAC_OPTION_AS_ALT - macOSのOptionキーをALTキーに再割当するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MAC_PRESS_AND_HOLD - macOSでキーを押し続けたときキーリピートするかアクセントメニューを開くかを設定するヒント
- SDL_HINT_MAC_SCROLL_MOMENTUM - macOSでSDL_EVENT_MOUSE_WHEELイベントの値に慣性を含める否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MAIN_CALLBACK_RATE - SDL_AppIterate()が呼ばれる周期を設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_AUTO_CAPTURE - マウスのボタンを押している間マウスがキャプチャされるか否かを選択するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_DEFAULT_SYSTEM_CURSOR - デフォルトマウスカーソルとして使用するシステムカーソルを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_DOUBLE_CLICK_RADIUS - ダブルクリックの半径をピクセル数単位で設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_DOUBLE_CLICK_TIME - ダブルクリックの時間をミリ秒単位で設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_DPI_SCALE_CURSORS - ディスプレイの倍率でマウスカーソルを拡大縮小するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_EMULATE_WARP_WITH_RELATIVE - 非表示のマウスカーソルのワープを相対マウスモードで行うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_FOCUS_CLICKTHROUGH - SDLウィンドウをクリックしてフォーカスしたときマウスイベントが送られるか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_NORMAL_SPEED_SCALE - マウスが相対モードでない場合のマウスの速度倍率を浮動小数点で設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_CURSOR_VISIBLE - 相対モードのとき実マウスのカーソルが表示されたままか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_MODE_CENTER - マウスが相対モードのときウィンドウの中央に拘束するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_SPEED_SCALE - マウスが相対モードのときマウスの移動速度の倍率を浮動小数点で指定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_SYSTEM_SCALE - マウスが相対モードのときマウスワープでマウス移動イベントが発生するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_WARP_MOTION - マウスが相対モードのときマウスワープでマウス移動イベントが発生するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MOUSE_TOUCH_EVENTS - マウスイベントでタッチイベントを生成するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_MUTE_CONSOLE_KEYBOARD - コンソールのキーボードをミュートするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_NO_SIGNAL_HANDLERS - SIGINTとSIGTERMシグナルを捕らえないようにするヒント
- SDL_HINT_OPENGL_ES_DRIVER - OpenGL ESコンテキストのためにどのドライバを使用するか設定するヒント
- SDL_HINT_OPENGL_FORCE_SRGB_CAPABLE - sRGBに対応したOpenGLコンテキストを強制するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_OPENGL_FORCE_SRGB_FRAMEBUFFER - sRGBに対応したOpenGLコンテキストを強制するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_OPENGL_LIBRARY - 読み込むOpenGLライブラリを指定するヒント
- SDL_HINT_OPENVR_LIBRARY - openvr_apiの場所を指定するヒント
- SDL_HINT_OPENXR_LIBRARY - OpenXRローダの読み込みで使用するライブラリ名を指定するヒント
- SDL_HINT_ORIENTATIONS - iOS/Androidで認めるデバイスの方向のヒント
- SDL_HINT_PEN_MOUSE_EVENTS - ペンイベントと同期してマウスイベントを発生させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_PEN_TOUCH_EVENTS - ペンイベントと同期してタッチイベントを発生させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_POLL_SENTINEL - イベントキューのポーリングで終端イベントを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_PREFERRED_LOCALES - SDL_GetPreferredLocales()を上書きするヒント
- SDL_HINT_PS2_GS_HEIGHT - PS2のフレームバッファの高さをピクセル数で設定するヒント
- SDL_HINT_PS2_GS_MODE - コンソールのビデオモードを設定するヒント
- SDL_HINT_PS2_GS_PROGRESSIVE - 映像信号がインターレース方式かプログレッシブ方式かを設定するヒント
- SDL_HINT_PS2_GS_WIDTH - PS2のフレームバッファの幅をピクセル数で設定するヒント
- SDL_HINT_QUIT_ON_LAST_WINDOW_CLOSE - 最後のウィンドウを閉じるときSDL_QUITイベントを送るか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_DIRECT3D11_DEBUG - Direct3D 11+のデバッグレイヤーを有効にするか否かを制御する値を指定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_DIRECT3D11_WARP - Direct3D 11 WARPソフトウェアラスタライザを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_DIRECT3D_THREADSAFE - Direct3Dをスレッドセーフとして初期化するか否かのヒント
- SDL_HINT_RENDER_DRIVER - 使用するレンダリングドライバを設定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_GPU_DEBUG - GPUデバイスをデバッグモードで生成するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_GPU_LOW_POWER - マルチGPUシステムで低電力GPUを選択するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_LINE_METHOD - 2DレンダリングAPIの線分の描画方法を指定するヒント
- SDL_HINT_RENDER_METAL_PREFER_LOW_POWER_DEVICE - Metalレンダリングドライバでデフォルトではなく低電力のデバイスを選択するか否かを設定するドライバ
- SDL_HINT_RENDER_VSYNC - tearingを避けるためにSDLサーフェイスの更新時に垂直帰線同期を行うか否かのヒント
- SDL_HINT_RENDER_VULKAN_DEBUG - Vulkan検証レイヤを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_RETURN_KEY_HIDES_IME - AndroidとiOSでソフトウェアキーボード上でリターンキーを押したときソフトウェアキーボードを非表示にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_ROG_GAMEPAD_MICE - マウス機能のあるPOGゲームパッドの一覧に含めるコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_ROG_GAMEPAD_MICE_EXCLUDED - マウス機能のあるPOGゲームパッドの一覧に含めないコントローラーを設定するヒント
- SDL_HINT_RPI_VIDEO_LAYER - Raspberry PIでSDLが使うDispmanxレイヤを指定するヒント
- SDL_HINT_SCREENSAVER_INHIBIT_ACTIVITY_NAME - スクリーンセーバー抑制の理由を指定するヒント
- SDL_HINT_SHUTDOWN_DBUS_ON_QUIT - 終了時にSDLがdbus_shutdown()を呼ぶか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_STORAGE_TITLE_DRIVER - タイトルストレージで使用するバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_STORAGE_USER_DRIVER - ユーザストレージで使用するバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_THREAD_FORCE_REALTIME_TIME_CRITICAL - SDL_THREAD_PRIORITY_TIME_CRITICALをリアルタイムとして扱うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_THREAD_PRIORITY_POLICY - SDL_SetThreadPriorityを使用する場合に特別な情報を追加するヒント
- SDL_HINT_TIMER_RESOLUTION - タイマのミリ秒単位の分解能のヒント
- SDL_HINT_TOUCH_MOUSE_EVENTS - タッチイベントと同期してマウスイベントを発生させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_TRACKPAD_IS_TOUCH_ONLY - トラックパッドをタッチデバイスとして扱うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_TV_REMOTE_AS_JOYSTICK - Android/tvOSリモコンをキーボードイベントを送るのではなくジョイスティックデバイスとするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_ALLOW_SCREENSAVER - スクリーンセーバーを有効にするか否かのヒント
- SDL_HINT_VIDEO_DISPLAY_PRIORITY - SDLがディスプレイ一覧の先頭にするべきディスプレイをコンマで区切って設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_DOUBLE_BUFFER - ダブルバッファのみ求めることをビデオドライバに通知するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_DRIVER - 使用するビデオバックエンドを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_DUMMY_SAVE_FRAMES - 出力フレームを保存するダミービデオドライバを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_EGL_ALLOW_GETDISPLAY_FALLBACK - eglGetPlatformDisplayが失敗したとき, フォールバックでeglGetDisplayを呼ぶか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_FORCE_EGL - EGLでOpenGLコンテキストを生成するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_MAC_FULLSCREEN_MENU_VISIBILITY - macOSのSpacesでウィンドウがフルスクリーンの場合にメニューバーを表示するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_MAC_FULLSCREEN_SPACES - macOSのSpacesのフルスクリーンの方針のヒント
- SDL_HINT_VIDEO_MATCH_EXCLUSIVE_MODE_ON_MOVE - 排他的フルスクリーンのウィンドウが別のディスプレイに移動したとき, SDLが自動的に移動元のディスプレイに最も近いモードに設定するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_METAL_AUTO_RESIZE_DRAWABLE - macOSのSDL_EVENT_WINDOW_PIXEL_SIZE_CHANGEDイベントでMetalレイヤの描画領域のサイズを変更するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_MINIMIZE_ON_FOCUS_LOSS - フルスクリーンモードでキーフォーカスを失ったとき最小化するか否かのヒント
- SDL_HINT_VIDEO_OFFSCREEN_SAVE_FRAMES - オフスクリーンビデオドライバが出力フレームを保存するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_SYNC_WINDOW_OPERATIONS - 全てのウィンドウ操作を完了までブロックするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WAYLAND_ALLOW_LIBDECOR - libdecor Waylandバックエンドの使用を認めるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WAYLAND_MODE_EMULATION - Waylandでビデオモードのエミュレーションを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WAYLAND_MODE_SCALING - Waylandで実際のディスプレイのアスペクト比でない場合のモードの設定方法を設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WAYLAND_PREFER_LIBDECOR - libdecor Waylandバックエンドをネイティブ装飾より優先するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WAYLAND_SCALE_TO_DISPLAY - 非DPI-awareのWaylandウィンドウの1:1ピクセルマッピングを強制するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_WIN_D3DCOMPILER - Chrome ANGLEのバイナリを使うときに先に読み込むシェーダーコンパイラのヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_EXTERNAL_WINDOW_INPUT - SDLウィンドウでラップされたX11ウィンドウでSDLが入力イベントを有効にするためにXSelectInput()を呼ぶか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_NET_WM_BYPASS_COMPOSITOR - X11の_NET_WM_BYPASS_COMPOSITORヒントを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_NET_WM_PING - X11の_NET_WM_PINGプロトコルの使用の有無を指定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_NODIRECTCOLOR - SDLがDirectColor visualを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_SCALING_FACTOR - X11ディスプレイの表示の拡大率を強制的に設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_VISUALID - X11ディスプレイモードで使用するvisual IDを強制的に設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_WINDOW_VISUALID - 新たに生成するX11ウィンドウで使用するvisual IDを強制的に設定するヒント
- SDL_HINT_VIDEO_X11_XRANDR - X11 XRandR拡張を使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_ENABLE_BACK_TOUCH - PlayStation Vitaの背面パネルのタッチを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_ENABLE_FRONT_TOUCH - PlayStation Vitaの前面パネルのタッチを有効にするか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_MODULE_PATH - PlayStation Vitaのモジュールパスを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_PVR_INIT - PlayStation VitaでPVRの初期化を行うか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_PVR_OPENGL - PlayStation VitaでOpenGL ESの代わりにOpenGLを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VITA_RESOLUTION - PlayStation Vitaの報告された解像度を上書きするヒント
- SDL_HINT_VITA_TOUCH_MOUSE_DEVICE - PlayStation Vitaのタッチパッドがマウスイベントを発生させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_VULKAN_DISPLAY - SDL_Vulkan_CreateSurface()で使用するディスプレイインデックスを上書きする
- SDL_HINT_VULKAN_LIBRARY - 読み込むVulkanライブラリを設定するヒント
- SDL_HINT_WAVE_CHUNK_LIMIT - WAVEファイルの最大チャンク数を設定するヒント
- SDL_HINT_WAVE_FACT_CHUNK - factチャンクがWAVEファイルの読み込みにどのように影響するかを設定するヒント
- SDL_HINT_WAVE_RIFF_CHUNK_SIZE - RIFFチャンクがWAVEファイルの読み込みにどのように影響するかを設定するヒント
- SDL_HINT_WAVE_TRUNCATION - 切り捨てられたWAVEファイルの扱いを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOW_ACTIVATE_WHEN_RAISED - SDL_RaiseWindowが呼ばれたときウィンドウがフォーカスを得るか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOW_ACTIVATE_WHEN_SHOWN - SDL_ShowWindowが呼ばれたときウィンドウがフォーカスを得るか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOW_ALLOW_TOPMOST - "0"を設定するとアプリケーションが要求してもSDLウィンドウに最前面フラグが付かないようにするヒント
