bool IMG_SaveWEBP_IO(SDL_Surface *surface, SDL_IOStream *dst, bool closeio, float quality);
| SDL_Surface * | surface | 保存するSDL_Surface |
| SDL_IOStream * | dst | 画像の保存先のSDL_IOStream |
| bool | closeio | 真のとき戻る前にSDL_IOStreamを自動的に閉じる/解放する. 偽のとき開いたままにする |
| float | quality | 0から100の値. 不可逆圧縮の場合, 0が最もサイズが小さく, 100が最もサイズが大きい. 可逆圧縮の場合, パラメータは圧縮の労力を表す: 0は高速だがファイルのサイズは最も圧縮率の高い100と比べると大きくなる |
単にファイルとして保存したいだけならば, 代わりにIMG_SaveWEBP()を使うこともできる.
closeioが真の場合, 関数が成功してもしなくても戻る前にdstは閉じる.