#define SDL_HINT_CPU_FEATURE_MASK "SDL_CPU_FEATURE_MASK"
デフォルトでは, SDLは現在のCPUの全ての仕様を利用可能としてマークする. このヒントで利用する仕様を制限できる.
ヒントが設定されていない, または空の場合, SDLは検知した全てのCPU仕様を有効にする.
| "all" |
| "altivec" |
| "sse" |
| "sse2" |
| "sse3" |
| "sse41" |
| "sse42" |
| "avx" |
| "avx2" |
| "avx512f" |
| "arm-simd" |
| "neon" |
| "lsx" |
| "lasx" |
各項目の先頭に'+'/'-'を付けると, 仕様の追加/取り除きを行える.