- SDL_HINT_WINDOW_FRAME_USABLE_WHILE_CURSOR_HIDDEN - カーソルが見えないとき, ウィンドウのフレームやタイトルバーを操作できるか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_CLOSE_ON_ALT_F4 - WindowsでALT+F4キーを押したときSDLがウィンドウを閉じるイベントを発生させるか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_ENABLE_MENU_MNEMONICS - キーボードショートカット(Alt+文字)でメニューを開くか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_ENABLE_MESSAGELOOP - SDLでウィンドウメッセージループを処理するか否かを指定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_ERASE_BACKGROUND_MODE - WM_ERASEBKGNDを受信したときSDLがウィンドウの内容を全て消去するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_FORCE_SEMAPHORE_KERNEL - WindowsでSDLがカーネルセマフォを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_GAMEINPUT - Windowsでキーボードとマウスの生イベントを得るためにGameInputを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_INTRESOURCE_ICON - Windows環境でRCファイルのカスタムアイコンリソースIDを指定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_INTRESOURCE_ICON_SMALL - Windows環境でRCファイルのカスタムアイコンリソースIDを指定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_RAW_KEYBOARD - Windowsでキーボード生イベントを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_RAW_KEYBOARD_EXCLUDE_HOTKEYS - Windowsでキーボード生イベントが有効のときRIDEV_NOHOTKEYSフラグを設定するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_RAW_KEYBOARD_INPUTSINK - Windowsでキーボード生イベントが有効のときRIDEV_INPUTSINKフラグを設定するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_WINDOWS_USE_D3D9EX - 通常のD3D9の代わりにWindows Vistaで導入されたD3D9Ex APIを使用するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_X11_FORCE_OVERRIDE_REDIRECT - X11ウィンドウにoverride-redirectを設定するか否かを設定するヒント
- SDL_HINT_X11_WINDOW_TYPE - X11ウィンドウのタイプを強制的に設定するヒント
- SDL_HINT_X11_XCB_LIBRARY - X11ドライバ用のXCBライブラリを設定するヒント
- SDL_HINT_XINPUT_ENABLED - XInputをコントローラ処理で使用するか否かを設定するヒント
- SDL_ICONV_E2BIG - SDL_iconvの戻り値の一般的なエラーを表す値のマクロ
- SDL_ICONV_EILSEQ - SDL_iconvの戻り値の出力バッファが小さすぎることを表す値のマクロ
- SDL_ICONV_EINVAL - SDL_iconvの戻り値の無効な入力シーケンスに遭遇したことを表す値のマクロ
- SDL_ICONV_ERROR - SDL_iconvの戻り値の不完全な入力シーケンスに遭遇したことを表す値のマクロ
- SDL_iconv_utf8_locale - UTF-8文字列を現在のロケールの文字コードに変換するマクロ
- SDL_iconv_utf8_ucs2 - UTF-8文字列をUCS-2に変換するマクロ
- SDL_iconv_utf8_ucs4 - UTF-8文字列をUCS-4に変換するマクロ
- SDL_iconv_wchar_utf8 - wchar_t文字列をUTF-8に変換するマクロ
- SDL_IN_BYTECAP - 関数の入力パラメータのバッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_INIT_AUDIO - SDL_InitFlagsのオーディオサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_CAMERA - SDL_InitFlagsのカメラサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_EVENTS - SDL_InitFlagsのイベントサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_GAMEPAD - SDL_InitFlagsのゲームパッドサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_HAPTIC - SDL_InitFlagsのハプティクス(感覚フィードバック)サブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_INTERFACE - SDLインターフェースを初期化するマクロ
- SDL_INIT_JOYSTICK - SDL_InitFlagsのジョイスティックサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_SENSOR - SDL_InitFlagsのセンサーサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INIT_VIDEO - SDL_InitFlagsのビデオサブシステムを初期化する値のマクロ
- SDL_INLINE - 関数をインラインにすることを要求するマクロ
- SDL_INOUT_Z_CAP - 関数の入出力パラメータの文字列バッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_INVALID_UNICODE_CODEPOINT - Unicodeの置換文字のコードポイントのマクロ
- SDL_InvalidParamError - 不正な操作をしたとき一般的なエラーを報告するためのマクロ
- SDL_ISCOLORSPACE_FULL_RANGE - 色空間情報の色範囲が全ての範囲かをチェックするマクロ
- SDL_ISCOLORSPACE_LIMITED_RANGE - 色空間情報の色範囲が制限された範囲かをチェックするマクロ
- SDL_ISCOLORSPACE_MATRIX_BT2020_NCL - 色空間情報の行列の係数がBT2020_NCLかをチェックするマクロ
- SDL_ISCOLORSPACE_MATRIX_BT601 - 色空間情報の行列の係数がBT601(またはBT470BG)かをチェックするマクロ
- SDL_ISCOLORSPACE_MATRIX_BT709 - 色空間情報の行列の係数がBT709かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_10BIT - ピクセル形式が10ビット形式かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_ALPHA - ピクセル形式にαチャネルがあるかをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_ARRAY - ピクセル形式が配列形式かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_FLOAT - ピクセル形式が浮動小数点形式かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_FOURCC - ピクセル形式がFourCC形式かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_INDEXED - ピクセル形式がインデックス形式かをチェックするマクロ
- SDL_ISPIXELFORMAT_PACKED - ピクセル形式がパックされた(数値に詰め込まれた)形式かをチェックするマクロ
- SDL_JOYSTICK_AXIS_MAX - SDL_Joystickが報告する方向の最大値のマクロ
- SDL_JOYSTICK_AXIS_MIN - SDL_Joystickが報告する方向の最小値のマクロ
- SDL_KMOD_ALT - SDL_Keymod型のいずれかのAltキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_CAPS - SDL_Keymod型のCaps Lockキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_CTRL - SDL_Keymod型のいずれかのCtrlキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_GUI - SDL_Keymod型のいずれかのGUIキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_LALT - SDL_Keymod型の左Altキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_LCTRL - SDL_Keymod型の左Ctrlキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_LEVEL5 - SDL_Keymod型の第5シフトキー(Level 5 Shift key)が押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_LGUI - SDL_Keymod型の左GUIキー(多くの場合はWindowsキー)が押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_LSHIFT - SDL_Keymod型の左シフトキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_MODE - SDL_Keymod型のAltGrキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_NONE - SDL_Keymod型の修飾キーが適用されないことを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_NUM - SDL_Keymod型のNum Lockキー(テンキーの上にあることが多い)が押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_RALT - SDL_Keymod型の右Altキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_RCTRL - SDL_Keymod型の右Ctrlキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_RGUI - SDL_Keymod型の右GUIキー(多くの場合はWindowsキー)が押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_RSHIFT - SDL_Keymod型の右シフトキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_SCROLL - SDL_Keymod型のScroll Lockキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_KMOD_SHIFT - SDL_Keymod型のいずれかのシフトキーが押されていることを表す値のマクロ
- SDL_LASX_INTRINSICS - コンパイラがLoongarch LASX組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_LIL_ENDIAN - バイト順がリトルエンディアンであることを表す値のマクロ
- SDL_LINE - 現在コンパイル中のファイルの行番号のマクロ
- SDL_LSX_INTRINSICS - コンパイラがLoongarch LSX組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_MAIN_HANDLED - SDLの代わりにアプリケーションがエントリーポイントを提供することをSDLに知らせるマクロ
- SDL_MAIN_USE_CALLBACKS - mainの代わりにメインコールバックを使用することをSDLに知らせるマクロ
- SDL_MAJOR_VERSION - SDLヘッダのメジャーバージョンのマクロ
- SDL_MALLOC - 関数がアロケータであることをタグ付けするマクロ
- SDL_max - 2つの値の大きい方を戻すマクロ
- SDL_MAX_SINT16 - 符号あり16ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_SINT32 - 符号あり32ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_SINT64 - 符号あり64ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_SINT8 - 符号あり8ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_TIME - 符号あり16ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_UINT16 - UNIXエポック(1970年1月1日)からのナノ秒を表す符号あり64ビット整数の最大値のマクロ
- SDL_MAX_UINT32 - 符号なし16ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_UINT64 - 符号なし64ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MAX_UINT8 - 符号なし8ビット整数型の最大値のマクロ
- SDL_MemoryBarrierAcquire - メモリacquireバリアを挿入する(マクロ版)
- SDL_MemoryBarrierAcquireFunction - メモリacquireバリアを挿入する(関数版)
- SDL_MemoryBarrierRelease - メモリreleaseバリアを挿入する(マクロ版)
- SDL_MemoryBarrierReleaseFunction - メモリreleaseバリアを挿入する(関数版)
- SDL_MESSAGEBOX_BUTTON_ESCAPEKEY_DEFAULT - SDL_MessageBoxButtonFlags型のメッセージボックスのボタンをリターンキーが押されたときのデフォルトとする値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_BUTTON_RETURNKEY_DEFAULT - SDL_MessageBoxButtonFlags型のメッセージボックスのボタンをエスケープキーが押されたときのデフォルトとする値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_BUTTONS_LEFT_TO_RIGHT - SDL_MessageBoxFlags型のメッセージボックスのボタンを左から右に配置すること表す値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_BUTTONS_RIGHT_TO_LEFT - SDL_MessageBoxFlags型のメッセージボックスのボタンを右から左に配置すること表す値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_ERROR - SDL_MessageBoxFlags型のメッセージボックスのエラーダイアログを表す値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_INFORMATION - SDL_MessageBoxFlags型のメッセージボックスの情報ダイアログを表す値のマクロ
- SDL_MESSAGEBOX_WARNING - SDL_MessageBoxFlags型のメッセージボックスの警告ダイアログを表す値のマクロ
- SDL_MICRO_VERSION - SDLヘッダのマイクロ(またはパッチレベル)バージョンのマクロ
- SDL_min - 2つの値の小さい方を戻すマクロ
- SDL_MIN_SINT16 - 符号あり16ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_SINT32 - 符号あり32ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_SINT64 - 符号あり64ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_SINT8 - 符号あり8ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_TIME - UNIXエポック(1970年1月1日)からのナノ秒を表す符号あり64ビット整数の最小値のマクロ
- SDL_MIN_UINT16 - 符号なし16ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_UINT32 - 符号なし32ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_UINT64 - 符号なし64ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MIN_UINT8 - 符号なし8ビット整数型の最小値のマクロ
- SDL_MINOR_VERSION - SDLヘッダのマイナーバージョンのマクロ
- SDL_MMX_INTRINSICS - コンパイラがIntel MMX組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_MOUSE_TOUCHID - タッチイベントでのマウス入力のSDL_TouchID
- SDL_MS_PER_SECOND - ミリ秒単位の1秒のマクロ
- SDL_MS_TO_NS - ミリ秒単位の1秒のマクロ
- SDL_MUSTLOCK - アクセスのためにサーフェイスをロックする必要があるかを調べるマクロ
- SDL_NEON_INTRINSICS - コンパイラがARM NEON組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_NO_THREAD_SAFETY_ANALYSIS - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_NODISCARD - 関数の戻り値のチェックが必須であることをタグ付けするマクロ
- SDL_NOLONGLONG - SDLがCのlong long型を使用しないようにするマクロ
- SDL_NORETURN - 関数が決して戻らないことをタグ付けするマクロ
- SDL_NS_PER_MS - ナノ秒単位の1秒のマクロ
- SDL_NS_PER_SECOND - マイクロ秒単位の1ナノ秒のマクロ
- SDL_NS_PER_US - ナノ秒をミリ秒に変換するマクロ
- SDL_NS_TO_MS - ナノ秒をミリ秒に変換するマクロ
- SDL_NS_TO_SECONDS - ナノ秒を秒に変換するマクロ
- SDL_NS_TO_US - ナノ秒をマイクロ秒に変換するマクロ
