char * SDL_strndup(const char *str, size_t maxlen);
| const char * | str | コピーする文字列 |
| size_t | maxlen | コピーする文字列の最大バイト数. NUL終端の分は含まれない |
(char *) 新しく確保された文字列へのポインタを戻す.
この関数はNUL終端の文字列strにとって十分な領域を最大maxlenバイトSDL_mallocで確保し, この領域に文字列をコピーする.
文字列がmaxlenバイトよりも長い場合, 戻された文字列の長さはmaxlenバイトで, さらに最大バイト数には含まれないNUL終端が追加されている.
戻された文字列は呼び出し側の管理となる. 不要になった場合はSDL_freeに渡す必要がある.
この関数はどのスレッドからも安全に呼べる.