| SDL_ASSERTION_RETRY | ただちに再試行する | |
| SDL_ASSERTION_BREAK | デバッガのブレークポイントを発生させる | |
| SDL_ASSERTION_ABORT | プログラムを終了する | |
| SDL_ASSERTION_IGNORE | 無視する | |
| SDL_ASSERTION_ALWAYS_IGNORE | この時点から無視する |
アサーションの失敗が有効化されている場合, アサーションハンドラ(アプリケーションがSDL_SetAssertionHandlerで設定した場合もある)が呼ばれ, そこからのこの列挙体の値の1つが戻る. ユーザに問い合わせる場合もある.
その後, SDLは戻された値に従った動作(ループして条件をリトライ, デバッガのブレイク, プログラムの強制終了, 無視)を行う.
SDL 3.2.0以降