- SDL_NULL_WHILE_LOOP_CONDITION - do {} while (0);でコードを囲むときコンパイラが警告を発しないようにするためのマクロ
- SDL_OUT_BYTECAP - 関数の出力パラメータのバッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_OUT_CAP - 関数の出力パラメータのバッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_OUT_Z_BYTECAP - 関数の出力パラメータの文字列バッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_OUT_Z_CAP - 関数の出力パラメータの文字列バッファサイズに対するアノテーションのマクロ
- SDL_PEN_INPUT_BUTTON_1 - SDL_PenInputFlags型のボタン1が押されたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_BUTTON_2 - SDL_PenInputFlags型のボタン2が押されたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_BUTTON_3 - SDL_PenInputFlags型のボタン3が押されたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_BUTTON_4 - SDL_PenInputFlags型のボタン4が押されたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_BUTTON_5 - SDL_PenInputFlags型のボタン5が押されたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_DOWN - SDL_PenInputFlags型のペンを押し付けたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_ERASER_TIP - SDL_PenInputFlags型の消しゴムが使われたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_INPUT_IN_PROXIMITY - SDL_PenInputFlags型のペンを近づけたことを表す値のマクロ
- SDL_PEN_MOUSEID - マウスイベントでのペン入力のSDL_MouseID
- SDL_PEN_TOUCHID - タッチイベントでのペン入力のSDL_TouchID
- SDL_PI_D - 倍精度浮動小数点による円周率の値のマクロ
- SDL_PI_F - 単精度浮動小数点による円周率の値のマクロ
- SDL_PIXELFLAG - ピクセル形式からフラグを得るマクロ
- SDL_PIXELLAYOUT - ピクセル形式からパックされた(整数に詰め込まれた)色要素の配置を得るマクロ
- SDL_PIXELORDER - ピクセル形式から色要素の順序を得るマクロ
- SDL_PIXELTYPE - ピクセル形式からピクセルの種類を得るマクロ
- SDL_PLATFORM_3DS - Nintendo 3DS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_AIX - AIX用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_ANDROID - Android用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_APPLE - Apple環境用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_BSDI - BSDi用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_CYGWIN - Cygwin用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_EMSCRIPTEN - Emscripten用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_FREEBSD - FreeBSD用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_GDK - 全ての環境のMicrosoft GDK用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_HAIKU - Haiku OS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_HPUX - HP-UX用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_HURD - GNU/Hurd用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_IOS - iOS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_IRIX - IRIX用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_LINUX - Linux用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_MACOS - macOS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_NETBSD - NetBSD用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_NGAGE - Nokia N-Gage用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_OPENBSD - OpenBSD用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_OS2 - OS/2用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_OSF - Tru64 (OSF/1)用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_PS2 - Sony PlayStation 2用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_PSP - Sony PSP用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_QNXNTO - QNX Neutrino用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_RISCOS - RISC OS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_SOLARIS - SunOS/Solaris用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_TVOS - tvOS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_UNIX - UNIX系システム用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_VISIONOS - VisionOS用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_VITA - Sony Vita用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_WIN32 - デスクトップWindows用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_WINDOWS - Windows用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_WINGDK - Windows版Microsoft GDK用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_XBOXONE - Xbox One用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PLATFORM_XBOXSERIES - Xboxシリーズ用のコンパイルの場合のみ定義されるマクロ
- SDL_PRILL_PREFIX - printf形式文字列のlong long型の値のサイズ接頭辞のマクロ
- SDL_PRILLd - printf形式文字列のlong long型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRILLu - printf形式文字列のunsigned long long型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRILLx - printf形式文字列のunsigned long long型の値の小文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PRILLX - printf形式文字列のunsigned long long型の値の大文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PRINTF_FORMAT_STRING - 関数のprintf形式の文字列に対するアノテーションのマクロ
- SDL_PRINTF_VARARG_FUNC - 可変長引数をprintfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_PRINTF_VARARG_FUNCV - va_listをprintfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_PRIs32 - printf形式文字列のSint32型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRIs64 - printf形式文字列のSint64型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRIu32 - printf形式文字列のUint32型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRIu64 - printf形式文字列のUint64型の値の変換書式のマクロ
- SDL_PRIx32 - printf形式文字列のUint32型の値の小文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PRIX32 - printf形式文字列のUint32型の値の大文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PRIx64 - printf形式文字列のUint64型の値の小文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PRIX64 - printf形式文字列のUint64型の値の大文字による16進数表記の変換書式のマクロ
- SDL_PROP_APP_METADATA_COPYRIGHT_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. 人が読むことができる著作権表記
- SDL_PROP_APP_METADATA_CREATOR_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. 人が読むことができるアプリケーションのクリエイター/開発者/メーカーの名前
- SDL_PROP_APP_METADATA_IDENTIFIER_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. アプリケーションのユニークな文字列
- SDL_PROP_APP_METADATA_NAME_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. 人が読むことのできるアプリケーションの名前
- SDL_PROP_APP_METADATA_TYPE_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. アプリケーションの種類
- SDL_PROP_APP_METADATA_URL_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. アプリケーションのwebサイトのURL
- SDL_PROP_APP_METADATA_VERSION_STRING - アプリケーションのメタデータのプロパティ. アプリケーションのバージョン
- SDL_PROP_AUDIOSTREAM_AUTO_CLEANUP_BOOLEAN - オーディオストリームのプロパティ. 真のときストリームはオーディオサブシステムが終了したとき自動的に終了する
- SDL_PROP_DISPLAY_HDR_ENABLED_BOOLEAN - ディスプレイのプロパティ. ディスプレイにSDRホワイトポイントよりも高いHDRヘッドルーム(最大輝度)がある場合は真
- SDL_PROP_DISPLAY_KMSDRM_PANEL_ORIENTATION_NUMBER - ディスプレイのプロパティ. KMS/DRMのディスプレイの"panel orientation"プロパティ(時計回りの角度)
- SDL_PROP_DISPLAY_WAYLAND_WL_OUTPUT_POINTER - ディスプレイのプロパティ. Waylandのディスプレイのwl_output
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_ACCEPT_STRING - ファイルダイアログのプロパティ. 選択ボタンのラベル
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_CANCEL_STRING - ファイルダイアログのプロパティ. キャンセルボタンのラベル
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_FILTERS_POINTER - ファイルダイアログのプロパティ. ファイル選択で使用されるフィルタを表すSDL_DialogFileFilter構造体へのポインタ
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_LOCATION_STRING - ファイルダイアログのプロパティ. ダイアログが開いたときのデフォルトのフォルダまたはファイル
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_MANY_BOOLEAN - ファイルダイアログのプロパティ. 真のときユーザは複数の項目を選択できる
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_NFILTERS_NUMBER - ファイルダイアログのプロパティ. フィルタの配列の数
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_TITLE_STRING - ファイルダイアログのプロパティ. ダイアログのタイトル
- SDL_PROP_FILE_DIALOG_WINDOW_POINTER - ファイルダイアログのプロパティ. このウィンドウに対してモーダルにする
- SDL_PROP_GAMEPAD_CAP_MONO_LED_BOOLEAN - ゲームパッドのプロパティ. 真のときジョイスティックには明るさを変更できるLEDがある
- SDL_PROP_GAMEPAD_CAP_PLAYER_LED_BOOLEAN - ゲームパッドのプロパティ. 真のときジョイスティックにはプレイヤーLEDがある
- SDL_PROP_GAMEPAD_CAP_RGB_LED_BOOLEAN - ゲームパッドのプロパティ. 真のときジョイスティックには色を変更できるLEDがある
- SDL_PROP_GAMEPAD_CAP_RUMBLE_BOOLEAN - ゲームパッドのプロパティ. 真のときジョイスティックには左右振動がある
- SDL_PROP_GAMEPAD_CAP_TRIGGER_RUMBLE_BOOLEAN - ゲームパッドのプロパティ. 真のときジョイスティックには単純な振動がある
- SDL_PROP_GLOBAL_VIDEO_WAYLAND_WL_DISPLAY_POINTER - Waylandビデオバックグラウンドで使用されるグローバルwl_displayオブジェクトへのポインタのマクロ
- SDL_PROP_GPU_BUFFER_CREATE_NAME_STRING - GPUバッファ生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_COMPUTEPIPELINE_CREATE_NAME_STRING - GPUグラフィックパイプライン生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_D3D12_AGILITY_SDK_PATH_STRING - GPUグラフィックパイプライン生成のプロパティ. D3D12Core.dllのパス指定
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_D3D12_AGILITY_SDK_VERSION_NUMBER - GPUグラフィックパイプライン生成のプロパティ. D3D12Core.dllのバージョン指定
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_D3D12_ALLOW_FEWER_RESOURCE_SLOTS_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. D3D12でResourcing Binding Tier 1に対応するか否か
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_D3D12_SEMANTIC_NAME_STRING - GPUコンテキスト生成のプロパティ. 全ての頂点セマンティクスで使用する接頭辞
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_DEBUGMODE_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. デバッグモードプロパティと検証の有効化の有無
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_FEATURE_ANISOTROPY_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. VulkanデバイスのdrawIndirectFirstInstance機能. 偽のときSDL_GPUIndirectDrawCommandのfirst_instance引数には必ず0が設定される
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_FEATURE_CLIP_DISTANCE_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. VulkanデバイスのshaderClipDistance機能. 偽のときシェーダコードの距離によるクリッピングが無効になる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_FEATURE_DEPTH_CLAMPING_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. VulkanデバイスのdepthClamp機能. 偽のとき深度クランピングが無効になり, SDL_GPURasterizerStateのenable_depth_clipには常に真を設定することが必要になる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_FEATURE_INDIRECT_DRAW_FIRST_INSTANCE_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. VulkanデバイスのdrawIndirectFirstInstance機能. 偽のときSDL_GPUIndirectDrawCommandのfirst_instance引数には必ず0が設定される.
