#define SDL_HINT_TIMER_RESOLUTION "SDL_TIMER_RESOLUTION"
タイマの分解能を上げると, CPUのタイマ割り込みの回数が多くなり待ち時間が正確になるが, CPU時間と負荷が多くなる. このヒントはWindowsのみ使用できる.
このblogの投稿に詳細がある: http://randomascii.wordpress.com/2013/07/08/windows-timer-resolution-megawatts-wasted/
デフォルトの値は"1"である."0"を設定すると, システムのタイマ分解能は設定されない.
このヒントはいつでも変更できる.