void SDL_WarpMouseInWindow(SDL_Window *window, float x, float y);
| SDL_Window * | window | マウスを移動するウィンドウ. NULLのときマウスフォーカスのあるウィンドウ |
| float | x | X座標 |
| float | y | Y座標 |
この関数は相対モードが有効でなければマウス移動イベントを発生させる. 相対モードが有効ならば, SDL_HINT_MOUSE_RELATIVE_WARP_MOTIONヒントを設定して移動したとき強制的にマウスイベントを発生させられる.
マイクロソフト リモートデスクトップ越しの場合, この関数は成功したように見えても実際にはマウスは移動しないので注意すること.
この関数を呼べるのはメインスレッドのみである.