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_NAME_STRING - GPUコンテキスト生成のプロパティ. 特定のドライバを使用したい場合のGPUドライバの名前
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_PREFERLOWPOWER_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. 最大GPUパフォーマンスよりも省電力を優先する
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_DXBC_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションは可能ならばD3D12のDXBC SM5_1シェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_DXIL_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションは可能ならばD3D12のDXIL SM6_0シェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_METALLIB_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションは可能ならばMetalのプリコンパイルされたmetallibシェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_MSL_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションは可能ならばMetalのMSLシェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_PRIVATE_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションはNDA(機密保持契約された)シェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_SHADERS_SPIRV_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. アプリケーションは可能ならばVulkanのSPIR-Vシェーダを提供できる
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_CREATE_VERBOSE_BOOLEAN - GPUコンテキスト生成のプロパティ. デバイス生成時にデバッグ時に有用なログを自動的に出力する
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_DRIVER_INFO_STRING - GPUデバイスのプロパティ. 背後のシステムドライバ自身が報告した詳細なバージョン情報
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_DRIVER_NAME_STRING - GPUデバイスのプロパティ. 背後のシステムドライバ自身が報告した名前
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_DRIVER_VERSION_STRING - GPUデバイスのプロパティ. 背後のシステムドライバ自身が報告したバージョン
- SDL_PROP_GPU_DEVICE_NAME_STRING - GPUデバイスのプロパティ. システムドライバが報告した背後のデバイスの名前
- SDL_PROP_GPU_GRAPHICSPIPELINE_CREATE_NAME_STRING - GPUグラフィックパイプラインのプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_SAMPLER_CREATE_NAME_STRING - GPUサンプラ生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_SHADER_CREATE_NAME_STRING - GPUシェーダ生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_A_FLOAT - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COLOR_TARGETのときテクスチャのα要素をこの値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_B_FLOAT - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COLOR_TARGETのときテクスチャの青要素をこの値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_DEPTH_FLOAT - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_DEPTH_STENCIL_TARGETのときテクスチャの深度をこの値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_G_FLOAT - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COLOR_TARGETのときテクスチャの緑要素をこの値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_R_FLOAT - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_COLOR_TARGETのときテクスチャの赤要素をこの値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_D3D12_CLEAR_STENCIL_NUMBER - GPUテクスチャのプロパティ. テクスチャのusageがSDL_GPU_TEXTUREUSAGE_DEPTH_STENCIL_TARGETのときテクスチャのマスクをこのUint8の値でクリアする
- SDL_PROP_GPU_TEXTURE_CREATE_NAME_STRING - GPUテクスチャ生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_GPU_TRANSFERBUFFER_CREATE_NAME_STRING - GPU転送バッファ生成のプロパティ. デバッグツールに表示される名前
- SDL_PROP_HIDAPI_LIBUSB_DEVICE_HANDLE_POINTER - HIDデバイスのプロパティ. デバイスに関連付けられたlibusb_device_handle
- SDL_PROP_IOSTREAM_ANDROID_AASSET_POINTER - ファイルのデータストリームのプロパティ. Android NDK AAsset *でキャストできるポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_DYNAMIC_CHUNKSIZE_NUMBER - 動的メモリのデータストリームのプロパティ. メモリはこの値の倍数で確保される
- SDL_PROP_IOSTREAM_DYNAMIC_MEMORY_POINTER - 動的メモリのデータストリームのプロパティ. データストリームの内部メモリへのポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_FILE_DESCRIPTOR_NUMBER - ファイルのデータストリームのプロパティ. ファイルシステムへのアクセスに使用するファイルディスクリプタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_MEMORY_FREE_FUNC - メモリのデータストリームのプロパティ. メモリ解放関数へのポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_MEMORY_FREE_FUNC_POINTER - メモリのデータストリームのプロパティ. メモリ解放関数へのポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_MEMORY_POINTER - メモリのデータストリームのプロパティ. メモリバッファへのポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_MEMORY_SIZE_NUMBER - メモリのデータストリームのプロパティ. メモリバッファのバイト数
- SDL_PROP_IOSTREAM_STDIO_FILE_POINTER - ファイルのデータストリームのプロパティ. stdio FILE *でキャストできるポインタ
- SDL_PROP_IOSTREAM_WINDOWS_HANDLE_POINTER - ファイルのデータストリームのプロパティ. win32 HANDLEでキャストできるポインタ
- SDL_PROP_JOYSTICK_CAP_MONO_LED_BOOLEAN - ジョイスティックのプロパティ. 真のときジョイスティックには明るさを変更できるLEDがある
- SDL_PROP_JOYSTICK_CAP_PLAYER_LED_BOOLEAN - ジョイスティックのプロパティ. 真のときジョイスティックにはプレイヤーLEDがある
- SDL_PROP_JOYSTICK_CAP_RGB_LED_BOOLEAN - ジョイスティックのプロパティ. 真のときジョイスティックには色を変更できるLEDがある
- SDL_PROP_JOYSTICK_CAP_RUMBLE_BOOLEAN - ジョイスティックのプロパティ. 真のときジョイスティックには左右振動がある
- SDL_PROP_JOYSTICK_CAP_TRIGGER_RUMBLE_BOOLEAN - ジョイスティックのプロパティ. 真のときジョイスティックには単純な振動がある
- SDL_PROP_NAME_STRING - 汎用的なプロパティグループ名のプロパティ
- SDL_PROP_PROCESS_BACKGROUND_BOOLEAN - プロセスのプロパティ. 真のときプロセスはバックグラウンドで実行されている
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_ARGS_POINTER - プロセス生成のプロパティ. 実行するプログラム
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_BACKGROUND_BOOLEAN - プロセス生成のプロパティ. 真のときプロセスはバックグラウンドで実行される
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_CMDLINE_STRING - プロセス生成のプロパティ. 実行するプログラムと引数の文字列
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_ENVIRONMENT_POINTER - プロセス生成のプロパティ. SDL_Environmentポインタ
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDERR_NUMBER - プロセス生成のプロパティ. プロセスの標準エラーの出力先のSDL_ProcessIO
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDERR_POINTER - プロセス生成のプロパティ. 標準エラーで使用されるSDL_IOStreamポインタ
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDERR_TO_STDOUT_BOOLEAN - プロセス生成のプロパティ. 真のときプロセスの標準エラーはプロセスの標準出力にリダイレクトされる
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDIN_NUMBER - プロセス生成のプロパティ. プロセスの標準入力の入力元のSDL_ProcessIO
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDIN_POINTER - プロセス生成のプロパティ. 標準入力で使用されるSDL_IOStreamポインタ
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDOUT_NUMBER - プロセス生成のプロパティ. プロセスの標準出力の出力先のSDL_ProcessIO
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_STDOUT_POINTER - プロセス生成のプロパティ. 標準出力で使用されるSDL_IOStreamポインタ
- SDL_PROP_PROCESS_CREATE_WORKING_DIRECTORY_STRING - プロセス生成のプロパティ.
- SDL_PROP_PROCESS_PID_NUMBER - プロセスのプロパティ. プロセスのプロセスID
- SDL_PROP_PROCESS_STDERR_POINTER - プロセスのプロパティ. プロセスから標準エラーをブロックせずに読み込めるSDL_IOStream
- SDL_PROP_PROCESS_STDIN_POINTER - プロセスのプロパティ. 標準入力のSDL_IOStream
- SDL_PROP_PROCESS_STDOUT_POINTER - プロセスのプロパティ. プロセスから標準出力をブロックせずに読み込めるSDL_IOStream
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_GPU_DEVICE_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダラで使用するデバイス
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_GPU_SHADERS_DXIL_BOOLEAN - レンダラ生成のプロパティ. アプリケーションはSDL_GPURenderStateにDXILシェーダを提供できる
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_GPU_SHADERS_MSL_BOOLEAN - レンダラ生成のプロパティ. アプリケーションはSDL_GPURenderStateにMSLシェーダを提供できる
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_GPU_SHADERS_SPIRV_BOOLEAN - レンダラ生成のプロパティ. アプリケーションはSDL_GPURenderStateにSPIR-Vシェーダを提供できる
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_NAME_STRING - レンダラ生成のプロパティ. 使用するレンダリングドライバの名前
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_OUTPUT_COLORSPACE_NUMBER - レンダラ生成のプロパティ. ディスプレイへの出力のためのSDL_Colorspaceの値
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_PRESENT_VSYNC_NUMBER - レンダラ生成のプロパティ. 0以外のとき更新周期と同期させる
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_SURFACE_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダリングを表示するサーフェイス
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_DEVICE_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダラで使用するVkDevice
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_GRAPHICS_QUEUE_FAMILY_INDEX_NUMBER - レンダラ生成のプロパティ. レンダリングで使用するキューファミリのインデックス
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_INSTANCE_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダラで使用するVkInstance
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_PHYSICAL_DEVICE_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダラで使用するVkPhysicalDevice
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_PRESENT_QUEUE_FAMILY_INDEX_NUMBER - レンダラ生成のプロパティ. 画面表示で使用するキューファミリのインデックス
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_VULKAN_SURFACE_NUMBER - レンダラ生成のプロパティ. レンダラで使用するVkSurfaceKHR
- SDL_PROP_RENDERER_CREATE_WINDOW_POINTER - レンダラ生成のプロパティ. レンダリングを表示するウィンドウ
- SDL_PROP_RENDERER_D3D11_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのID3D11Device
- SDL_PROP_RENDERER_D3D11_SWAPCHAIN_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのIDXGISwapChain1
- SDL_PROP_RENDERER_D3D12_COMMAND_QUEUE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのID3D12CommandQueue
- SDL_PROP_RENDERER_D3D12_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのID3D12Device
- SDL_PROP_RENDERER_D3D12_SWAPCHAIN_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのIDXGISwapChain4
- SDL_PROP_RENDERER_D3D9_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのIDirect3DDevice9
- SDL_PROP_RENDERER_GPU_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのSDL_GPUDevice
- SDL_PROP_RENDERER_HDR_ENABLED_BOOLEAN - レンダラのプロパティ. 真のとき色空間がSDL_COLORSPACE_SRGB_LINEARかつディスプレイに表示するレンダラのHDRが有効
- SDL_PROP_RENDERER_HDR_HEADROOM_FLOAT - レンダラのプロパティ. 表示可能なSDRホワイトポイント基準のハイダイナミックレンジの値
- SDL_PROP_RENDERER_MAX_TEXTURE_SIZE_NUMBER - レンダラのプロパティ. テクスチャの幅と高さの最大値
- SDL_PROP_RENDERER_NAME_STRING - レンダラのプロパティ. レンダリングドライバの名前
- SDL_PROP_RENDERER_OUTPUT_COLORSPACE_NUMBER - レンダラのプロパティ. ディスプレイ出力の色空間を表すSDL_Colorspaceの値
