| SDL_GPU_PRIMITIVETYPE_TRIANGLELIST | 個別の三角形 | |
| SDL_GPU_PRIMITIVETYPE_TRIANGLESTRIP | つながった三角形 | |
| SDL_GPU_PRIMITIVETYPE_LINELIST | 個別の線分 | |
| SDL_GPU_PRIMITIVETYPE_LINESTRIP | つながった線分 | |
| SDL_GPU_PRIMITIVETYPE_POINTLIST | 個別の点 |
POINTLISTを使う場合, 頂点シェーダの出力点にサイズ情報を含める必要がある.
[[vk::builtin("PointSize")]]で修飾する必要がある.
gl_PointSizeビルトインを設定する必要がある.
[[point_size]]で修飾する必要がある.
D3D12では, 大きさのある点のトポロジにはまったく対応していない. 1よりも大きなサイズは全て無視される. 一般的には, 互換性とパフォーマンスの両方の理由で, 点トポロジの使用は避けるべきである. これを使用すると後悔することになるだろう.