- SDL_PROP_RENDERER_SDR_WHITE_POINT_FLOAT - レンダラのプロパティ. SDRホワイトのSDL_COLORSPACE_SRGB_LINEARの値
- SDL_PROP_RENDERER_SURFACE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダリングが表示されるサーフェイス
- SDL_PROP_RENDERER_TEXTURE_FORMATS_POINTER - レンダラのプロパティ. このレンダラの有効なテクスチャの形式を表すSDL_PIXELFORMAT_UNKNOWN終端の(const SDL_PixelFormat *)配列のピクセル形式
- SDL_PROP_RENDERER_VSYNC_NUMBER - レンダラのプロパティ. 現在の垂直同期の設定
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのVkDevice
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_GRAPHICS_QUEUE_FAMILY_INDEX_NUMBER - レンダラのプロパティ. レンダリングで使用するキューファミリのインデックス
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_INSTANCE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのVkInstance
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_PHYSICAL_DEVICE_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダラのVkPhysicalDevice
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_PRESENT_QUEUE_FAMILY_INDEX_NUMBER - レンダラのプロパティ. 画面表示で使用するキューファミリのインデックス
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_SURFACE_NUMBER - レンダラのプロパティ. レンダラのVkSurfaceKHR
- SDL_PROP_RENDERER_VULKAN_SWAPCHAIN_IMAGE_COUNT_NUMBER - レンダラのプロパティ. Vulkanレンダラで使用されるスワップチェーン画像の数, または処理の潜在的なフレームの数
- SDL_PROP_RENDERER_WINDOW_POINTER - レンダラのプロパティ. レンダリングが表示されるウィンドウ
- SDL_PROP_SURFACE_HDR_HEADROOM_FLOAT - サーフェイスのプロパティ. 表示で使用する最大ダイナミックレンジの値
- SDL_PROP_SURFACE_HOTSPOT_X_NUMBER - サーフェイスのプロパティ. サーフェイスをマウスカーソルとして使用する場合のホットスポットの画像の左からのピクセル数
- SDL_PROP_SURFACE_HOTSPOT_Y_NUMBER - サーフェイスのプロパティ. サーフェイスをマウスカーソルとして使用する場合のホットスポットの画像の上からのピクセル数
- SDL_PROP_SURFACE_SDR_WHITE_POINT_FLOAT - サーフェイスのプロパティ. 100% diffuse white(拡散反射の白)の値
- SDL_PROP_SURFACE_TONEMAP_OPERATOR_STRING - サーフェイスのプロパティ. サーフェイスのハイダイナミックレンジをそれよりも低いダイナミックレンジに圧縮する場合のトーンマッピングの方法
- SDL_PROP_TEXTINPUT_ANDROID_INPUTTYPE_NUMBER - Unicodeテキスト入力イベントの受け入れ開始のプロパティ. Androidの場合の使用するテキスト入力の種類
- SDL_PROP_TEXTINPUT_AUTOCORRECT_BOOLEAN - Unicodeテキスト入力イベントの受け入れ開始のプロパティ. 真のとき自動補完と自動修正が有効, デフォルトは真
- SDL_PROP_TEXTINPUT_CAPITALIZATION_NUMBER - Unicodeテキスト入力イベントの受け入れ開始のプロパティ. 入力テキストの大文字化の指定を表すSDL_Capitalizationの値
- SDL_PROP_TEXTINPUT_MULTILINE_BOOLEAN - Unicodeテキスト入力イベントの受け入れ開始のプロパティ. 真のとき複数行の入力を認める
- SDL_PROP_TEXTINPUT_TYPE_NUMBER - Unicodeテキスト入力イベントの受け入れ開始のプロパティ. テキスト入力の種類を表すSDL_TextInputTypeの値
- SDL_PROP_TEXTURE_ACCESS_NUMBER - テクスチャのプロパティ. SDL_TextureAccess列挙体の値の1つ
- SDL_PROP_TEXTURE_COLORSPACE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの色空間を表すSDL_Colorspaceの値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_ACCESS_NUMBER - テクスチャのプロパティ. SDL_TextureAccessの値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_COLORSPACE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの色空間を表すSDL_Colorspaceの値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D11_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D11_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D11_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D12_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D12_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_D3D12_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_FORMAT_NUMBER - テクスチャのプロパティ. SDL_PixelFormatの値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_GPU_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_GPU_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_GPU_TEXTURE_UV_POINTER - テクスチャのプロパティ. NV12テクスチャのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_GPU_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_HDR_HEADROOM_FLOAT - テクスチャのプロパティ. 表示で使用する最大ダイナミックレンジの値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_HEIGHT_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの高さピクセル数
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_METAL_PIXELBUFFER_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのCVPixelBufferRef
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGL_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGL_TEXTURE_U_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGL_TEXTURE_UV_NUMBER - テクスチャのプロパティ. NV12テクスチャのUVプレーンのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGL_TEXTURE_V_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGLES2_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGLES2_TEXTURE_U_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGLES2_TEXTURE_UV_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのUVプレーンのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_OPENGLES2_TEXTURE_V_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_PALETTE_POINTER - テクスチャのプロパティ. パレット形式テクスチャで使用するSDL_Palette
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_SDR_WHITE_POINT_FLOAT - テクスチャのプロパティ. 100% diffuse white(拡散反射の白)の値
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_VULKAN_LAYOUT_NUMBER - テクスチャのプロパティ. VkImageのVkImageLayout
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_VULKAN_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのVkImage
- SDL_PROP_TEXTURE_CREATE_WIDTH_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの幅ピクセル数
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D11_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D11_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D11_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのID3D11Texture2D
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D12_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D12_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_D3D12_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのID3D12Resource
- SDL_PROP_TEXTURE_FORMAT_NUMBER - テクスチャのプロパティ. SDL_PixelFormat列挙体の値の1つ
- SDL_PROP_TEXTURE_GPU_TEXTURE_POINTER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_GPU_TEXTURE_U_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_GPU_TEXTURE_UV_POINTER - テクスチャのプロパティ. NV12テクスチャのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_GPU_TEXTURE_V_POINTER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのSDL_GPUTexture
- SDL_PROP_TEXTURE_HDR_HEADROOM_FLOAT - テクスチャのプロパティ. 表示で使用される最大ダイナミックレンジの値
- SDL_PROP_TEXTURE_HEIGHT_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの高さピクセル数
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEX_H_FLOAT - テクスチャのプロパティ. テクスチャ座標系のテクスチャ高さ
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEX_W_FLOAT - テクスチャのプロパティ. テクスチャ座標系のテクスチャ幅
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEXTURE_TARGET_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャターゲットのGLenum
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEXTURE_U_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEXTURE_UV_NUMBER - テクスチャのプロパティ. NV12テクスチャのUVプレーンのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGL_TEXTURE_V_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGLES2_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGLES2_TEXTURE_TARGET_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャターゲットのGLenum
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGLES2_TEXTURE_U_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのUプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGLES2_TEXTURE_UV_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのUVプレーンのGLuintテクスチャ
- SDL_PROP_TEXTURE_OPENGLES2_TEXTURE_V_NUMBER - テクスチャのプロパティ. YUVテクスチャのVプレーンのGLuint
- SDL_PROP_TEXTURE_SDR_WHITE_POINT_FLOAT - テクスチャのプロパティ. 100% diffuse white(拡散反射の白)の値
- SDL_PROP_TEXTURE_VULKAN_TEXTURE_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャのVkImage
- SDL_PROP_TEXTURE_WIDTH_NUMBER - テクスチャのプロパティ. テクスチャの幅ピクセル数
- SDL_PROP_THREAD_CREATE_ENTRY_FUNCTION_POINTER - スレッド生成のプロパティ. SDL_ThreadFunction
- SDL_PROP_THREAD_CREATE_NAME_STRING - スレッド生成のプロパティ. 新しいスレッドの名前
- SDL_PROP_THREAD_CREATE_STACKSIZE_NUMBER - スレッド生成のプロパティ. 新しいスレッドのバイト単位のスタックサイズ
- SDL_PROP_THREAD_CREATE_USERDATA_POINTER - スレッド生成のプロパティ. アプリケーション定義の任意のポインタ
- SDL_PROP_WINDOW_ANDROID_SURFACE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのEGLSurface
- SDL_PROP_WINDOW_ANDROID_WINDOW_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのANativeWindow
- SDL_PROP_WINDOW_COCOA_METAL_VIEW_TAG_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのmetal viewのNSIntegerタグ
- SDL_PROP_WINDOW_COCOA_WINDOW_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウの(__unsafe_unretained) NSWindow
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_ALWAYS_ON_TOP_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウを常に前面にするとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_BORDERLESS_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウの枠をなくすとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_COCOA_VIEW_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウの (__unsafe_unretained) NSView
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_COCOA_WINDOW_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. 既存のウィンドウの (__unsafe_unretained) NSWindow
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_CONSTRAIN_POPUP_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. "tooltip"と"menu"ウィンドウならば, 自動的にディスプレイに全体が収まるようにするとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EMSCRIPTEN_CANVAS_ID - ウィンドウ生成のプロパティ. canvas要素のID
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EMSCRIPTEN_CANVAS_ID_STRING - ウィンドウ生成のプロパティ. canvas要素のID
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EMSCRIPTEN_FILL_DOCUMENT_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. canvas要素をドキュメント全体とするか否かのプロパティ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EMSCRIPTEN_KEYBOARD_ELEMENT - ウィンドウ生成のプロパティ. canvasのキーボード入力にバインドされた要素
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EMSCRIPTEN_KEYBOARD_ELEMENT_STRING - ウィンドウ生成のプロパティ. canvasのキーボード入力にバインドされた要素
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_EXTERNAL_GRAPHICS_CONTEXT_BOOLEAN - 外部で管理するグラフィックコンテキストを使用するウィンドウのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_FLAGS_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウ生成のフラグ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_FOCUSABLE_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがキー入力を受け入れるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_FULLSCREEN_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがデスクトップの解像度のフルスクリーンで始まるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_HEIGHT_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウの高さ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_HIDDEN_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウが見えない状態で始まるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_HIGH_PIXEL_DENSITY_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウが可能ならば高ピクセル密度バッファを使用するとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_MAXIMIZED_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウが最大化された状態で始まるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_MENU_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがポップアップメニューのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_METAL_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがMetalレンダリングを使用するとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_MINIMIZED_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウが最小化された状態で始まるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_MODAL_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウが親に対してモーダルのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_MOUSE_GRABBED_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがマウスをグラブした状態で始まるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_OPENGL_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがOpenGLレンダリングを使用するとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_PARENT_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. このウィンドウの親ウィンドウ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_RESIZABLE_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウのサイズを変えられるとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_TITLE_STRING - ウィンドウ生成のプロパティ. UTF-8でエンコードされたウィンドウのタイトル
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_TOOLTIP_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがツールチップのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_TRANSPARENT_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. α値が0の部分が透明のウィンドウのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_UTILITY_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがユーティリティウィンドウのとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_VULKAN_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウがVulkanレンダリングを使用するとき真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WAYLAND_CREATE_EGL_WINDOW_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウにOpenGLプロパティがない, またはSDL_WINDOW_OPENGLフラグが設定されていなくても, アプリケーションがwl_egl_windowオブジェクトを生成し, それを生成したウィンドウのものとする場合は真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WAYLAND_SURFACE_ROLE_CUSTOM_BOOLEAN - ウィンドウ生成のプロパティ. アプリケーションがカスタムロールのためにWaylandサーフェイスを使用し, そしてそれをXDGトップレベルウィンドウに加えたくない場合は真
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WAYLAND_WL_SURFACE_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. 既存のウィンドウのwl_surface
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WIDTH_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウの幅
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WIN32_HWND_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. 既存のウィンドウのHWND
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_WIN32_PIXEL_FORMAT_HWND_POINTER - ウィンドウ生成のプロパティ. ピクセル形式を共有する別のウィンドウ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_X11_WINDOW_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. 既存のウィンドウのX11ウィンドウ
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_X_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウのX座標
- SDL_PROP_WINDOW_CREATE_Y_NUMBER - ウィンドウ生成のプロパティ. ウィンドウのY座標
- SDL_PROP_WINDOW_EMSCRIPTEN_CANVAS_ID - ウィンドウのプロパティ. canvas要素のid
- SDL_PROP_WINDOW_EMSCRIPTEN_CANVAS_ID_STRING - ウィンドウのプロパティ. canvas要素のid
- SDL_PROP_WINDOW_EMSCRIPTEN_FILL_DOCUMENT_BOOLEAN - ウィンドウのプロパティ. 真のときcanvasはブラウザウィンドウ全体を占めていて, 一部のSDLウィンドウ機能を回避する
- SDL_PROP_WINDOW_EMSCRIPTEN_KEYBOARD_ELEMENT - ウィンドウのプロパティ. このウィンドウのキーボード入力にバインドされたキーボード要素
- SDL_PROP_WINDOW_EMSCRIPTEN_KEYBOARD_ELEMENT_STRING - ウィンドウのプロパティ. このウィンドウのキーボード入力にバインドされたキーボード要素
- SDL_PROP_WINDOW_HDR_ENABLED_BOOLEAN - ウィンドウのプロパティ. 真のときウィンドウにSDRホワイトポイント以上のHDRヘッドルームがある
- SDL_PROP_WINDOW_HDR_HEADROOM_FLOAT - ウィンドウのプロパティ. SDRホワイトポイントからの表示可能な追加のハイダイナミックレンジ
- SDL_PROP_WINDOW_KMSDRM_DEVICE_INDEX_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのデバイスのインデックス番号
- SDL_PROP_WINDOW_KMSDRM_DRM_FD_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのDRM FD
- SDL_PROP_WINDOW_KMSDRM_GBM_DEVICE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのGBMデバイス
- SDL_PROP_WINDOW_OPENVR_OVERLAY_ID_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. オーバーレイウィンドウのOpenVRオーバーレイハンドルID
- SDL_PROP_WINDOW_SDR_WHITE_LEVEL_FLOAT - ウィンドウのプロパティ. SDL_COLORSPACE_SRGB_LINEAR色空間のSDRホワイトの値
- SDL_PROP_WINDOW_SHAPE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. 矩形ウィンドウのサーフェイス
- SDL_PROP_WINDOW_UIKIT_METAL_VIEW_TAG_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのmetal viewのNSIntegerタグ
- SDL_PROP_WINDOW_UIKIT_OPENGL_FRAMEBUFFER_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. OpenGLビューのframebufferオブジェクト
- SDL_PROP_WINDOW_UIKIT_OPENGL_RENDERBUFFER_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. OpenGLのrenderbufferオブジェクト
- SDL_PROP_WINDOW_UIKIT_OPENGL_RESOLVE_FRAMEBUFFER_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. MSAAを使用している場合, OpenGLビューのresolve framebuffer
- SDL_PROP_WINDOW_UIKIT_WINDOW_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウの(__unsafe_unretained) UIWindow
- SDL_PROP_WINDOW_VIVANTE_DISPLAY_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのEGLNativeDisplayType
- SDL_PROP_WINDOW_VIVANTE_SURFACE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのEGLSurface
- SDL_PROP_WINDOW_VIVANTE_WINDOW_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのEGLNativeWindowType
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_DISPLAY_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのwl_display
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_EGL_WINDOW_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのwl_egl_window
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_SURFACE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのwl_surface
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_VIEWPORT_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのwp_viewport
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_XDG_POPUP_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのxdg_popup role
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_XDG_POSITIONER_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ポップアップモード時のウィンドウのxdg_positioner
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_XDG_SURFACE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのxdg_surface
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_XDG_TOPLEVEL_EXPORT_HANDLE_STRING - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのexport handle
- SDL_PROP_WINDOW_WAYLAND_XDG_TOPLEVEL_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのxdg_toplevel role
- SDL_PROP_WINDOW_WIN32_HDC_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのHDC
- SDL_PROP_WINDOW_WIN32_HWND_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのHWND
- SDL_PROP_WINDOW_WIN32_INSTANCE_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのHINSTANCE
- SDL_PROP_WINDOW_X11_DISPLAY_POINTER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのX11 Display
- SDL_PROP_WINDOW_X11_SCREEN_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのスクリーン番号
- SDL_PROP_WINDOW_X11_WINDOW_NUMBER - ウィンドウのプロパティ. ウィンドウのX11 Window
- SDL_PT_GUARDED_BY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_reinterpret_cast - CまたはC++のreinterpretキャストのマクロ
- SDL_RELEASE - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_RELEASE_GENERIC - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_RELEASE_SHARED - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_RENDERER_VSYNC_ADAPTIVE - SDL_SetRenderVSync関数の引数の垂直同期の無効を表す値のマクロ
- SDL_RENDERER_VSYNC_DISABLED - SDL_SetRenderVSync関数の引数の適応垂直同期を表す値のマクロ
- SDL_REQUIRES - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_REQUIRES_SHARED - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_RESTRICT - ポインタのエイリアスを助けるためにポインタにタグ付けするマクロ
- SDL_RETURN_CAPABILITY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_REVISION - 開発の特定の時点のソースを表す文字列のマクロ
- SDL_SCANCODE_TO_KEYCODE - キーボードスキャンコードを仮想キーコードに変換するマクロ
- SDL_SCANF_FORMAT_STRING - 関数のscanf形式の文字列に対するアノテーションのマクロ
- SDL_SCANF_VARARG_FUNC - 可変長引数をscanfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_SCANF_VARARG_FUNCV - va_listをscanfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_SCOPED_CAPABILITY - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_SECONDS_TO_NS - 秒をナノ秒に変換するマクロ
- SDL_SINT64_C - 64ビット整数に符号あり整数リテラルを表す接尾辞を付ける
- SDL_SIZE_MAX - size_t型の最大値のマクロ
- SDL_SOFTWARE_RENDERER - ソフトウェアレンダラの名前のマクロ
- SDL_SSE2_INTRINSICS - コンパイラがIntel SSE2組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_SSE3_INTRINSICS - コンパイラがIntel SSE3組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_SSE4_1_INTRINSICS - コンパイラがIntel SSE4.1組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_SSE4_2_INTRINSICS - コンパイラがIntel SSE4.2組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_SSE_INTRINSICS - コンパイラがIntel SSE組み込み関数に対応しているとき(その場合のみ)定義されているマクロ
- SDL_stack_alloc - (可能ならば)スタックにメモリを確保する
- SDL_stack_free - SDL_stack_allocで確保したメモリを解放する
- SDL_STANDARD_GRAVITY - 加速度センサーの標準的な重力加速度のマクロ
- SDL_static_cast - CまたはC++のstaticキャストのマクロ
- SDL_STRINGIFY_ARG - 文字列を組み合わせて別のマクロを構成するためのマクロ
- SDL_SURFACE_LOCK_NEEDED - SDL_SurfaceFlags型のサーフェイスはpixelsにアクセスするときロックされている必要があることを表す値のマクロ
- SDL_SURFACE_LOCKED - SDL_SurfaceFlags型のサーフェイスは現在ロックされていることを表す値のマクロ
- SDL_SURFACE_PREALLOCATED - SDL_SurfaceFlags型のサーフェイスはあらかじめ確保されたピクセルメモリを使用することを表す値のマクロ
- SDL_SURFACE_SIMD_ALIGNED - SDL_SurfaceFlags型のサーフェイスはSDL_aligned_alloc()で確保されたメモリを使用していることを表す値のマクロ
- SDL_Swap16BE - バイト順がビッグエンディアンの符号なし16ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_Swap16LE - バイト順がリトルエンディアンの符号なし16ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_Swap32BE - バイト順がビッグエンディアンの符号なし32ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_Swap32LE - バイト順がリトルエンディアンの符号なし32ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_Swap64BE - バイト順がビッグエンディアンの符号なし64ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_Swap64LE - バイト順がリトルエンディアンの符号なし64ビット整数をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_SwapFloatBE - バイト順がビッグエンディアンの浮動小数点の値をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_SwapFloatLE - バイト順がリトルエンディアンの浮動小数点の値をネイティブのバイト順に変換する
- SDL_TARGETING - 特定のCPUアーキテクチャを対象とした関数のタグ付けのマクロ
- SDL_THREAD_ANNOTATION_ATTRIBUTE__ - スレッドセーフ属性を有効にする(Clangのみ)マクロ
- SDL_TOUCH_MOUSEID - マウスイベントでのタッチ入力のSDL_MouseID
- SDL_TRAYENTRY_BUTTON - SDL_TrayEntryFlags型のトレイの項目を単純なボタンとすることを表す値のマクロ
- SDL_TRAYENTRY_CHECKBOX - SDL_TrayEntryFlags型のトレイの項目をチェックボックスとすることを表す値のマクロ
- SDL_TRAYENTRY_CHECKED - SDL_TrayEntryFlags型のトレイのサブメニューとすることを表す値のマクロ
- SDL_TRAYENTRY_DISABLED - SDL_TrayEntryFlags型のトレイの項目を無効にすることを表す値のマクロ
- SDL_TRAYENTRY_SUBMENU - SDL_TrayEntryFlags型のトレイの項目をチェック状態にすることを表す値のマクロ
- SDL_TriggerBreakpoint - デバッガに停止を指示するマクロ
- SDL_TRY_ACQUIRE - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_TRY_ACQUIRE_SHARED - Clangのスレッドセーフ分析アノテーションのラッパーのマクロ
- SDL_UINT64_C - 64ビット整数に符号なし整数リテラルを表す接尾辞を付けるマクロ
- SDL_Unsupported - 対応外の操作をしたとき一般的なエラーを報告するためのマクロ
- SDL_US_PER_SECOND - マイクロ秒単位の1秒のマクロ
- SDL_US_TO_NS - マイクロ秒をナノ秒に変換するマクロ
- SDL_VERSION - SDLバージョンのマクロ
- SDL_VERSION_ATLEAST - 少なくともX.Y.ZのバージョンのSDLでコンパイルされたとき真と評価するマクロ
- SDL_VERSIONNUM - バージョン番号を数値に変換するマクロ
- SDL_VERSIONNUM_MAJOR - バージョンを表す数値からメジャーバージョンを得るマクロ
- SDL_VERSIONNUM_MICRO - バージョンを表す数値からマイクロバージョンを得るマクロ
- SDL_VERSIONNUM_MINOR - バージョンを表す数値からマイナーバージョンを得るマクロ
- SDL_WINAPI_FAMILY_PHONE - Windows Phone用のコンパイルの場合に1と定義されるマクロ
- SDL_WINDOW_ALWAYS_ON_TOP - SDL_WindowFlags型のウィンドウが常に他の上にあることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_BORDERLESS - SDL_WindowFlags型のウィンドウの枠がないことを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_EXTERNAL - SDL_WindowFlags型のウィンドウがSDL以外によって生成されたことを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_FULLSCREEN - SDL_WindowFlags型のウィンドウがデスクトップの解像度でのフルスクリーンであることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_HIDDEN - SDL_WindowFlags型の デスクトップ上になくタスクバー/ドック/ウィンドウリストにも表示されないことを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_HIGH_PIXEL_DENSITY - SDL_WindowFlags型のウィンドウは可能ならば高DPIバッファを使用することを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_INPUT_FOCUS - SDL_WindowFlags型の入力のウィンドウはフォーカスがあることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_KEYBOARD_GRABBED - SDL_WindowFlags型のウィンドウはキーボード入力をグラブしていることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MAXIMIZED - SDL_WindowFlags型のウィンドウは最大化されていることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_METAL - SDL_WindowFlags型のウィンドウはMetal viewで利用可能であることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MINIMIZED - SDL_WindowFlags型のウィンドウは最小化されていることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MODAL - SDL_WindowFlags型のウィンドウはモーダルであることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MOUSE_CAPTURE - SDL_WindowFlags型のウィンドウはマウスを捕捉していることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MOUSE_FOCUS - SDL_WindowFlags型のウィンドウはマウスのフォーカスがあることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MOUSE_GRABBED - SDL_WindowFlags型のウィンドウはマウス入力をグラブしていることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_MOUSE_RELATIVE_MODE - SDL_WindowFlags型のウィンドウは相対モードであることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_NOT_FOCUSABLE - SDL_WindowFlags型のウィンドウはフォーカスできないことを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_OCCLUDED - SDL_WindowFlags型のウィンドウは下になっていることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_OPENGL - SDL_WindowFlags型のウィンドウはOpenGLコンテキストで利用可能であることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_POPUP_MENU - SDL_WindowFlags型のウィンドウはポップアップメニューとして扱われることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_RESIZABLE - SDL_WindowFlags型のウィンドウは大きさを変えられることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_SURFACE_VSYNC_ADAPTIVE - SDL_SetWindowSurfaceVSync関数の引数の垂直同期の無効を表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_SURFACE_VSYNC_DISABLED - SDL_SetWindowSurfaceVSync関数の引数の適応垂直同期を表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_TOOLTIP - SDL_WindowFlags型のウィンドウはツールチップとして扱われることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_TRANSPARENT - SDL_WindowFlags型のウィンドウは透過バッファを持つことを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_UTILITY - SDL_WindowFlags型のウィンドウはユーティリティウィンドウとして扱われることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOW_VULKAN - SDL_WindowFlags型のウィンドウはVulkanサーフェイスで利用可能であることを表す値のマクロ
- SDL_WINDOWPOS_CENTERED - ウィンドウの位置を中央にすることを示す値のマクロ
- SDL_WINDOWPOS_CENTERED_DISPLAY - ウィンドウの位置を指定のディスプレイの中央にすることを示す値のマクロ
- SDL_WINDOWPOS_CENTERED_MASK - SDL_WINDOWPOS_CENTEREDで使用するマジックナンバーのマクロ
- SDL_WINDOWPOS_ISCENTERED - ウィンドウの位置に「中央」のマスクがあるかをテストするマクロ
- SDL_WINDOWPOS_ISUNDEFINED - ウィンドウの位置に「不特定」のマスクがあるかをテストするマクロ
- SDL_WINDOWPOS_UNDEFINED - ウィンドウの位置を指定しないことを示す値のマクロ
- SDL_WINDOWPOS_UNDEFINED_DISPLAY - ウィンドウの位置を指定のディスプレイの不定の位置とすることを示す値のマクロ
- SDL_WINDOWPOS_UNDEFINED_MASK - SDL_WINDOWPOS_UNDEFINEDで使用するマジックナンバーのマクロ
- SDL_WPRINTF_VARARG_FUNC - 可変長引数をwprintfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_WPRINTF_VARARG_FUNCV - va_listをwprintfのように使用する関数に対するアノテーションのマクロ
- SDL_zero - オブジェクトのメモリを0でクリアする
- SDL_zeroa - 配列のメモリを0でクリアする
- SDL_zerop - ポインタを使用してオブジェクトのメモリを0でクリアする
- SDLCALL - 関数の呼出規約を設定するマクロ
- SDLK_0 - SDL_Keycode型の0キーの値のマクロ
- SDLK_1 - SDL_Keycode型の1キーの値のマクロ
- SDLK_2 - SDL_Keycode型の2キーの値のマクロ
- SDLK_3 - SDL_Keycode型の3キーの値のマクロ
- SDLK_4 - SDL_Keycode型の4キーの値のマクロ
- SDLK_5 - SDL_Keycode型の5キーの値のマクロ
- SDLK_6 - SDL_Keycode型の6キーの値のマクロ
- SDLK_7 - SDL_Keycode型の7キーの値のマクロ
- SDLK_8 - SDL_Keycode型の8キーの値のマクロ
- SDLK_9 - SDL_Keycode型の9キーの値のマクロ
- SDLK_A - SDL_Keycode型のAキーの値のマクロ
- SDLK_AC_BACK - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 戻るの値のマクロ
- SDLK_AC_BOOKMARKS - SDL_Keycode型のアプリケーションキー ブックマークの値のマクロ
- SDLK_AC_CLOSE - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 閉じるの値のマクロ
- SDLK_AC_EXIT - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 終了の値のマクロ
- SDLK_AC_FORWARD - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 進むの値のマクロ
- SDLK_AC_HOME - SDL_Keycode型のアプリケーションキー ホームの値のマクロ
- SDLK_AC_NEW - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 新規の値のマクロ
- SDLK_AC_OPEN - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 開くの値のマクロ
- SDLK_AC_PRINT - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 印字の値のマクロ
- SDLK_AC_PROPERTIES - SDL_Keycode型のアプリケーションキー プロパティの値のマクロ
- SDLK_AC_REFRESH - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 更新の値のマクロ
- SDLK_AC_SAVE - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 保存の値のマクロ
- SDLK_AC_SEARCH - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 検索の値のマクロ
- SDLK_AC_STOP - SDL_Keycode型のアプリケーションキー 停止の値のマクロ
- SDLK_AGAIN - SDL_Keycode型のAgainキーの値のマクロ
- SDLK_ALTERASE - SDL_Keycode型のAltEraseキーの値のマクロ
- SDLK_AMPERSAND - SDL_Keycode型の&キーの値のマクロ
- SDLK_APOSTROPHE - SDL_Keycode型の'キーの値のマクロ
- SDLK_APPLICATION - SDL_Keycode型のアプリケーションキー/コンポーズキー/コンテキストメニューキーの値のマクロ
- SDLK_ASTERISK - SDL_Keycode型の*キーの値のマクロ
- SDLK_AT - SDL_Keycode型の@キーの値のマクロ
- SDLK_B - SDL_Keycode型のBキーの値のマクロ
- SDLK_BACKSLASH - SDL_Keycode型の\キーの値のマクロ
- SDLK_BACKSPACE - SDL_Keycode型のBackspaceキーの値のマクロ
- SDLK_C - SDL_Keycode型のCキーの値のマクロ
- SDLK_CALL - SDL_Keycode型の受電キーの値のマクロ
- SDLK_CANCEL - SDL_Keycode型のCancelキーの値のマクロ
- SDLK_CAPSLOCK - SDL_Keycode型のCapsLockキーの値のマクロ
- SDLK_CARET - SDL_Keycode型の^キーの値のマクロ
- SDLK_CHANNEL_DECREMENT - SDL_Keycode型の前チャネルキーの値のマクロ
- SDLK_CHANNEL_INCREMENT - SDL_Keycode型の次チャネルキーの値のマクロ
- SDLK_CLEAR - SDL_Keycode型のClearキーの値のマクロ
- SDLK_CLEARAGAIN - SDL_Keycode型のClear/Againキーの値のマクロ
- SDLK_COLON - SDL_Keycode型の:キーの値のマクロ
- SDLK_COMMA - SDL_Keycode型の,キーの値のマクロ
- SDLK_COPY - SDL_Keycode型のCopyキーの値のマクロ
- SDLK_CRSEL - SDL_Keycode型のCrSelキーの値のマクロ
- SDLK_CURRENCYSUBUNIT - SDL_Keycode型の通貨補助単位キーの値のマクロ
- SDLK_CURRENCYUNIT - SDL_Keycode型の通貨単位キーの値のマクロ
- SDLK_CUT - SDL_Keycode型のCutキーの値のマクロ
- SDLK_D - SDL_Keycode型のDキーの値のマクロ
- SDLK_DBLAPOSTROPHE - SDL_Keycode型の"キーの値のマクロ
- SDLK_DECIMALSEPARATOR - SDL_Keycode型の小数点キーの値のマクロ
- SDLK_DELETE - SDL_Keycode型のDeleteキーの値のマクロ
- SDLK_DOLLAR - SDL_Keycode型の$キーの値のマクロ
- SDLK_DOWN - SDL_Keycode型の下カーソルキーの値のマクロ
- SDLK_E - SDL_Keycode型のEキーの値のマクロ
- SDLK_END - SDL_Keycode型のEndキーの値のマクロ
- SDLK_ENDCALL - SDL_Keycode型の受電拒否キーの値のマクロ
- SDLK_EQUALS - SDL_Keycode型の=キーの値のマクロ
- SDLK_ESCAPE - SDL_Keycode型のEscapeキーの値のマクロ
- SDLK_EXCLAIM - SDL_Keycode型の!キーの値のマクロ
- SDLK_EXECUTE - SDL_Keycode型のExecuteキーの値のマクロ
- SDLK_EXSEL - SDL_Keycode型のExSelキーの値のマクロ
- SDLK_EXTENDED_MASK - SDL_Keycode型のスキャンコードにもUnicodeコードポイントにも対応付けられていないキーのマスクの値のマクロ
- SDLK_F - SDL_Keycode型のFキーの値のマクロ
- SDLK_F1 - SDL_Keycode型のF1キーの値のマクロ
- SDLK_F10 - SDL_Keycode型のF10キーの値のマクロ
- SDLK_F11 - SDL_Keycode型のF11キーの値のマクロ
- SDLK_F12 - SDL_Keycode型のF12キーの値のマクロ
- SDLK_F13 - SDL_Keycode型のF13キーの値のマクロ
- SDLK_F14 - SDL_Keycode型のF14キーの値のマクロ
- SDLK_F15 - SDL_Keycode型のF15キーの値のマクロ
- SDLK_F16 - SDL_Keycode型のF16キーの値のマクロ
- SDLK_F17 - SDL_Keycode型のF17キーの値のマクロ
- SDLK_F18 - SDL_Keycode型のF18キーの値のマクロ
- SDLK_F19 - SDL_Keycode型のF19キーの値のマクロ
- SDLK_F2 - SDL_Keycode型の2キーの値のマクロ
- SDLK_F20 - SDL_Keycode型のF20キーの値のマクロ
- SDLK_F21 - SDL_Keycode型のF21キーの値のマクロ
- SDLK_F22 - SDL_Keycode型のF22キーの値のマクロ
- SDLK_F23 - SDL_Keycode型のF23キーの値のマクロ
- SDLK_F24 - SDL_Keycode型のF24キーの値のマクロ
- SDLK_F3 - SDL_Keycode型のF3キーの値のマクロ
- SDLK_F4 - SDL_Keycode型のF4キーの値のマクロ
- SDLK_F5 - SDL_Keycode型のF5キーの値のマクロ
- SDLK_F6 - SDL_Keycode型のF6キーの値のマクロ
- SDLK_F7 - SDL_Keycode型のF7キーの値のマクロ
- SDLK_F8 - SDL_Keycode型のF8キーの値のマクロ
- SDLK_F9 - SDL_Keycode型のF9キーの値のマクロ
- SDLK_FIND - SDL_Keycode型のFindキーの値のマクロ
- SDLK_G - SDL_Keycode型のGキーの値のマクロ
- SDLK_GRAVE - SDL_Keycode型の'キーの値のマクロ
- SDLK_GREATER - SDL_Keycode型の>キーの値のマクロ
- SDLK_H - SDL_Keycode型のHキーの値のマクロ
- SDLK_HASH - SDL_Keycode型の#キーの値のマクロ
- SDLK_HELP - SDL_Keycode型のHelpキーの値のマクロ
- SDLK_HOME - SDL_Keycode型のHomeキーの値のマクロ
- SDLK_I - SDL_Keycode型のIキーの値のマクロ
- SDLK_INSERT - SDL_Keycode型のInsertキーの値のマクロ
- SDLK_J - SDL_Keycode型のJキーの値のマクロ
- SDLK_K - SDL_Keycode型のKキーの値のマクロ
- SDLK_KP_0 - SDL_Keycode型のテンキーの0の値のマクロ
- SDLK_KP_00 - SDL_Keycode型のテンキーの00の値のマクロ
- SDLK_KP_000 - SDL_Keycode型のテンキーの000の値のマクロ
- SDLK_KP_1 - SDL_Keycode型のテンキーの1の値のマクロ
- SDLK_KP_2 - SDL_Keycode型のテンキーの2の値のマクロ
- SDLK_KP_3 - SDL_Keycode型のテンキーの3の値のマクロ
- SDLK_KP_4 - SDL_Keycode型のテンキーの4の値のマクロ
- SDLK_KP_5 - SDL_Keycode型のテンキーの5の値のマクロ
- SDLK_KP_6 - SDL_Keycode型のテンキーの6の値のマクロ
- SDLK_KP_7 - SDL_Keycode型のテンキーの7の値のマクロ
- SDLK_KP_8 - SDL_Keycode型のテンキーの8の値のマクロ
- SDLK_KP_9 - SDL_Keycode型のテンキーの9の値のマクロ
- SDLK_KP_A - SDL_Keycode型のテンキーのAの値のマクロ
- SDLK_KP_AMPERSAND - SDL_Keycode型のテンキーの&の値のマクロ
- SDLK_KP_AT - SDL_Keycode型のテンキーの@の値のマクロ
- SDLK_KP_B - SDL_Keycode型のテンキーのBの値のマクロ
- SDLK_KP_BACKSPACE - SDL_Keycode型のテンキーのBackspaceの値のマクロ
- SDLK_KP_BINARY - SDL_Keycode型のテンキーの2進数の値のマクロ
- SDLK_KP_C - SDL_Keycode型のテンキーのCの値のマクロ
- SDLK_KP_CLEAR - SDL_Keycode型のテンキーのクリアの値のマクロ
- SDLK_KP_CLEARENTRY - SDL_Keycode型のテンキーのクリアエントリーの値のマクロ
- SDLK_KP_COLON - SDL_Keycode型のテンキーの:の値のマクロ
- SDLK_KP_COMMA - SDL_Keycode型のテンキーの,の値のマクロ
- SDLK_KP_D - SDL_Keycode型のテンキーのDの値のマクロ
- SDLK_KP_DBLAMPERSAND - SDL_Keycode型のテンキーの"の値のマクロ
- SDLK_KP_DBLVERTICALBAR - SDL_Keycode型のテンキーの||の値のマクロ
- SDLK_KP_DECIMAL - SDL_Keycode型のテンキーの10進数の値のマクロ
- SDLK_KP_DIVIDE - SDL_Keycode型のテンキーの/の値のマクロ
- SDLK_KP_E - SDL_Keycode型のテンキーのEの値のマクロ
- SDLK_KP_ENTER - SDL_Keycode型のテンキーのEnterの値のマクロ
- SDLK_KP_EQUALS - SDL_Keycode型のテンキーの=の値のマクロ
- SDLK_KP_EQUALSAS400 - SDL_Keycode型のテンキーの=AS400の値のマクロ
- SDLK_KP_EXCLAM - SDL_Keycode型のテンキーの!の値のマクロ
- SDLK_KP_F - SDL_Keycode型のテンキーのFの値のマクロ
- SDLK_KP_GREATER - SDL_Keycode型のテンキーの>の値のマクロ
- SDLK_KP_HASH - SDL_Keycode型のテンキーの#の値のマクロ
- SDLK_KP_HEXADECIMAL - SDL_Keycode型のテンキーの16進数の値のマクロ
- SDLK_KP_LEFTBRACE - SDL_Keycode型のテンキーの{の値のマクロ
- SDLK_KP_LEFTPAREN - SDL_Keycode型のテンキーの(の値のマクロ
- SDLK_KP_LESS - SDL_Keycode型のテンキーの<の値のマクロ
- SDLK_KP_MEMADD - SDL_Keycode型のテンキーのメモリ加算の値のマクロ
- SDLK_KP_MEMCLEAR - SDL_Keycode型のテンキーのメモリクリアの値のマクロ
- SDLK_KP_MEMDIVIDE - SDL_Keycode型のテンキーのメモリ除算の値のマクロ
- SDLK_KP_MEMMULTIPLY - SDL_Keycode型のテンキーのメモリ乗算の値のマクロ
- SDLK_KP_MEMRECALL - SDL_Keycode型のテンキーのメモリリコールの値のマクロ
- SDLK_KP_MEMSTORE - SDL_Keycode型のテンキーのメモリストアの値のマクロ
- SDLK_KP_MEMSUBTRACT - SDL_Keycode型のテンキーのメモリ減算の値のマクロ
- SDLK_KP_MINUS - SDL_Keycode型のテンキーの-の値のマクロ
- SDLK_KP_MULTIPLY - SDL_Keycode型のテンキーの*の値のマクロ
- SDLK_KP_OCTAL - SDL_Keycode型のテンキーの8進数の値のマクロ
- SDLK_KP_PERCENT - SDL_Keycode型のテンキーの%の値のマクロ
- SDLK_KP_PERIOD - SDL_Keycode型のテンキーの.の値のマクロ
- SDLK_KP_PLUS - SDL_Keycode型のテンキーの+の値のマクロ
- SDLK_KP_PLUSMINUS - SDL_Keycode型のテンキーの+/-の値のマクロ
- SDLK_KP_POWER - SDL_Keycode型のテンキーの^の値のマクロ
- SDLK_KP_RIGHTBRACE - SDL_Keycode型のテンキーの[の値のマクロ
- SDLK_KP_RIGHTPAREN - SDL_Keycode型のテンキーの(の値のマクロ
- SDLK_KP_SPACE - SDL_Keycode型のテンキーのSpaceの値のマクロ
- SDLK_KP_TAB - SDL_Keycode型のTabの値のマクロ
- SDLK_KP_VERTICALBAR - SDL_Keycode型のテンキの値のマクローの|
- SDLK_KP_XOR - SDL_Keycode型のテンキーのXORの値のマクロ
- SDLK_L - SDL_Keycode型のLキーの値のマクロ
- SDLK_LALT - SDL_Keycode型の左Altキーの値のマクロ
- SDLK_LCTRL - SDL_Keycode型の左Ctrlキーの値のマクロ
- SDLK_LEFT - SDL_Keycode型の左カーソルキーの値のマクロ
- SDLK_LEFT_TAB - SDL_Keycode型の拡張キー 左Tabの値のマクロ
- SDLK_LEFTBRACE - SDL_Keycode型の{キーの値のマクロ
- SDLK_LEFTBRACKET - SDL_Keycode型の[キーの値のマクロ
- SDLK_LEFTPAREN - SDL_Keycode型の(キーの値のマクロ
- SDLK_LESS - SDL_Keycode型の<キーの値のマクロ
- SDLK_LEVEL5_SHIFT - SDL_Keycode型の拡張キー 第5シフトの値のマクロ
- SDLK_LGUI - SDL_Keycode型の左GUIキーの値のマクロ
- SDLK_LHYPER - SDL_Keycode型の拡張キー 左ハイパーの値のマクロ
- SDLK_LMETA - SDL_Keycode型の拡張キー 左メタの値のマクロ
- SDLK_LSHIFT - SDL_Keycode型の左Shiftキーの値のマクロ
- SDLK_M - SDL_Keycode型のMキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_EJECT - SDL_Keycode型のメディア取り出しキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_FAST_FORWARD - SDL_Keycode型のメディア取り出しキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_NEXT_TRACK - SDL_Keycode型のメディア次トラックキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_PAUSE - SDL_Keycode型のメディアポーズキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_PLAY - SDL_Keycode型のメディア再生キーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_PLAY_PAUSE - SDL_Keycode型のメディア再生/一時停止キーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_PREVIOUS_TRACK - SDL_Keycode型のメディア前トラックキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_RECORD - SDL_Keycode型のメディア記録キーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_REWIND - SDL_Keycode型のメディア巻き戻しキーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_SELECT - SDL_Keycode型のメディア選択キーの値のマクロ
- SDLK_MEDIA_STOP - SDL_Keycode型のメディア停止キーの値のマクロ
- SDLK_MENU - SDL_Keycode型のMenuキーの値のマクロ
- SDLK_MINUS - SDL_Keycode型の-キーの値のマクロ
- SDLK_MODE - SDL_Keycode型のModeキーの値のマクロ
- SDLK_MULTI_KEY_COMPOSE - SDL_Keycode型の拡張キー マルチキーコンポーズの値のマクロ
- SDLK_MUTE - SDL_Keycode型の消音キーの値のマクロ
- SDLK_N - SDL_Keycode型のNキーの値のマクロ
- SDLK_NUMLOCKCLEAR - SDL_Keycode型のNumlockキー(PCのNumLockキー, MacのClearキー)の値のマクロ
- SDLK_O - SDL_Keycode型のOキーの値のマクロ
- SDLK_OPER - SDL_Keycode型のOperキーの値のマクロ
- SDLK_OUT - SDL_Keycode型のOutキーの値のマクロ
- SDLK_P - SDL_Keycode型のPキーの値のマクロ
- SDLK_PAGEDOWN - SDL_Keycode型のPageDownキーの値のマクロ
- SDLK_PAGEUP - SDL_Keycode型のPageUpキーの値のマクロ
- SDLK_PASTE - SDL_Keycode型のPasteキーの値のマクロ
- SDLK_PAUSE - SDL_Keycode型のPauseキーの値のマクロ
- SDLK_PERCENT - SDL_Keycode型の%キーの値のマクロ
- SDLK_PERIOD - SDL_Keycode型の.キーの値のマクロ
- SDLK_PIPE - SDL_Keycode型の|キーの値のマクロ
- SDLK_PLUS - SDL_Keycode型の+キーの値のマクロ
- SDLK_PLUSMINUS - SDL_Keycode型の±キーの値のマクロ
- SDLK_POWER - SDL_Keycode型の Powerキーの値のマクロ
- SDLK_PRINTSCREEN - SDL_Keycode型のPrintScreenキーの値のマクロ
- SDLK_PRIOR - SDL_Keycode型のPriorキーの値のマクロ
- SDLK_Q - SDL_Keycode型のQキーの値のマクロ
- SDLK_QUESTION - SDL_Keycode型の?キーの値のマクロ
- SDLK_R - SDL_Keycode型のRキーの値のマクロ
- SDLK_RALT - SDL_Keycode型の右Altキーの値のマクロ
- SDLK_RCTRL - SDL_Keycode型の右Ctrlキーの値のマクロ
- SDLK_RETURN - SDL_Keycode型のReturnキーの値のマクロ
- SDLK_RETURN2 - SDL_Keycode型のReturnキーの値のマクロ
- SDLK_RGUI - SDL_Keycode型の右GUIキーの値のマクロ
- SDLK_RHYPER - SDL_Keycode型の拡張キー 右ハイパーの値のマクロ
- SDLK_RIGHT - SDL_Keycode型の右カーソルキーの値のマクロ
- SDLK_RIGHTBRACE - SDL_Keycode型の}キーの値のマクロ
- SDLK_RIGHTBRACKET - SDL_Keycode型の]キーの値のマクロ
- SDLK_RIGHTPAREN - SDL_Keycode型の)キーの値のマクロ
- SDLK_RMETA - SDL_Keycode型の拡張キー 右メタの値のマクロ
- SDLK_RSHIFT - SDL_Keycode型の右Shiftキーの値のマクロ
- SDLK_S - SDL_Keycode型のSキーの値のマクロ
- SDLK_SCANCODE_MASK - SDL_Keycode型のキースキャンコードのマスクの値のマクロ
- SDLK_SCROLLLOCK - SDL_Keycode型のScrollLockキーの値のマクロ
- SDLK_SELECT - SDL_Keycode型のSelectキーの値のマクロ
- SDLK_SEMICOLON - SDL_Keycode型の;キーの値のマクロ
- SDLK_SEPARATOR - SDL_Keycode型の区切り記号キーの値のマクロ
- SDLK_SLASH - SDL_Keycode型の/キーの値のマクロ
- SDLK_SLEEP - SDL_Keycode型のSleepキーの値のマクロ
- SDLK_SOFTLEFT - SDL_Keycode型のソフトキーの左の値のマクロ
- SDLK_SOFTRIGHT - SDL_Keycode型のソフトキーの右の値のマクロ
- SDLK_SPACE - SDL_Keycode型のSpaceキーの値のマクロ
- SDLK_STOP - SDL_Keycode型のStopキーの値のマクロ
- SDLK_SYSREQ - SDL_Keycode型のSysReqキーの値のマクロ
- SDLK_T - SDL_Keycode型のTキーの値のマクロ
- SDLK_TAB - SDL_Keycode型のTabキーの値のマクロ
- SDLK_THOUSANDSSEPARATOR - SDL_Keycode型の3桁ごとの区切り記号キーの値のマクロ
- SDLK_TILDE - SDL_Keycode型の~キーの値のマクロ
- SDLK_U - SDL_Keycode型のUキーの値のマクロ
- SDLK_UNDERSCORE - SDL_Keycode型の_キーの値のマクロ
- SDLK_UNDO - SDL_Keycode型のUndoキーの値のマクロ
- SDLK_UNKNOWN - SDL_Keycode型の不明キーの値のマクロ
- SDLK_UP - SDL_Keycode型の上カーソルキーの値のマクロ
- SDLK_V - SDL_Keycode型のVキーの値のマクロ
- SDLK_VOLUMEDOWN - SDL_Keycode型のボリューム小キーの値のマクロ
- SDLK_VOLUMEUP - SDL_Keycode型のボリューム大キーの値のマクロ
- SDLK_W - SDL_Keycode型のWキーの値のマクロ
- SDLK_WAKE - SDL_Keycode型のWakeキーの値のマクロ
- SDLK_X - SDL_Keycode型のXキーの値のマクロ
- SDLK_Y - SDL_Keycode型のYキーの値のマクロ
- SDLK_Z - SDL_Keycode型のZキーの値のマクロ
SDL Wikiへのリンク
SDL 3.0 API by Name - SDL Wiki